プロミスカードローンの利用手数料を抑えるお得な返済方法

SMBCグループ(三井住友銀行系グループ)のプロミスはテレビCMもやっており名前を聞いたことがない人がいないというほどの大手カードローン会社です。

プロミスには、WEBでの申し込みや返済をはじめさまざまな申し込みや返済方法があります。
それでは、プロミスで返済をする際に、どの返済方法がお得で便利なのでしょうか。

ここでは、プロミスの返済方法について見ていきながら、返済期日や月々に必ず返済しないといけない金額、また返済手数料を抑えるお得な返済方法やどのように利息総額をおさえたらいいのかを解説していきます。

プロミスの返済方法は7つの方法から選択できる

まず、プロミスカードローンで返済の際に利用できる返済方法についてみていきましょう。
プロミスで借り入れ金を返済方法は下記の7つになります。

  • インターネット返済
  • 口フリ(口座振替)
  • 店頭窓口(お客様サービスプラザ)
  • プロミスATM
  • 提携ATM
  • コンビニ(ローソン、ミニストップ、ファミリーマート内のマルチメディア端末を使用)
  • 銀行振込

それではまず、利用手数料がかかってしまう返済方法からみていくことにしましょう。

利用手数料がかかってしまう返済方法は銀行振込と提携先ATMである

手数料がかかってしまう返済方法は下記の2つです。

  • 銀行振り込み
  • 提携先ATM

銀行振込での返済はプロミス指定の口座に返済額を振込する

銀行振り込みとはプロミスの指定する三井住友銀行の口座に振り込みをして返済をいたします。なお、口座手数料は利用者の負担となります。それでは、返済時の口座振込手数料はどのくらいになるのでしょうか。
三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行・みずほ銀行の振込手数料を下の図にまとめてみました。

利用する銀行ATM 三井住友銀行の口座へ振込む場合の手数料
三井住友銀行のATM 100円
三菱東京UFJ銀行のATM 振込額3万円未満:250円
振込額3万円以上:400円
みずほ銀行のATM 振込額3万円未満:200円
振込額3万円以上:400円

もっとも高い場合には400円も手数料を取られてしまいます。また、振り込み可能な時間は各金融機関によって異なりますので、事前に確認しておくといいでしょう。

金融機関やコンビニ提携先ATM(三井住友銀行を除く)

プロミスでは、提携金融機関やコンビニATMでも返済が可能です。
プロミスと提携している銀行やコンビニ、クレジット会社は下記になります。

  金融機関・コンビニ
銀行 三井住友銀行
セブン銀行
東京スター銀行
福岡銀行
三菱東京UFJ銀行
イオン銀行
第三銀行
熊本銀行
西日本シティ銀行
コンビニATM セブンイレブン(セブン銀行)
ローソン
E-net(コンビニATM) ファミリーマート
ミニストップ
スリーエフ
デイリーヤマザキ
コミュニティストア
生活彩家
セーブオン
ポプラ
セイコーマート
クレジットカード会社 クレディセゾン

営業時間は提携先ATMによって異なります。
セブン銀行とローソンATMは24時間返済可能です。また、イーネットのATMは設置店舗の営業時間に合わせて営業しており、営業時間は7:00~23:00まで営業しています。(店舗によって営業時間がことなります)
ただし、各ATMとも毎週月曜日の0:00~7:00はプロミスのメンテナンスのため利用できませんので注意しましょう。
また、三井住友銀行以外の銀行や信用組合などの金融機関提携先ATMで返済する場合には、利用ごとに1万円につき108円、1万円を超える利用の場合には216円の手数料がかかりますので注意しましょう。

返済時の利用手数料は意外とかかってしまう

これまで手数料のかかる返済方法について解説してきてきました。それでは実際にどのくらいの手数料がかかるのでしょうか。

利用手数料のかかる返済方法で返済した場合にいくらかかるのか

プロミスで30万円を借りて、36回で返済する場合で、考えてみることにしましょう。

この場合、利息の合計額は金利17.8%とすると、89,345円支払うことになります。この利息89,345円に追加して、返済時ごとに利用手数料も支払う必要があります。

