レイクの審査に落ちた原因と対応策

新生銀行カードローンのレイクは知名度が高く、お金を必要とする際に申し込みを検討した方も多いでしょう。借り入れにはもちろん審査があり、残念ながら落ちてしまう場合があります。落ちてしまったときに原因を考えず、適切な対処法を取らなければ、また残念な結果を繰り返すことになります。

そこで今回は、レイクの審査に落ちてしまう原因とレイクの審査に落ちてしまった場合、どのように対応したらいいのかを紹介していきます。

レイクの新規契約率は消費者金融各社と比べると低い

まず、レイクの新規契約率(審査通過率)をみてみましょう。
新規契約率(審査通過率)とは、新規の申込者のうち何人が審査に通ったのか割合にしたもので、この数字が高い程新規の貸付けを積極的におこなっていると判断することができます。この契約率客観的なデータであり、レイクでの借入時の審査通過を保証するものではありせん。

 (引用:新生銀行2016年度通期決算・ビジネスハイライト
上図のように、レイクの新規契約率率は30%~35%ほどです。つまり約7割の人は審査に落ちてしまっていることになります。
銀行カードローンの多くはではレイク以外に新規契約率を公表していないので、この数値が高いのか低いのかが分かりません。
そこで、大手消費者金融の新規契約率を見てみましょう

このように、少なくとも大手消費者金融よりは審査が厳しいことが分かります。

他社借り入れがあってレイクの審査に通過するか不安な場合には事前にお借入診断をしてみる

レイクではWEB上で簡単な質問に答えるだけで、「融資可能かどうか」の目安がわかる「お借り入れ診断」というサービスが存在します。このサービスはレイクの公式ホームページまたはスマートフォンアプリから利用できます。もし、レイクでの借り入れ審査に心配なようでしたら、申し込み前にお借入診断を行ってみてはいかがでしょうか。


お借り入れ診断に入力する項目は次の4つです。

  • 生年月日
  • 本人年収
  • 他社借入件数
  • 現在の他社借り入れ金額

上記に記載されている「他社の借り入れ状況」とは他社消費者金融や銀行などからのからの借り入れのことです。そのため、他社住宅ローン以外の、銀行・信販・消費者金融のキャッシングお借入れ件数の合計を入力ください。レイクカードローンは銀行カードローンです。消費者金融系カードローンではないので注意しましょう。
借入診断のページで必要事項を入力し、診断開始のボタンを押すとすぐに診断結果がわかります。
ただし、お借り入れ診断で「ご融資可能と思われます」と表示がなされても審査に落ちることはありますので注意しましょう。3秒診断はあくまでも融資可能かどうかを判断してくれる1つの目安と考えておくとよいでしょう。

このレイクでの借り入れ診断は、20歳未満もしくは71歳以上のお客さまは、診断対象外です。

レイクでの審査の流れ

レイクの借入時の審査では、申込者が「きちんと毎回の返済をしてくれるかどうか」という「返済能力」「返済意思」を判断しています。それでは、具体的にどのような審査をおこなっているのでしょうか。

レイクの審査は仮審査と本審査の2段階で審査している

レイクの審査は下記のように2段階の審査があります。

  • 仮審査
    申込者の年収や勤務先などの属性情報のスコアリングを元にしたコンピューター-による自動審査(一次審査)
  • 本審査
    仮審査通過者に対しての審査担当者の手による最終審査(二次審査)

レイクでの仮審査は申込者の年収や勤務先などの属性を点数化して審査している

属性スコアリングとは、申込者が申込時に申告した年収・雇用形態・勤務年数などをいいます。加えて、個人信用情報機関から取り寄せた他社借入件数・他社借入金額などをコンピューターで点数化したもので、合計点が基準を上回っていれば仮審査通過となります。
個人情報信用機関とは日本に3つあるCIC・JICC・全国銀行個人信用情報センターのことで、過去のキャッシングの契約状況、借り入れ・返済状況、延滞・債務整理の状況などが収集されており、金融機関は審査の際にこれらの個人情報を照会することができます。
「点数化」は多数の申し込み者に対して審査を迅速・公平に行うための仕組みで、年収は高いほど高得点・他社借入件数は少ないほど高得点、というように返済能力を客観的に数値化することを指します。これは勤務先などにももちろん適用され、公務員・大企業勤務は高得点、中小企業勤務、アルバイトとなるにつれて得点が下がる、というように経済状況(=返済能力)が全て数値化して審査されます。
仮審査に通過すると「利用限度額」「金利」など仮の契約条件が算出され、本審査に進みます。

