プロミスで即日融資を受けるための申し込みや契約方法と融資方法

消費者金融では、「最短即日融資可能」いう広告を良くみかけます。

大手消費者金融であるプロミスも、もちろん申込日当日での融資「最短即日融資」が可能です。

つまり、申し込みから借入までの一連の流れを申し込み当日中に完了すれば、申込日当日にお金を借りることができます。

では、プロミスから即日融資受けることができる申し込み方法や契約方法はどのようなものがあるのでしょうか。

ここでは、土日祝日でも即日融資ができる申し込みや融資の方法や即日融資を受けるための注意点など、スムーズに即日融資を受けるためのポイントを詳しく解説いたします。

プロミスで即日融資を受けることが可能な申し込みや契約方法

プロミスで即日融資が可能な申し込み方法や契約方法は以下の方法です。

プロミスの特徴

プロミスカードローン

プロミスは最短1時間で借り入れ可能 WEB完結もできる

プロミスは最短1時間で借り入れ可能WEB完結も可能です。プロミスの申し込みはWEBからでもできますので、自宅や会社などから簡単に申し込みができます。また、手続きに必要な本人確認書類などがWEBでアップロード可能です。また、平日の14時までであれば、インターネットでの契約が完了していれば、その日の内の融資もできます。初めての利用であれば借り入れ日翌日より30日間無利息サービスも利用可能です。(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)




なお、上記で紹介した方法で、店頭窓口や自動契約機(無人契約機)に来店不要な申し込み方法は、下記の2つの申し込み・契約方法です。

  • WEBでの申し込み・WEB契約(WEB完結申込)
  • 電話での申し込みをしてWEBでの契約

WEB申し込みは24時間365日申し込み受け付け可能

プロミスでは、パソコンやスマートフォンからWEBの申し込みが可能です。WEB申込では、インターネット上で契約をする「WEB契約」または店頭窓口または自動契約機(無人契約機)で契約をする「来店契約」のどちらかを選ぶことができます。

WEB契約を選択すると原則としてローンカードは発行されない

WEB契約を選択した場合には、運転免許証などの本人確認書類を写真データで提出すると、その後すぐに借り入れ審査が始まります。WEB契約に限らずすべての申し込み時に、プロミスでは、申込者の年収などの属性情報と他社借入や過去の金融事故の有無などの信用情報を元に融資可能かどうかを判断するためのキャッシング利用時に審査を行っています。
また、プロミスでのキャッシング審査に通過後、WEB契約を利用する場合、WEB契約時にはローンカードは発行されず銀行での振込融資(口フリ)のみになります。

土日や夜間の即日融資を希望している場合にはローンカードの発行ができる来店契約がおすすめ

WEB申込み時に来店契約を選んだ際には、店頭窓口(お客様サービスプラザ)またはプロミスの自動契約機(無人契約機)で契約となるため、契約時にローンカードが発行されます。通常、プロミスの自動契約機(無人契約機)の近くにプロミスATMが併設されている場合が多いので、店舗まで出向く手間はかかりますが、特に土日祝日や夜間の即日融資を希望している際にはおすすめです。

WEB申し込みの際「フル入力」での申し込みをすると審査時間を短縮できる

プロミスのWEB申し込みは、「カンタン入力」と「フル入力」の2つのタイプがあります。フル入力を選んだ場合には、借入金の審査に関する全ての項目を審査するため、申し込み内容に記載ミスや記載漏れなどがなければ、申し込み完了後すぐに審査を受けることができます。
一方、「カンタン入力」は、WEB上での入力する項目が少ないために、再度審査項目について、プロミス担当者から申込者に電話がかかってきて個人情報などを聞かれることが多いです。

