プロミスでの利用限度額の増額方法と増額審査の注意点

プロミスはテレビCMなどで人気のある大手消費者金融のカードローンです。既にプロミスカードローンを契約して利用されている方もいると思いますが、「現在の借り入れ額はお金が足りず、追加融資を検討している」などの理由で、プロミスでの利用限度額を引き上げたいと思った際には、増額申請をすることができます。

プロミスでは利用限度額の増額にあたっては、「利用限度額の変更」の申請が必要です。また、はじめの申込時と同様に審査(限度額変更の審査)を受けなければなりません。

それでは、プロミスで、増額(利用限度額の変更)をするにあたり、どのような手続きをしたらいいのでしょうか。
あるいはプロミスでの利用限度額の増額申請をせずに、新たに他の大手消費者金融のカードローンの申し込みも検討したほうがいいのでしょうか。
ここでは、プロミスカードローンの利用限度額の増額方法と増額申請後の審査の基準などのついて詳しく解説いたします。

プロミスカードローンの利用限度額の増額方法は大きく2つある

プロミスカードローンの利用限度額を増額する方法は、下記の2つの方法があります。

  • プロミスの担当者から利用限度額の増額の案内がある場合
  • 利用者が利用限度額の増額を希望する場合

プロミスから増額案内があった場合はそのまま増額審査ができる

プロミスでは利用者の年収やプロミスでの利用実績や返済実績など、一定の条件をクリアしている増額候補者を決め電話で利用限度額の案内をしています。
その中で、増額を希望する利用者がいた場合には、増額審査を行っています。

プロミスから増額案内があった場合の手続きの流れ

  1. プロミスから電話で増額の案内の連絡が来る
  2. 利用者の住所や勤務先または収入に変更がないか、家族構成に変更がないかなどの確認
  3. 利用限度額の増額審査
  4. 電話でプロミスから増額審査の結果や増額後の利用限度額などの連絡

ただし、増額審査の結果によっては、プロミスからの案内があっても、必ずしも利用限度額の増額がなされないこともありますので注意してください。

プロミスの新規申し込みはこちら

プロミスの通常フリ―キャッシング(無担保ローン)に新規で申し込みを検討されている場合には、下記より申し込みが可能です。


利用者が利用限度額を増枠する場合は増額申請(増額申込)が必要である

利用者がプロミスへ利用限度額の増額申請(増額申し込み)の方法は下記の3通りです。

  • インターネットまたはプロミス公式アプリからの申し込み
  • 電話(プロミスコール)での申し込み
  • 店頭窓口(お客様サービスプラザ)で申し込む

それぞれの増額申込の方法を詳しくみていきましょう。

インターネットでの利用限度額増額の申し込みは24時間365日受付け可能

インターネットを利用して、プロミスの会員ページにログインし「会員サービス」利用から手続きが可能です。

インターネットでの増額申請の流れ

インターネットでの増額申請手順は以下の通りとなります。

  1. 会員サービス」にログイン
  2. 「希望限度額変更申込」のボタンをクリック
  3. 会員サービスメニューの中から「限度額申込」を選択
  4. 希望限度額や希望連絡先の入力
  5. 増額申請が完了
  6. 増額審査開始

インターネットを利用した増額申し込みの受付は、24時間365日できますので、限度額引き上げを希望している場合には、インターネットでの申し込みがスムーズで便利です。また、スマートフォンを利用している場合はプロミスの公式アプリからでも増額申請・申込が可能です。ただし、利用限度額の増額の審査結果回答時間は平日の9時~18時になりますので注意してください。
(初回のプロミスカードローンの審査結果回答時間は、土日祝日も含めた9時~21時になります。)

プロミスの新規申し込みはこちら

プロミスの通常フリ―キャッシング(無担保ローン)に新規で申し込みを検討されている場合には、下記より申し込みが可能です。


電話での増額申込の場合受付時間は土日祝日を含めて9:00~21:00

電話(プロミスコール)で申し込む場合は、電話をして住所や勤務先、年収などの簡単な質問を電話口で答えた後に増額申請が認められるようになります。電話での、増額申請の受付時間は、土日祝日含めて9:00~21:00です。
こちらも、インターネットでの申し込みと同様に、増額審査結果の回答はは平日の9:00~18:00になりますので注意してください。