本審査ではレイクの審査担当者によって審査が行われる

本審査では、仮審査の審査過程・結果に誤りがないかどうかが人の手でチェックされます。年収・勤務年数・他社借入件数などを改めて尋ねられ、本人確認書類(運転免許証・健康保険証など)を提出し、申込時の申告とのズレがないかを再確認します。

この際に、申込時に申告した内容に虚偽の記載がある場合には、すぐに判明してしまいます。
「レイクの審査にどうしても通りたい」ということで、申込者自身の年収や勤続年数など実際よりも大きく申告したりするのは絶対にやめましょう。
また、申込時に、申し込み内容の記載の誤りに気づいた時点でアイフルの担当者にすぐに連絡するようにしましょう。

本審査の中で申込者の勤務先に電話をする在籍確認がある

在籍確認とは、申込者が申告した勤務先に本当に在籍しているのかを、レイクの審査担当者が直接電話をして確認します。

たとえ、申込者本人が電話に出られなくても、「◯◯(申し込み者)は席を外しております」というように電話に出た方の答えで在籍が分かれば確認完了となります。なお、申し込みを知られたくないという方のために担当者の個人名で電話されます。(希望すれば「新生銀行名」での電話も可能です)

この在籍確認は少なからず、申込者の勤務先に連絡するため、通常審査の最終段階で行われます。

どうしても在籍確認ができない場合は申込後すぐにレイクに相談する

レイクでは「お勤め先へ確認のご連絡をさせていただく場合がございます」としており、「必ず」とはしていません。これは「在籍確認を行わない」という意味ではなく「電話での在籍確認は行わない」ことがあるという意味です。社名入りの社会保険証や源泉徴収票を提出することで電話の代わりを果たす場合がありますが、個別の判断となるため審査が進んでみないとどちらの方法が取られるかは分かりません。

レイクの仮審査に落ちてしまう原因

では、どのようなことが原因でアイフルの審査に落ちてしまうのでしょうか
仮審査で落ちてしまう原因と本審査で落ちてしまう原因に分けて見てみましょう。
レイクの仮審査で落ちてしまう原因は次の通りです。

  • 他社での借り入れ件数や借入金額が多い
  • 信用情報に過去に金融事故を起こしているなどの問題があった
  • 無職や専業主婦など安定した収入がない
  • 属性に問題があった
  • 同時に複数社にキャッシングの申し込みをしている

他社借入件数や金額が多い

既に他社の消費者金融などからいくら借り入れをしているのかは、レイクの借入審査だけなく、銀行や消費者金融においても重要な審査基準となります。他社借入件数や他社借入金額が多いと、返済能力に問題があるとみなされて、審査に落ちてしまうことが多いです。
レイクは、銀行カードローンであるため、総量規制の対象でないものの他社借入を理由に審査に落ちてしまう場合があります。
総量規制とは、消費者金融やクレジットカード会社などの貸金業の法律規定で、貸金業での貸付の上限額が年収の3分の1に制限されるものです。

信用情報に過去に長期延滞などの金融事故を起こしている記録があった

信用情報というのは利用者のローンやクレジットなどの履歴のことをいいます。この信用情報は個人信用情報機関によって管理され、カードローン会社や銀行などの金融機関によって共有されています。一般的には「ブラックリスト」と呼ばれたりもしますが、ブラックリストと呼ばれるもの存在していません。実際には、借り入れ・返済において全く問題のない人でも信用情報に情報は記載されています。