例として、すべて提携ATMで返済した場合とすべて銀行振り込みにした場合、どのくらいの手数料がかかるのかみていきましょう。

すべて提携先ATMで返済した場合

すべて提携ATMで返済した場合の利用手数料は以下になります。
216円×36回=7,776円

返済方式にすべて銀行振込での返済をした場合

三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行から36回すべてを銀行振込で決済した場合を下の図にまとめました。

利用する銀行ATM 三井住友銀行に振り込む場合の手数料
三井住友銀行のATM 3,888円
三菱東京UFJ銀行のATM 9,720円
みずほ銀行のATM 7,776円

返済の際に生じる手数料は上の図のように約3800円~9,700円と意外とかかります。それでは手数料のかからない返済方法をみていくことにしましょう。

手数料のかからない返済方法を利用するとお得である

プロミスの返済方法で手数料のかからない返済方法は下記になります。

  • インターネット決済
  • 店頭窓口(お客様サービスプラザ)
  • プロミスATM
  • 三井住友銀行提携ATM
  • 口座振替(口フリ)
  • コンビニメディア端末

インターネット決済

インターネット決済というのは。パソコンや携帯電話またスマートフォンからプロミスの会員ページを通して銀行振り込みによる返済を行います。インターネット決済の流れは下記の通りです。

インターネット決済の流れ
  1. 会員ページにログイン
  2. 返済メニューの中から「インターネット決済」をクリック
  3. 返済金額を指定
  4. 返済先金融機関にログイン
  5. 返済完了

インターネット決済はインターネット環境につなげることができれば、24時間いつでもどこでも返済が可能で、手数料も無料です。
ただし、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ジャパネット銀行、みずほ銀行、楽天銀行のいずれかのインターネットバンキングに対応している口座をもってないと利用できません。
上記のインターネットバンキングに対応している口座を持っているのであれば大変便利なサービスです。
プロミスのインターネット返済については、「プロミスカードローンのインターネット決済」で詳しく解説しております。

店頭窓口(お客様サービスプラザ)

プロミスの店頭窓口(お客様サービスプラザ)で返済をすると手数料が無料です。
窓口での返済する場合、プロミスの担当者に返済の相談や質問などをすることができます。返済に関して不安があるなどの場合にはこの方法を利用すると安心して返済ができると思います。
ただし、営業時間が限られているので注意してください。下記に店頭窓口(お客様サービスプラザ)の営業時間を記載しておきます。

  • 平日:10時~18時(一部店舗は20時まで)
  • 土日祝:10時~18時(店舗によっては土日祝は休み)

最近プロミスではお客様サービスプラザの数が減っています。
現在ある日本全国のお客様サービスプラザを下の図にまとめましたので、参考にしてもらえばと思います。

エリア お客様サービスプラザ所在地
北海道・東北地方 札幌・仙台
関東地方 渋谷(東京)・新橋(東京)・大宮・千葉・横浜
東海・中部北陸地方 名古屋・金沢
近畿地方 京都・梅田(大阪)・なんば(大阪)・神戸
中国・四国地方 広島・松山
九州・沖縄地方 福岡・鹿児島・那覇

上の図から分かる通り、全国の大都市に1か所程度。また、東京都内や大阪市内でも2か所のみしかありません。店頭窓口のお近くにお住まいでしたら問題ありませんが、返済のたびにわざわざ出向くのは時間もかかりますので、あまりおすすめできる返済方法ではありません。
なお、プロミスの店頭窓口については、「プロミスでの店頭窓口での申し込み方法や審査」で詳しく解説しています。