WEB申し込みを利用するのであればフル入力がおすすめ

プロミスでの即日融資を検討している場合、申込者の個人情報や他社借り入れ情報などの申込項目などに問題がない内容あれば、「フル入力」での申し込みの方が、プロミス担当者からの本人確認の電話を省略できますので審査までスムーズに進みます。
ただし、フル入力での申し込みをを選択したとしても審査に必要な内容が不足している際には、プロミスの審査担当者から電話が来る場合がありますので、注意してください。
プロミスでのWEB申込については、「プロミスのWEB完結ならカードレスや郵送物なしで借入可能」で詳しく解説しております。

店頭窓口(お客様サービスプラザ)または自動契約機(無人契約機)で申し込み契約(店頭契約)

店頭窓口自動契約機での申し込みを利用して、プロミスで即日融資を受ける場合には、申込者が店頭窓口(お客様サービスプラザ)または自動契約機まで出向く必要があります。店頭窓口(お客様サービスプラザ)または自動契約機の営業時間は下記の通りです。
なお、プロミスの店頭窓口や自動契約機(無人契約機)は、プロミス公式ホームページの「店舗検索ページ」より検索可能です。

プロミスの店頭窓口と自動契約機の営業時間
店頭窓口・自動契約機(無人契約機) 営業時間
店頭窓口 平日のみ10:00~18:00
自動契約機(無人契約機) 終日9:00~22:00(一部店舗は21時まで)

< 店頭窓口(お客様サービスプラザ)の場合、土日祝日はお休みですので注意しましょう。
つまり、土日祝日などの店頭窓口の定休日に「店頭契約」を選ぶと、自動契約機(無人契約機)での契約になります。

電話で申し込みWEB契約・店頭窓口または自動契約機で契約する

プロミスコールに電話で申し込みをした後に、WEBでの契約または店頭での契約をいたします。
なお、各申し込み方法については、「プロミスカードローンの申し込みの流れ」で詳しくご紹介しています。

即日融資を受けるには当日の20時までに申し込みを完了させることが必要

プロミスでの即日融資が可能な申し込み方法や契約方法は先ほど解説いたしましたが、では、プロミスでの即日融資を可能にするには申込日いつまでに申し込み・契約を終了させたらいいのでしょうか。気になるところだと思います。プロミスでの即日融資を確実に受けたいのであれば、プロミスの審査の結果がいつの時間帯にくるのかをきちんと把握しないとなりません。

審査結果の回答時間帯は9:00~21:00

なるべく早くプロミスでの審査や契約を、申し込み当日中に審査結果を受け取ること可能な申込時間と下の図にしましたので参考にしてみてくださいね。

プロミスでの申し込み手段と審査結果回答時間帯
申し込み手段 審査結果回答時間帯
ネット申し込み 9:00~20:00までに申し込み完了
電話での申し込み 0:00~20:00までに申し込み完了
自動契約機での申し込み 9:00~20:00までに申し込み完了

上記の表はあくまでも目安です。
各申し込み・契約手段ともに混雑している場合には、上記の時間内だとしても、審査結果の回答ができず即日融資がができないこともあります。
プロミスでの即日融資を希望しているのであれば、申し込みから契約完了までに1時間くらいかかるということを考慮にいれると、遅くとも申込日当日の18時~19時くらいまでには申し込みを開始しておくのがいいでしょう。また、自動契約機(無人契約機)は店舗によって営業時間が異なる場合はあります。各自動契約機の詳しい営業時間や場所については、プロミスの公式サイト「店舗・ATM検索」のページにかかれていますので参考にしてみてください。

即日融資可能な借入手段は「瞬フリ」(銀行振込)と「ATMでの借り入れ」

先ほどの申し上げた通り、プロミスでは即日でのキャッシングが可能です。それでは、どの融資方法を利用した場合に最短での融資可能なのでしょうか。プロミスで即日融資が可能な融資方法は大きく分けて次の2つです。

  • 「瞬フリ」のサービスを利用する(銀行振込)
  • 自動契約機でローンカードを発行後ATMで融資を受ける

24時間365日融資可能な「瞬フリ」サービスを利用する(銀行振込)