個人信用情報機関には利用者の信用情報が保管されている

個人信用情報機関とはシー・アイ・シー(CIC)、日本信用情報機構(JICC)、全国銀行個人信用情報センター(KSC)という3つの機関です。個人信用情報機関で、申込者の他社借入状況や金額、金融事故の有無など信用情報が記録されて、必要におうじてその情報がレイクなどの銀行や消費者金融やなどの金融機関に共有されています。

レイクで申し込みをすると必ず利用者の信用情報機関を通じて信用情報をチェックする

レイクへ申し込みをすると、レイクでは他の消費者金融や銀行などの金融機関と同じように、自社が加盟している信用情報機関を通じて、必ず申込者の信用情報をチェックして審査を行います。そして、申込者のこれまでのカードローンやクレジットカードの利用状況に事故情報がないかを確認します。

現在、レイクでは、株式会社日本信用情報機構と株式会社シー・アイ・シー・全国銀行個人信用情報センター(KSC)の3つの個人信用情報機関に加盟しています。
申込者の信用情報に記載されている主な項目は次の通りです。

  • 申込者の借入件数
  • 申込者の借入金額
  • 申込者の金融事故の有無

信用情報では、申込者のお金の借り入れ・返済の履歴が掲載されています。過去にお金をいくら・どこで借りたか、そしてそのお金を問題なく返済できているか。そういったデータがどこの金融機関でもチェックできるように共有されているのです。
信用情報には、利用者の過去の実際に借り入れ(クレジットカードを含む)をして真面目に問題なく返しているような人であれば、成績優秀者とみなされ、アイフルを含めた金融機関が1番お金を貸したい相手となります。
それでは、信用情報にどのような問題があるとレイクの審査に落ちてしまうのでしょうか。

過去に長期の遅滞や滞納または債務整理をしている

信用情報に問題があるとは金融事故(異動情報)があるという場合をいいます。
金融事故とはローンやクレジットカードの返済で何らかの問題が発生し、通常通りに返済が終わらなかった場合をいいます。金融事故が起こると事故情報(異動情報)として記録されます。金融事故の種類は主に下記の通りです。

  • 2~3か月以上の長期支払いの延滞
  • 法的に借金を整理する債務整理(任意整理や自己破産も含まれる)
  • 支払いができなくなった代わりに第三者が支払いを行う代位弁済
  • 金融機関側から一方的に契約を解除される強制解約

これらの事故情報が信用情報に一度記録されると、最長1年~10年間は消えることはありません。この事故情報があると審査に落ちてしまう可能性が高くなります。

携帯電話の本体代金を延滞すると信用情報に傷がつく

信用情報に傷がついてしまう原因で、意外と見落としてしまうのが、携帯本体代金の分割払いです。
携帯電話の支払い(携帯電話の本体のみ)は割賦払い扱いとなり、クレジットカードやカードローンの支払いを同様に信用情報にデータが記載される取引となります。携帯料金(携帯電話の本体料金を含む)の月々引き落としが滞ったことがある人は信用情報にその事実が記載されています。

信用情報に何も記載がない場合にもレイクの審査におちてしまうことがある

信用情報が何も記載がない場合も信用情報に問題があるといえます。(今で全くカードローンやクレジットカードを利用していない場合)なぜなら、信用情報に何も記載がないということは、カードローン会社やクレジット会社から借り入れ経験がないということを意味します。
クレジットカードさえ作ったことがないような場合には信用情報が真っ白であることがあります。
年齢が若い人であれば、信用情報に何も記載がなくても審査には全く問題はありません。
しかし、ある程度年齢を重ねている場合などには、過去に自己破産などの債務整理をして借り入れ履歴を作れなかったのではないか、と疑われることにより、借り入れが困難になることもあります。とはいえ、その判断は総合的にされるものなので、信用情報がまっさらだからといって、即審査落ちになることはありません。

安定した収入がない(無収入である)

以前は、パートやアルバイトまたは派遣社員など非正規雇用あれば、借り入れ審査において、極端に不利な立場に置かれ審査に通るのが困難でした。しかし、派遣社員やアルバイト・パートなど、働き方が多様化した現在では、様々な職業の人に対する審査データの蓄積により働き方に応じた借り入れが利用できるようになりました。
レイクでは、キャッシング利用の条件として、