プロミスATMを利用しての返済

プロミスの店頭窓口(お客様サービスプラザ)やプロミスの自動契約機の近くに設置されているプロミスATMから返済した場合には手数料がかかりません。
プロミスATMの営業時間は年中無休で7:00~0:00までです。早朝・深夜を除きいつでも返済が可能です。

提携ATM(三井住友銀行)

三井住友銀行のATMも提携ATMのひとつですが、手数料無料で利用できます。
営業時間は、設置されているATMによって異なります。(ただし、毎週月曜0時~7時は利用不可)

口座振替(口フリ)

口座振替も手数料無料で返済が可能です。
また、口座振替にした場合、借入金の返済日を忘れることもないので計画的な返済が可能です。

口座振替の手続きはプロミスの会員ページから行うことができます。

ただし、口座振替を利用する場合には以下の3点に注意しましょう。

  • 引き落とし先の口座を三井住友銀行・ジャパンネット銀行以外の銀行口座に設定した場合、返済日は自動的に5日になってしまう
    (本来なら5日、15日、25日、末日のいずれかから選べる)
  • 契約内容が変わる可能性があるため、口座振替に変更する前にプロミスに電話する必要がある
  • 口座振替の申込手続きをした後、実際に引き落とされるようになるまで長くて2か月ほどかかるので、それまで他の方法で返済しなければならない

このように口座振替にはデメリットもありますが、一度変更してしまえば、返済日を忘れる心配もなく、契約者の口座から自動的に引き落としてくれるので大変便利です。
また、上記にも述べたように口座振替には最長2か月ほど時間がかかりますので、口座振替を希望する人は、早めに手続きしてしまいましょう。

コンビニメディア端末の利用・操作方法

プロミスでの返済はコンビニにあるメディア端末でも利用可能です。
マルチメディア端末とは、ローソン・ミニストップにあるLoppiやファミリーマートにあるFamiポートをいいます。
プロミスカードローンの返済時の利用手数料を無料にできるマルチメディア端末は下記の通りです。

  • Loppi(ローソン・ミニストップに設置)
  • Famiポート(ファミリーマートに設置)

ただ、コンビニにはATMも設置されているので、ATMとメディア端末を見間違えないよう注意してください。

メディア端末から返済すれば手数料無料ですが、ATMから返済したら手数料がかかってしまいます。

なお、メディア端末の使い方については、「プロミスカードローンならコンビニATMでの利用も可能」に詳しく記載しております。

それでは、いつ、どのくらいの金額をこれらの返済方法を利用して支払っていけばいいのでしょうか。

プロミスの返済期日と最少返済額はあらじめ決まっている

返済期日は5日・15日・25日・月末から選ぶことが可能

プロミスの場合、借り入れ金の返済期日を自分の都合に合わせて5日・15日・25日・月末の日から選ぶことができます。この返済期日がプロミス休業日である土日・祝日・年末年始の場合、翌営業日が返済期日となります。

返済期日を選べることで、例えば給料日が25日の人は、その当日である25日や、給料が入った後余裕を持って支払いできるように月末の日を返済期日に設定するなど、返済しやすい方法を考えることができる点で便利ですね。

ただし、ジャパンネット銀行と三井住友銀行以外の金融機関を利用して口座振替で返済をする場合、返済期日は5日に固定されます。

借入後1回目の返済期日は、「指定した返済期日」と「借入日」によって決まります。
例えば、5月中に借り入れを行った場合、1回目の返済期日はいつになるのでしょうか.
下記の図を参考にしてみてください。

指定した返済期日 借入日 借入後初回の返済期日
毎月5日 5月1日~19日 6月5日
5月20日~31日 7月5日
毎月15日 5月1日~31日 6月15日
毎月25日 5月1日~9日 5月25日
5月10日~31日 6月25日
毎月末日 5月1日~14日 5月31日
5月15日~31日 6月30日

このルールは、追加借入れを行った場合も適用されます。
例えば、返済期日を「5日」に指定していた人が、5月25日に追加借入れを行った場合、次の返済期日は7月5日となります。