店頭窓口(お客様サービスプラザ)で申し込む場合は営業時間に注意する

プロミスでは店頭窓口でも限度額増額の申し込みが可能です。
また、店頭窓口ではプロミスの担当者と相談しながら限度額の引き上げについての申し込みができます。店頭窓口(お客様サービスプラザ)の営業時間は、下記の通りです。

  • 平日:10時~18時(一部店舗は19時まで)
  • 土日祝日:10時~18時(店舗によっては土日祝は休業)

ただし、全国に店舗も少なく営業時間も下記の通り限られていますので、あまりおすすめできません。

プロミスでの増額申請の際には収入証明書が必要なケースがある

プロミスで収入証明書が必要な場合は下記の2つの場合です。

  • プロミスでの利用限度額が50万円を超える場合
  • 他社借入金額とプロミスの利用限度額の総額が100万円を超える場合

この2つの条件は、申込時の審査で収入証明書が必要な場合と同様です。
ここでいう収入証明書とは、源泉徴収票、給与明細書、住民税特別税額決定通知書、所得証明書などを指します。
なお、収入証明書は正社員やパート、アルバイトなどの給与取得者と自営業などをされている個人事業主や自営業などの方とでは有効な書類が異なりますので注意してください。なおプロミスでの収入証明書については、「プロミスでお金を借りる際に収入証明書は必要か」をご覧ください。

プロミスカードローンの利用限度額を増額するメリット

増額とは融資枠(利用限度額の枠)自体を引き上げることです。
一方、利用限度額内での追加融資の場合には、設定された利用限度額内であれば、自由に借り入れや返済することができるのに対して、利用限度額の増額の場合、その利用限度額を変更するために新規の申し込み時同様に増額審査が行われます。つまり、利用限度額増額のを申請して増額審査を受ける必要があるわけです。それでは利用限度額を増額することで得られるメリットとはなんでしょうか。
プロミスで利用限度額を増額するメリットとして、次の2点があげられます。

  • 利用限度額が上限に達したとしても追加でお金を借りることができる
  • 増額によって金利が下がる場合がある

利用限度額の上限に達してしまったとしても増額分の融資を受けることができる

消費者金融でお金を借りる際に利用限度額額が上限に達してしまい、また新たに他社の消費者金融に申し込みをすると借入件数が増えてしまいます。
借入件数増えてしまうと、現在お金を借りている消費者金融でのそれぞれの返済日が異なる場合も多いため、返済の手続きが面倒になります。
こういった場合には、現在利用している消費者金融での利用限度額を増額することによって、新たに別の消費者金融に申し込むことなくお金を借りることが可能となります。

現在設定されている借り入れ金の金利が下がる場合もある

消費者金融では利用限度額を増額することで、金利が下がることもありますなぜなら、消費者金融では利用限度額によって利息制限法に定められている上限金利が異なるからです。利息制限法の定めによる借入額の元金と上限金利の関係を下の表にまとめましたのでご覧ください。

利息制限法の定めによる借入れ額と金利
借入元金 上限金利
10万円未満 年20.0%
10~100万円未満 年18.0%
100万円以上 年15.0%

消費者金融では、上の表に記載されている上限金利を超える金利を利用者から取ってはいけないと、利息制限法に記載されています。(利息制限法で定めた上限金利を超える金利を消費者金融業者が取った場合には無効となる。)
現在、消費者金融で18.0%(利息制限法に定められた上限金額)に近い金額で借り入れをしている場合には、利用限度額を増額することで金利が下がる場合があります。例えば、消費者金融で80万~90万円の借り入れがあり、その上、借入金の金利が18.0%(プロミスの上限金利は17.8%)の場合などは、利用限度額の増額をすることで、金利が下がります。

利用限度額の増額審査を受けるためには条件がある

プロミスで利用限度額の増額審査を受けるためには事前に下記の条件を満たしていないとなりません。

  • プロミスの契約期間が6か月以上でなおかつ返済時に延滞をしていない
  • 増額した借入金の使用目的が決まっている

上記の条件を詳しくみていきましょう。

プロミスの契約期間が6か月以上でなおかつ返済時に延滞をしていない

プロミスの公式ホームページなどでは明記されてはいませんが、プロミスでは利用限度額増額にあたって契約から6か月以上の期間が必要です。これはプロミス側の方で利用実績、つまり返済能力に問題があるかどうかを見ているためです。
仮に、プロミスでの返済に問題がなかったとしても、プロミスを契約してから6か月未満に増額申請した場合には、増額審査ですら受けるのが難しいこともあります。
つまり、プロミスからきちんと返済をしているという利用実績を作っておき、信用力を高めておくことが重要ということです。