「20歳~70歳(国内居住の方)」

と公式ホームページに記載があります。
つまり、アルバイトやパート、派遣社員や契約社員などの非正規雇用の方であっても申し込み条件は十分満たしています。
ただし、専業主婦や年金生活者で年金以外の収入がない場合や、収入が3か月に1度や6か月に1度など最低月に一回以上の安定した収入がない場合には、申し込み後すぐにレイクのの審査に落ちてしまうことがありますので注意しましょう。

申込者の年収や雇用形態などに属性に問題があった

たとえ、信用情報に問題がなく、安定した収入があったとしても、先に触れた「年収・雇用形態・勤務年数など+他社借入件数・他社借入金額など」の属性スコアリングのが足りないと仮審査に落ちてしまいます。
どの項目が何点なのか・何点以上で通過なのかという具体的な審査基準は明らかにされていないのではっきりと原因を突き止めるのは不可能ですが、「平均から見て劣る項目」に目をつけることはできます。
例えば、40代前半の人の平均年収は461万円(平成27年度・国税庁「民間給与実態統計調査」)となっていますが、40代で100万円の年収だとしたら平均の4分の1以下ということになります。このように平均から大きく劣っている項目がスコアリングの点数不足を招いたのではないかと推測することはできます。

レイクの本審査で落ちてしまう原因とは

レイクの仮審査で落ちてしまう理由を理解していただたところで、続いてレイクに本審査で落ちてしまう原因をみていくことにしましょう。レイクの本審査で落ちてしまう原因は次の通りです。

  • 申込時の記載を虚偽の記載をしている
  • 在籍確認がとれない
  • 同時に複数の金融機関にキャッシングの申し込みをしている

申込時の記載を虚偽の記載をしている

申し込み情報を記載する際に、他社借入金額や件数などのキャッシング審査に重要な情報の虚偽記載をした場合は、審査に落ちてしまう原因になります。他社借入額、そして勤務先、年収、全てにおいて間違いがないように記載しましょう。また、うっかりミスをした場合にも、悪意があると考えられることがあります。ミスがないように、提出(送信)前にはしっかりと確認しましょう。
また、 申込時にレイクからの審査結果が連絡される連絡先(メールや電話番号)を間違えてしまったり、迷惑メール設定をしたままにしておくと、たとえの審査に通っても申込者に審査結果が伝わらないため、レイクでの契約ができなくなりますので注意しましょう。

レイクでの審査時の在籍確認がきちんととれない

在籍確認とは、先ほど説明したように申込時に入力された勤務先が正しいかをレイクの審査担当者が申込者の勤務先に電話をして確認することをいいます。
在籍確認の結果、「勤務先が存在しない」、「すでに退職済みであった」、病気や育児休暇などの休職状態であることがわかると、申込者の勤務先の確認がとれないために、審査に落ちてしまいます。

同時に複数の金融機関にキャッシングの申し込みをしている

レイクを申し込むのと同時に他社の銀行カードローンや消費者などに申し込みを行ってしていないでしょうか。
他の銀行や消費者金融への申込み状況は、信用情報に記録され、個人信用情報機関によって各金融機関が利用者の申し込み履歴を共有しています。そのため複数社への同時の申し込みは「よっぽどお金に困っている人」という印象を与え、審査に落ちてしまう可能性があります。(いわゆる「申し込みブラック」と呼ばれています。」
レイクの場合、申し込みから審査結果が出るまでの時間は。仮審査・本審査の時間を合わせても最短30分で審査結果がでます。そのため、複数社に一度に申し込みするのは避けましょう。