三井住友銀行あるいはジャパンネットバンクの銀行口座をもっている場合には、プロミスの「瞬フリ」サービスを利用することができます。
パソコン・携帯電話・スマートフォンから三井住友銀行あるいはジャパンネット銀行の口座をもっている際にはプロミスの「瞬フリ」サービスを利用することができます。「瞬フリ」サービスを利用すると、平日はもちろん土日祝日でも24時間いつでも融資が可能です。融資の受付から10秒ほどで希望の借入金を指定した口座に振り込んでもらえることができます。
下の図は上記2行での「瞬フリ」サービスを利用した場合の、受付時間と振込実施時間をまとめました。

三井住友銀行・ジャパネット銀行を利用する場合
曜日 受け付け時間 振込実施時間
平日・土日祝日共に 0:00~24:00(24時間受付) 受け付け完了から即時

インターネット環境につながっていればいつでもどこでも融資が可能ですので、非常に便利なサービスです。ただし、事前に三井住友銀行あるいはジャパンネット銀行のインターネットバンキング可能な口座を持っていることが、「瞬フリ」サービスを受けられる条件となります。
また、「瞬フリ」のサービスを利用する際には、プロミスのローンカードは不要で融資を受けられます。
ローンカード発行手続きのために、店頭窓口(お客様サービスプラザ)や自動契約機に手間も必要ないので大変便利なサービスだといえるでしょう。一方、三井住友銀行およびジャパンネット銀行以外の金融機関を利用する場合の融資受付時間、振込実施時間などを下の図にまとめておきましたので参考にしてみてください。

三井住友銀行・ジャパネット銀行以外の金融機関を利用する場合
曜日 受け付け時間 振込実施時間
平日(月曜日~金曜日) 0:00~9:00 当日9:30頃
平日(月曜日~金曜日) 9:00~14:50 受け付け完了から即時
平日(月曜日~金曜日) 14:50~24:00 翌営業日9:30頃
土日祝日 0:00~24:00 翌営業日9:31頃

三井住友銀行およびジャパンネット銀行以外の金融機関を利用する場合には、平日の9:00~14:00までに申し込みから審査、契約まで完了しておく必要があります。
なお、平日の夜間や土日祝日に三井住友銀行およびジャパンネット銀行以外の金融機関を利用して振込融資をした場合には、プロミスからの融資は翌営業日になってしまいますので、注意しましょう。
三井住友銀行およびジャパンネット銀行以外の金融機関を利用する場合にも、プロミスのローンカードがなくても振込融資は可能です。
なお、三井住友銀行、ジャパネット銀行を含むすべての金融機関で、元日はすべてのサービスが停止となりますので、注意してください。

ATMを利用して即日融資を受けるためには20時までに申込・契約を完了させておく

ATMを利用してプロミスから融資を受ける場合には、プロミスローンカードが必要になりますので、自動契約機や店頭窓口(お客様サービスプラザ)でまずローンカードを受け取ってからATMでお金を引き出す流れとなります。そのため、自動契約機での申し込み・契約が最も便利でしょう。
プロミスの自動契約機の営業時間は、平日、土日祝日を問わず、9:00~22:00(一部店舗は21時まで)です。自動契約機を利用して即日融資希望する場合には、申込日当日の21時までにローンカードを受け取る必要があります。つまり、20時までには申し込みが完了していることが必要となります。
ちなみに、プロミスの自動契約機の近くにはプロミスのATMが併設されている場合が多いのです。また、三井住友銀行などの提携先金融機関のATMやセブン銀行やローソンATMなどのコンビニ提携先ATMでも利用可能です。なお、プロミスでのコンビニでの利用方法については、「プロミスならコンビニATMでの借入・返済も可能」で詳しく解説しています。
プロミスで利用可能なATMの営業時間や手数料の有無などを下の図にまとめました。