増額での融資額の使用目的が決まっている

利用者から利用限度額の増額を希望した場合には、借入金の使途を確認される場合が多いです。
旅行や学費、引っ越しなどの費用で増額を希望している場合には、問題ありませんが、ギャンブルでの使用や借入金の使用目的が曖昧な場合には、プロミスの担当者の判断で、増額申請が見送られる場合があります。

これら、上記の2つの条件を満たしていれば、プロミスでの増額審査を受けることができます。
もし、上記の条件をみなしていない場合には、増額の審査すら受けることもできず、増額申請も取り下げになってしまい利用限度額も変わらないでしょう。
なお、プロミスカードローンの申し込み時の審査については、「プロミスの審査の基準や流れ」で詳しく解説しております。

プロミスの新規申し込みはこちら

プロミスの通常フリ―キャッシング(無担保ローン)に新規で申し込みを検討されている場合には、下記より申し込みが可能です。


プロミスカードローンの増額審査を受ける際の注意点

プロミスの増額審査を受ける際には注意が必要です。それは、増額審査に落ちてしまった際のリスクです。
プロミスだけなく金融機関では増額審査に落ちてしまった場合、現在の借入枠を減額や最悪のケースではカードローン利用が停止されることもあります。(プロミス側ではあくまでも利用限度の増額ではなく「利用限度額の変更」という認識です。)
先程述べたとおり増額審査は新規申し込みの審査よりもハードルが高いです。また、新規融資の申込みのような即日審査も難しい場合が多いです

他社のカードローンを新規で申し込むという選択肢もある

万が一、プロミスの増額審査に落ちてしまった場合(後述)でも、信用情報が原因で審査に落ちたのでないのであれば、他社のカードローン会社で新規に融資を受けられる可能性も高いです。また、消費者金融以外の銀行系カードローンも各金融機関ごとに様々な種類のカードローンが存在します。
プロミスカードローンの利用限度額の増額を検討する際には、同時に他社のカードローンの申し込みも検討してみてはいかがでしょうか。
万が一、プロミスの増額審査に落ちてしまった場合でも、他社の消費者金融で新規契約をできることもあるでしょう。たとえば、プロミスで既に契約または借入していて、まだアコムで契約や借入をしてないようなら、アコムでのキャッシング審査に通る可能性もあるでしょう。
プロミスの増額申請を検討する場合には、消費者金融以外にも銀行カードローンでの新規申し込みも同時に検討してみるのもいいと思いますよ。

アコムの特徴

アコム

30日間無利息サービス実施中

アコムのキャッシングを利用したことがない方でも「はじめてのアコム♪」というテレビCMでご存知だと思います。アコムは1978年から営業している大手消費者金融会社です。2008年に三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社となり都市銀行の傘下に入りました。担保や保証人不要で、最短30分で審査完了、WEB申し込みで来店する必要なく即日融資も可能です。

アコムのおすすめのポイント

  • 30日間無利息サービスを実施中
  • 初めての人でも安心できるカードローン
  • 審査スピードや融資スピードが速く、即日融資が可能
  • 24時間受付可能のインターネット申し込み可能
  • 自動契約機と店舗窓口での契約が可能
  • おまとめローンの取り扱いあり
実質年率 3.0~18.0%
借入限度額 1~800万円
審査時間 最短30分
融資までの時間 最短1時間


プロミスでの増額審査の基準

増額申請の流れのところで気がついたかもしれませんが。プロミス側にとっては、あくまでも「利用限度額アップ」ではなく「希望限度額変更申込」という認識です。つまり、増額審査は申込時の初回審査同様または希望の利用限度額によってはそれ以上に厳しくなる場合もあります。