返済方式は残高スライド元利定額返済方式である

返済方式とは、月々の返済額が決まる仕組みをいいます。
プロミスの返済方式は、残高スライド元利定額返済方式です。
この返済方式をまとめると次の通りになります。

  • 借り入れ直後の残高で月々の最少返済額が決定する
  • 返済額から利息を引いた分が、残った元金の返済に充てられる

それではこの2つの詳しくみていきましょう。

借り入れ後の残高で最少返済額が決定する

最少返済額とは、月々に最低返済しなければいけない額のことです。
プロミスでは下の図のように最少返済額は借入残高によってその割合が決まってきます。

借入直後の残高 最少返済額
30万円以下 借入後残高×3.61%
30万円超100万円以下 借入後残高×2.53%
100万円超 借入後残高×1.99%

上の図のいずれの場合とも1,000円未満に関しては切り上げます。
例えば、プロミスで50万円の借り入れをした場合、借り入れ直後の残高は50万円です。
つまり、この場合の最少返済額は、
50万円×2.53%=1万2,650円
1000円未満は切り上げとなりますので最少返済額は1万3,000円となります。

借入残高が減っても最少返済額は変わらない

返済によって借入残高が減ったとしても最少返済額は変わりません。プロミスの最少返済額は借り入れ直後の残高によって決まるために借り入れが無い限りは変わることはありません。

返済額から利息を引いた額が元金の返済に充てられる

返済金額の内、元金の返済に充てられるのは、返済額から利息分を引いた額になります。
つまり、利息金額が多いほど元金はなかなか減ることはありません。それでは、どのようにしたらいいのでしょうかプロミスでは借入額の繰り上げをすることが可能です。
後述する返済方法の中で、口座振替(WEB完結での申し込みを含む)以外の返済方法の場合には、毎月の返済額を多く入金することによって繰り上げ返済(追加入金)や一括返済が可能です。繰り上げ返済や一括返済することで利息総額が少なくなりかつ、元金の減りが早くなります。そのため、返済完了までの時間が早まりますので、お金に余裕のある時には繰り上げ返済をぜひおすすめいたします。

利息総額を減らすことができるお得な方法

プロミスでは初回限定で30日間無利息サービスを利用できる

プロミスでは初回限定で借入日の翌日より30日間無利息で利用することができます。
短期間の利用の場合は便利なサービスといえるでしょう。また、30日以上借りる場合でも30日分の利息が浮くのでうれしいサービスだと思います。
ただし、30日無利息サービスを利用するに下記の手続きが必要となります。

  • 申し込み時にメールアドレスを登録する
  • 明細をWeb明細に変更する




Web明細への変更は、プロミス会員ページから変更できます。

ポイントサービスを利用しても無利息サービスを受けられる

ポイントサービスを利用することによって、ATMを手数料無料で利用することができます。ポイントは取引内容に応じてたまり、そのポイントを40ポイント使うことで提携ATMの手数料が申し込んだ日から翌月の月末まで無料になります。

例えば、プロミスインターネット会員サービス内にあるプロミスから来るお知らせのうち、ポイント獲得対象となるお知らせを確認するだけでポイントがつくこともあります。

また、返済ではポイントは増えませんが、ポイントサービスを活用することでキャッシング時に一定期間の無利息サービスを受けることもできます。ポイント数と無利息サービス期間は以下の通りです。

  • 250ポイントで7日間無利息サービスが利用可能
  • 400ポイントで15日間無利息サービスが利用可能
  • 700ポインで30日間無利息サービスが利用可能

ポイントをためればためるほど無利息期間のサービスが長くなります。もし、プロミスのポイントがたまっているようでしたら早めに使ってしまったほうが、利息も節約となりお得ですよ。

返済期日に間に合わないときにはどうしたらいいか

ここまで返済期日や返済方法について述べてきました。しかし、最少返済額を用立てるのが難しい月もあるかと思います。また、返済日に病気や事故などで返済にいけないということも考えられます。そのような場合にはどうしたらいいのかを見ていきましょう。