プロミスで利用可能な提携先ATM
各ATM 営業時間 利用手数料 1,000円単位での借り入れ
プロミスATM 7:00~24:00 無料
三井住友銀行ATM 24時間 無料
セブン銀行ATM 24時間 1万円以下108円 1万円超216円 ×
ローソンATM 0:10~23:50 1万円以下108円 1万円超217円 ×
イーネットATM 7:00~23:00 1万円以下108円 1万円超218円 ×

 
ただし、毎週月曜日の0時~7時はプロミスでのシステムメンテナンスのため、全ての提携ATMを利用することができません。
他にも、東京スター銀行や福岡銀行、熊本銀行などの地方銀行の提携ATMでもプロミスカードローンを利用することができます。各提携先金融機関の営業時間、利用手数料はプロミスの公式ホームページで確認されるといいでしょう。

土日祝日の即日融資もできる

プロミスでは土日祝日の即日融資も可能です。
土日祝日にどうしてもお金が必要になって、プロミスで融資を希望している場合どのような手段だと即日融資は可能になるのでしょうか。
土日祝日の即日融資の場合には、前に述べた2つの方法を利用することで土日祝日でも融資をうけることができます。

  • 「瞬フリ」サービスを利用する
  • 自動契約機(無人契約機)で契約をしてATMで融資を受ける

では、土日祝日の場合には、何時くらいまでの申し込みであれば、即日融資を受けられるのでしょうか。見ていくことにしましょう。

「瞬フリ」サービス利用して土日祝日の即日融資は可能

前述した通り、プロミスでは三井住友銀行またはジャパンネット銀行のインターネットバンクの口座があれば、「瞬フリ」サービスを利用しての土日祝日の振込融資が可能です。
(三井住友銀行やジャパンネット銀行以外を利用して、土日に振込融資を依頼した場合には、各金融期間の翌営業日に振込され、土日祝日の即日融資はできませんので注意してください。)
「瞬フリ」を利用しての土日祝日の即日融資を可能にさせるには、プロミスの審査可能時間内に申し込み・審査、契約を完了させておく必要があります。よって、土日祝日に「瞬フリ」を利用する場合でも遅くとも申し込み当日の20時までには申し込み・契約を完了させている必要があるでしょう。

自動契約機で契約をしてATMでの融資も可能である

365日年中無休の9時~22時(一部店舗は21時)まで営業しているので、自動契約機に出向いてカードを発行することでATMから借入金の引き出しが可能です。
この場合にも、申込日当日の20時くらいをめどには申し込み・契約を完了させている必要がります。

土日祝日で在籍確認の電話ができない時でも即日融資は可能

土日にプロミスの申し込みをする際に、申込者の勤務先がお休みなどで在籍確認できない場合があります。以前までは、給与明細の現在では電話での在籍確認は審査をする上での原則的に必須となっています。
そのため、原則として土日中に融資を希望している場合には、利用者本人が土日に勤務先に行き電話に出る方法が最も確実です。
ただし、勤務先が遠いなどの理由をプロミスの担当者に電話で話すことで、例外的に在籍確認を翌営業日にして土日の申込日当日に融資受けることが可能です。
その際には、プロミスの担当者の判断にもよりますが、申込日当日の在籍確認ができないため代替手段として、「申込時に入力した勤務先に勤めていることが証明できる書類」の提出を求められる場合もあります。
申込時に入力した勤務先に勤めていることが証明できる書類とは、健康保険証や社会保険証または社員証、給与明細書などです。

申し込みには運転免許証などの本人確認書類が必要

プロミスでの申し込みには、本人確認書類が必要となります。プロミスでの申し込みに必要な書類は下記の通りです。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証(+住民票など)

収入証明書が必要な場合がある

プロミスでの借入額が50万円を超える場合または、他社との借入額とプロミスの借り入れ希望額の合計が100万円を超える場合には、収入を証明する書類(源泉徴収票、個人事業主の場合には確定申告書の写し)などが必要となります。
プロミスで必要な収入証明書については、「プロミスでお金を借りる際に収入証明書は必要か」で詳しく解説しております。