プロミスでの増額審査の際には在籍確認はない

増額審査では申込時の審査と異なり在籍確認は基本的には行いません。
在籍確認とは、利用者が申込時に入力した勤務先にきちんと勤務しているかを確認することをいいます。
ただし、転職などで申し込み時に記載した勤務先が変更になった場合などは、再度在籍確認を行う場合もあります。プロミスの在籍確認についての詳しいことは、「プロミスでの在籍確認のタイミングと電話の内容」をご覧ください。

増額審査では限度額が上がっても返済能力に問題がないかをチェックしている

それではプロミスの増額審査でチェックされる点をみていくことにしましょう
プロミスの増額申請では主に下記のポイントをチェックします。

  • 総量規制に抵触していないか
  • 信用情報に事故情報がないか
  • 利用者の年収や勤務先などに変更があったか

主にプロミスの増額審査では、利用限度額が引き上がっても返済能力に問題がないかどうかを審査基準としています。増額審査での審査基準チェック項目をみていきましょう。

総量規制に抵触していないか

総量規制とは年収の3分の1を超える金額を貸し付けてはならないというもので貸金業法に定められています。
例えば、年収300万円の人の場合、他社カードローン会社やクレジット借入額も含めて100万円が限度額の上限ということになります。(銀行カードローンは、総量規制の対象外で借入額は含まれません。)
もし、他社も含めた利用限度額とプロミスでの希望額を合わせて100万円を超える増額申請の申し込みをしたとしても、総量規制の上限金額となるために増額審査には通りません。
プロミスカードローンの総量規制については、「プロミスカードローンは総量規制対象のローンである」で詳しく解説しております。

信用情報に事故情報がないか

信用情報とは、個人のローンやキャッシング・クレジットカードの利用記録のことをいいます。増額審査の際も、初回申し込みの審査と同じく 延滞や債務整理の有無などの金融事故情報や他社での借入件数や金額などの借り入れ状況についても増額審査の際にチェックされます。
これらの信用情報は、現在日本に3つある、「株式会社シー・アイ・シー(CIC)」、「株式会社日本信用情報機構(JICC)」、「全国銀行個人信用情報センター」の信用情報機関で管理しています。また、プロミスや金融業者はいずれかの信用情報機関に加盟しています。
プロミスの場合、JICCとCICという信用情報機関に加盟しているので、増額の審査の場合にも申込時の審査と同様はこの2つの信用情報機関を通じて利用者の信用情報を確認してしています。
なお、信用情報を利用者が閲覧することも可能です。もし、自分の信用情報が心配なようでしたら、信用情報を管理している信用情報機関に信用情報の開示請求してもらうこともできます。

利用者の年収や勤務先などに変更があったか

プロミスでは利用者の個人情報も増額審査の基準となります。
例えば、利用者の住所や勤務先に変更があったか、申込時よりも年収があがったか下がったなどの項目です。
なお、利用者の勤務先に変更があった場合には、増額審査の際でも、改めて在籍確認をする場合がありますので注意してください。

増額審査に落ちてしまう原因

ではどのような原因があると審査に落ちてしまうのでしょうか。増額審査に落ちてしまう主な原因は下記の3つです。
(基本的な審査基準は、申込時の審査基準と変わりません。)

  • 貸金業者からの借り入れが年収の3分の1近くある
  • 信用情報に金融事故情報がある
  • 年収が申込時よりも下がった

各項目を細かく解説いたします。

貸金業者からの借り入れが年収の3分の1近くある

プロミスを含む消費者金融業者やクレジット会社などの貸金業者は総量規制により利用者の年収の3分の1を超える金額を貸し付けることができません。
つまり、プロミスを含む貸金業者の借入額の合計が年収の3分の1を超えていた場合にはプロミスでの増額審査には通りません。

信用情報に金融事故の記録がある

ローンやクレジットカードの支払いで問題を起こすと、金融事故を起こしたと言われます。
金融事故の主な種類は下記のとおりです。

支払いの延滞や滞納

ローンやキャッシング・クレジットカードの支払いを3か月以上延滞している。または延滞を繰り返している。返済金の未払いも含まれます。

債務整理

自分で借金を返済していくの困難な場合、債務整理をして借金の負担を減らすことができます。債務整理とは合法的に借金の負担を減らす法的な手続きです。任意整理や破産などが債務整理に該当します