返済に遅れそうになったらすぐにプロミスに連絡する

返済期日までに最低返済額を用意できないと思った時には。延滞の可能性になりそうな時点で必ずプロミスコールに電話しましょう。もちろん、店頭窓口(お客様サービスプラザ)でも返済の相談に乗ってくれます。

プロミスでは最低返済額を用意することが難しい場合には、プロミスの担当者に相談することでその月は利息のみの返済や支払い日の変更などにも応じてくれる場合があります。
ただし、この場合には元金は全く減りません。また完済が予定より一か月先送りになります。

ただし、プロミスに事前に連絡としたとしても最初の返済期日を過ぎてしまうと遅延損害金(年率20.0%)が発生してしまいます。
プロミスでの遅延・滞納してしまった場合には、「プロミスで返済金を延滞・滞納してしまった場合の対処方法」で詳しく対処法を解説しておりますので是非ご覧ください。

プロミスへの返済が遅れてしまい遅延損害金が発生することのないように、余裕のある返済計画を立てるようにしましょう。

返済金の入金不足に注意する

返済金の延滞だけでなく、返済金額が足りない場合にも注意してください。
延滞や滞納をしていないのでいいだろうと思っていませんでしょうか。実は、返済金額の不足というのも信用情報に記録され、信用情報機関にその情報が共有されます。
(事故情報として記録されてしまう。)

つまり、返済金の不足が何度も繰り返すとプロミスだけなく他社の消費者金融の審査に影響が出てきます。なぜなら、他社の消費者金融業者は、申し込みの際に申込者の返済金の遅滞や滞納だけなく返済金不足したことも照合しているからです。
返済日に返済したつもりでも入金額に不足があると返済したとはみなされないので注意しましょう。

プロミスでは利用者のニーズに合わせて様々な返済方法が用意されています。三井住友銀行以外の金融機関や提携先コンビニATMでの返済は手軽で便利な反面、手数料がかかってしまいます。
返済の際には、手数料のことも考えて、急ぎでないようであれば、インターネット決済やプロミスATMなどの手数料無料の返済方法を利用したほうがお得です。

また、どのような返済方法を選ぶにしろ返済日には遅れないようにしてくださいね。
もし、返済期日に遅れてしまうと遅延や滞納の記録がプロミス社内だけでなく個人信用情報機関に登録されてしまい他社の消費者金融業者からの借り入れも難しくなる可能性も出てきます。
そのためにもプロミスの借り入れ金を返済する際には、多くある方法の中でも自分にあった方法をさがして計画をたてて返済していきましょう。

プロミスの特徴

プロミス

プロミスは最短1時間で借り入れ可能 WEB完結もできる

プロミスは最短1時間で借り入れ可能WEB完結も可能です。プロミスの申し込みはWEBからでもできますので、自宅や会社などから簡単に申し込みができます。また、手続きに必要な本人確認書類などがWEBでアップロード可能です。また、平日の14時までであれば、インターネットでの契約が完了していれば、その日の内の融資もできます。初めての利用であれば借り入れ日翌日より30日間無利息サービスも利用可能です。(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)

プロミスのおすすめのポイント

  • 申し込みから審査、融資まですべてWEBで完結可能
    (インターネットで申し込みから借り入れ・返済まで可能)
  • 借入日翌日からの30日間無利息キャッシングサービス
    (メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)
  • 審査スピードや融資スピードが速く、即日融資が可能
  • 安定した収入があればパート・アルバイトでも借り入れ可能
  • 平日14時以降または土日祝日でもWEB契約後、無人契約機で即日融資も可能
  • 店頭窓口や無人契約機で相談を受けながらの申し込みもOK
実質年率 4.5~17.8%
借入限度額 1~500万円
審査時間 最短30分
融資までの時間 最短1時間