プロミスで即日融資を確実に受けるための注意点

プロミスで即日融資が可能だといっても、思わぬことで申し込む当日の融資に間に合わないことがあります。即日融資を確実にするための注意点をご紹介いたします。

申し込み時の連絡先や勤務先など個人情報は正確に入力する

プロミスでの申し込み時に入力した情報と事実とは異なる場合には、プロミスの審査担当者が確認のために審査に時間がかかることがあり、最悪審査に落ちてしまう可能性があります。特に、メールアドレス(大文字・小文字の記入ミス)や連絡先の間違いは、連絡がつかずに当日融資を受けられなくなる可能性がありますので注意しましょう。
また、WEB(インターネット)での申し込み・契約の際、迷惑メール設定を確認しておきましょう。プロミスからのメールが届かないと審査に通過したとしても、審査回答を送付できず、契約をすることができなくなってしまいます。

来店契約の場合には本人確認書類などの必要書類を忘れないようにする

店頭窓口(お客様サービスプラザ)や自動契約機に出向いて契約をする際には、本人確認書類などの申し込みに必要な書類を忘れないようにしましょう。忘れてしまうと契約自体ができなくなってしまいます。

本人確認書類を撮影時はアップロードする前に確認する

パソコンやスマートフォンなどで本人確認書類を撮影して、そのデータをアップロードする際には、下記の点に注意しましょう。

  • 本人確認書類の一部がぼやけている
  • 本人確認書類の名前や住所が読めない部分がある
  • 本人確認書類の部分的に切れてしまっている
  • 運転免許証などの顔写真が見えない

上記のようなデータの場合には、有効な本人確認書類とはみなされず、プロミスの担当者に再送信を求められるケースもあります。本人確認書類を撮影してアップロードする場合には、アップロード前に一旦確認しましょう。

希望借り入れ限度額はは必要な分だけにする

通常プロミスなどのカードローン会社では、希望借入額(希望の利用限度額)が大きいほど審査も慎重に行われ、その分時間もかかります。
特に、即日融資を希望している際には必要最小限の額を希望借入額とすることをおすすめいたします。また他社借入や同時に他の消費者金融業者への申し込みが複数あると審査に落ちてしまう場合もありますので注意しましょう。

このようにプロミスでは、土日を含めて即日融資可能です。ただし、申し込み・契約方法や融資方法によって即日融資可能な時間帯が異なります。
もし、プロミスでの即日融資を検討している場合には、申し込みは、当日の午前中に完了しておくなどして時間に余裕をもっておくいいでしょう。

プロミスの特徴

プロミスカードローン

プロミスは最短1時間で借り入れ可能 WEB完結もできる

プロミスは最短1時間で借り入れ可能WEB完結も可能です。プロミスの申し込みはWEBからでもできますので、自宅や会社などから簡単に申し込みができます。また、手続きに必要な本人確認書類などがWEBでアップロード可能です。また、平日の14時までであれば、インターネットでの契約が完了していれば、その日の内の融資もできます。初めての利用であれば借り入れ日翌日より30日間無利息サービスも利用可能です。(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)

プロミスのおすすめのポイント

  • 申し込みから審査、融資まですべてWEBで完結可能
    (インターネットで申し込みから借り入れ・返済まで可能)
  • 借入日翌日からの30日間無利息キャッシングサービス
    (メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)
  • 審査スピードや融資スピードが速く、即日融資も可能
  • 安定した収入があればパート・アルバイトでも借り入れ可能
  • 平日14時以降または土日祝日でもWEB契約後、無人契約機で即日融資も可能
  • 店頭窓口や無人契約機で相談を受けながらの申し込みもOK
実質年率4.5%~17.8%
借入限度額1~500万円
審査時間最短30分
融資までの時間最短1時間