レイクの審査に落ちてしまった場合の対応策

それでは、レイクの審査に落ちてしまった場合にはどうしたらいいのでしょうか。レイクの審査に落ちてしまった場合の対応策は大きく下記の2つです。

  • レイクに再度申し込みして再審査を受ける
  • 消費者金融カードローンに申し込みんでみる

再度レイクの審査を受けるのであれば審査に落ちた原因を改善する

申込者の年収や勤務先などは急に変えることができませんが、他社借入件数を減らすなどすぐに上げられるスコアを見つけ、審査に落ちてしまったであろう原因を改善してから再び申し込むという手段が考えられます。
例えばA社の利用限度額が100万円のうち30万円を借り入れ・B社の利用限度額50万円のうち20万円を借り入れ、とバラバラに借り入れている場合、1件にまとめてしまうことでスコアは上がります。

レイクの特徴

利息0円が選べるのはレイクだけ

新生銀行のカードローンであるレイクは、知名度が高くテレビCMでもお馴染みの方は多いと思います。 レイクは、初めて利用する方を対象に30日間または180日間の(5万円まで)の無利息キャンペーンを行なっています。インターネットからなら24時間申し込み可能で、借り入れ時にはレイクATMの他セブン銀行のコンビニATMなどの提携ATMの手数料0円で利用できます。

レイクのおすすめのポイント

  • 初めてなら30日間無利息サービスを実施中
  • 5万円までなら最長180日間の無利息期間を選べる
  • セブン銀行ATMなどのコンビニ提携先ATMは0円
  • 24時間受付可能のインターネット申し込み可能
  • はじめてレイクを契約した方にTポイントプレゼント
実質年率 4.5~18.0%
借入限度額 1~500万円
審査時間 最短30分
融資までの時間 -


消費者金融のカードローンに申し込みを検討する

先ほどレイクの審査通過率を挙げましたが、消費者金融の方が銀行カードローンのレイクより高い傾向にあります。もちろん金融機関ごとに属性スコアスコアリングなどの審査基準が異なり、公表されていないので、スコアが必ず基準に達するとは言えませんが、審査通過の可能性を高める一つの目安にはなります。
たとえレイクの審査に落ちてしまったとしても、銀行カードローンでない消費者金融の審査であれば通過する可能性もあります。

アコムの特徴

アコム

30日間無利息サービス実施中

アコムのキャッシングを利用したことがない方でも「はじめてのアコム♪」というテレビCMでご存知だと思います。アコムは1978年から営業している大手消費者金融会社です。2008年に三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社となり都市銀行の傘下に入りました。担保や保証人不要で、最短30分で審査完了、WEB申し込みで来店する必要なく即日融資も可能です。

アコムのおすすめのポイント

  • 30日間無利息サービスを実施中
  • 初めての人でも安心できるカードローン
  • 審査スピードや融資スピードが速く、即日融資が可能
  • 24時間受付可能のインターネット申し込み可能
  • 自動契約機と店舗窓口での契約が可能
  • おまとめローンの取り扱いあり
実質年率 3.0~18.0%
借入限度額 1~800万円
審査時間 最短30分
融資までの時間 最短1時間



プロミスの特徴

プロミス

プロミスは最短1時間で借り入れ可能 WEB完結もできる

プロミスは最短1時間で借り入れ可能WEB完結も可能です。プロミスの申し込みはWEBからでもできますので、自宅や会社などから簡単に申し込みができます。また、手続きに必要な本人確認書類などがWEBでアップロード可能です。また、平日の14時までであれば、インターネットでの契約が完了していれば、その日の内の融資もできます。初めての利用であれば借り入れ日翌日より30日間無利息サービスも利用可能です。(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)

プロミスのおすすめのポイント

  • 申し込みから審査、融資まですべてWEBで完結可能
    (インターネットで申し込みから借り入れ・返済まで可能)
  • 借入日翌日からの30日間無利息キャッシングサービス
    (メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)
  • 審査スピードや融資スピードが速く、即日融資も可能
  • 安定した収入があればパート・アルバイトでも借り入れ可能
  • 平日14時以降または土日祝日でもWEB契約後、無人契約機で即日融資も可能
  • 店頭窓口や無人契約機で相談を受けながらの申し込みもOK
実質年率 4.5~17.8%
借入限度額 1~500万円
審査時間 最短30分
融資までの時間 最短1時間