強制解約

長期延滞や契約違反などの理由により、金融業者側から強制的に契約を打ち切りにされることです

代位弁済

利用者の支払いの滞納などをした場合に、利用者以外の第三者が代わりに支払いを行うことです。。

年収が申込時よりも下がった

年収1,000万円以上の高額所得者の場合には、年収が下がっても影響しませんが
平均的な年収の場合には年収がさがると審査には不利となります。
特に、申し込み契約時とくらべて100万円以上年収が下がっている場合には増額審査には通りません。

利用限度額はどのくらい増額することができるのか

プロミスの増額審査に通ったとしても、申込者の希望どおりの額が増額されるわけではありません。
プロミスからの増額案内あったわけではなく、利用者からの限度額の増額を希望した場合には、基本的にもともとの利用限度額から5万~10万程度の増額になるでしょう。
なぜなら、利用者が増額希望をするということはお金に困っているとプロミスの審査担当者が判断するからです。
また、プロミスでは総量規制の上限を超える金額まで増額されることはありません。例えば、年収300万円でカードローン会社かクレジット会社などの貸金業からの借入合計額が80万円ある方の場合には、総量規制の上限金額である、
300万円÷3=100万円
つまり、総額100万円までの借り入れが可能です。
100万円-80万円=20万円
そこから、他社での借入合計額80万円を差し引くと、
プロミスで利用限度を増額する場合の上限金額は20万円となります。
しかし、実際には20万円の増額は見込めません。増額審査で支払いの滞納などの問題がないとしても、5万~10万くらいが目安のようです。

土日祝日や即日での利用限度額の増額も可能

プロミスの利用限度額の増額は最短で即日での増額ができる場合もあります。

増額審査時間は土日も含めて9:00~18:00である

インターネットでの増額申し込みは土日祝日も含めて24時間365日受け付けています。また、電話での増額申し込みの受付け時間は土日祝日も含めて、9:00~21:00です。ただし、増額審査の回答時間は平日の9:00~18:00です。
ゆえに、申し込みをする曜日や時間帯によっては増額申請の申し込みから増額審査の完了まで数日かかることもあります。
また、プロミスでの増額審査は申込時の審査よりも慎重に行うため増額申し込み当日に審査結果は判明しない場合もありえます。もし、プロミスでの利用限度額の増額をすぐに行いたい場合には、インターネットでの増額申し込みをおすすめいたします。
インターネットからの増額申し込みは24時間365日受け付けているので、平日の夜に増額申し込みをしておけば、翌日に増額審査をしてもらえることもあります。また、増額したい日の午前中にインターネットでも申し込みをしておけば、即日で増額に対応してくれる場合もあります。

自動契約機では土日でも増額審査を行っている場合もある

自動契約機では土日でも増額の審査を行っていることがあります。どうしても平日の9:00~18:00の時間帯に連絡が難しい場合には、自動契約機に出向いて増額の審査を受けてみてはいかがでしょうか。

プロミスで増額の申し込みをする場合は、増額の申請からから実際に限度額の増枠がなされるまで時間がかかってしまうことも想定し、増額が必要となる前に申請しておくことと安心ですね。

プロミスの特徴

プロミスカードローン

プロミスは最短1時間で借り入れ可能 WEB完結もできる

プロミスは最短1時間で借り入れ可能WEB完結も可能です。プロミスの申し込みはWEBからでもできますので、自宅や会社などから簡単に申し込みができます。また、手続きに必要な本人確認書類などがWEBでアップロード可能です。また、平日の14時までであれば、インターネットでの契約が完了していれば、その日の内の融資もできます。初めての利用であれば借り入れ日翌日より30日間無利息サービスも利用可能です。(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)

プロミスのおすすめのポイント

  • 申し込みから審査、融資まですべてWEBで完結可能
    (インターネットで申し込みから借り入れ・返済まで可能)
  • 借入日翌日からの30日間無利息キャッシングサービス
    (メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)
  • 審査スピードや融資スピードが速く、即日融資も可能
  • 安定した収入があればパート・アルバイトでも借り入れ可能
  • 平日14時以降または土日祝日でもWEB契約後、無人契約機で即日融資も可能
  • 店頭窓口や無人契約機で相談を受けながらの申し込みもOK
実質年率 4.5%~17.8%
借入限度額 1~500万円
審査時間 最短30分
融資までの時間 最短1時間