アコムでは土日でも即日融資や返済も可能

日曜日や土曜日に急にお金が必要になってキャッシングを利用したいけど、土日や祝日はカードローン会社や銀行の店頭窓口も閉まっていることが多いと思います。

アコムなら平日はもちろんのこと、土日祝日でも自動契約機やインターネットでキャッシングの申し込み・審査をを受け付けています。また、土日祝日でも即日融資が可能で、加えて借入金の返済もできます。

アコムで土日祝日の申し込み・審査や即日融資を受けるにはどうしたらいいのでしょうか。
土日祝日でもアコムカードローンの受付可能な申し込み方法や土日祝日での審査についてまた、土日に即日融資を受けられる条件などをまとめました。

土日祝日でもアコムではインターネットや自動契約機または電話で申込可能

土日祝日でもカードローンのキャッシング申し込みをして、申し込み当日に即日融資を受けることが可能です。
アコムの申し込み方法は、インターネット、店頭窓口、むじんくん(自動契約機)、電話、郵送の5種類の方法がありますが、土日祝日に利用できる申し込み方法は、下記の3つの申し込み方法となります。

  • インターネット 
    営業時間:365日24時間申込受付け
  • むじんくん(自動契約機) 
    営業時間:365日終日 8:00~22:00(一部店舗は21時まで)
  • 電話
    365日終日営業時間:9:00~21:00

この3つの申し込み方法について詳しく解説していきます。

インターネットの申し込みは土日も含め24時間受付している

アコムカードローンのインターネットでの申し込みは365日24時間いつでも申し込みが可能です。
また、ネットにつながりさえすれば、自宅でも会社でも外出先でもパソコンやスマートフォン、また携帯電話から申し込みができ非常に便利です。
ただし、24時間受け付けているインターネット申し込みの場合でも、審査を受けられる時間は決まっています。審査を受けられる時間は下記の時間です。

審査回答時間は、年中無休9:00~21:00

上記の時間より早い時間、例えば早朝にインターネットで申し込みした場合には、午前9時以降から審査が開始されます。一方、21時以降に申し込みを受け付けた分に関しては、翌日の9時以降の審査回答となりますので注意してください。

アコムカードローンのインターネットでの申し込みの流れ

  1. アコムのホームページより申し込み画面開く
  2. 画面の指示に従って、氏名、住所、勤務先等の個人情報を入力
  3. メールまたは電話でアコムから連絡が来る
  4. 本人確認書類をアップロードする
  5. 審査完了連絡がくる
  6. 契約完了

アコムカードローンのインターネット申し込みについては、「アコムのWEB完結」で詳しく解説していますので、ぜひご覧ください。、
また、スマートフォンを利用している場合には、アコムの専用アプリから申し込みも可能です。

むじんくん(自動契約機)申し込みも土日祝日を問わず年中無休で営業している

アコムの自動契約機、むじんくんはタッチパネルを操作するだけで申し込みからローンカード発行までを行えるものです。
また、むじんくん(自動契約機)の営業時間は下記になります
年中無休 8:00~22:00(一部店舗は21時まで) 審査回答時間は9:00~21:00
ただし、年末年始は除きます。

なお、アコムのむじんくん(自動契約機)はアコムの公式ホームページより「店舗・ATM検索」にて検索可能です。

電話での申し込みも土日を問わず申し込み可能

アコムのキャッシングの申し込みはもちろん電話でも受け付けています。
アコムでは、オペレーターにつながる電話番号と自動音声サービスの電話番号の両方がありますので、アコムのオペレーターに融資などの相談をしたいケースなど利用者のニーズに応じて
使い分けることが可能です。また、カードローンの申し込み以外にも返済に関する相談もできます。
土日は店頭窓口がお休みなので、融資前に担当者と直接相談したいという方にはおすすめかもしれません。

電話での申し込み手順

電話での申し込み手順は下記の通りです。

  1. アコムの申し込み専用電話番号に電話する
  2. 借り入れの申し込みをする
  3. 口座振り込みの場合はFAXで必要な書類を送る
    ATMを利用する場合にはむじんくんで契約手続き・ローンカードを受取

土日の場合、金融機関が休みなので、電話で申し込みをしてその日の内に融資を希望している場合には、むじんくん(自動契約機)でローンカードを受け取って、アコムATMまたは提携ATMで借入金を引き出します。

おすすめの申込方法はネット・電話で申し込み後自動契約機で契約する

先ほど述べた通り、アコムカードローンの土日の申し込みは、インターネット、電話、むじんくん(自動契約機)の3つで申し込みが可能です。
中でも最も早く申し込み出来る方法が事前にインターネットまたは、電話で申し込み後、むじんくん(自動契約機)で契約する方法です。
なぜなら、インターネットまたは電話での申し込みをしてむじんくん(自動契約機)に出向く際には仮審査が完了しており、むじんくん内で申し込み内容を記入したり、審査のために待たされる時間を短縮できるためです。また、むじんくん(自動契約機)で契約した場合には、ローンカードをその場で受け取れるメリットもあります。

ただし、上記の方法で土日祝日に即日融資を受ける際には、申込日の20時までに申込から審査・契約までを済ませておくことが必要です。(土日祝日の即日融資については、後ほど解説いたします。)

土日でもアコムの借り入れ審査を受けることが可能

借り入れ審査とは消費者金融などでお金を借りる際に受けるもので融資の可否や利用限度額を判断するものです。
この審査を受けて、通過しないことには借入金を融資してもらうことができません。
アコムでは土日でもキャッシング審査を受けることが可能です。それでは審査に必要な書類について解説いたします。

審査には運転免許証などの本人確認書類が必要

アコムの審査・契約にに必要な本人確認書類として必要なものは、下記のいずれか3点となります。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証

なお、アコムの会員ページからの申し込みやスマートフォンアプリを使用して申し込みの場合には、上記の本人確認書類を撮影して、そのデータをアップロードし、提出することも可能です。
ただし、本人確認書類の記載されている住所と現住所が違う際には、現住所が書かれている以下のいずれかのものが必要となります。

  • 公共料金の領収書(電気・ガス・水道・固定電話)
  • 社会保険料や税金の領収書
  • 納税証明書

上記のものはいずれも発行されてから6ヶ月以内ものでないと有効ではありません。
なお、公共料金の領収書として、携帯電話の料金の領収書は認めらませんので注意しましょう。
アコムの申し込みに必要な書類については、「アコムカードローンの申し込み時に必要な書類」で詳しく解説しております。

審査に通過しないとキャッシング利用はできない

アコムを含めてカードローン会社で審査される項目は、大きく分けて次の2つです。

  • 利用者の年収や職業などの属性情報
  • 利用者の借入状況などを照合

利用者の年収や職業などの属性情報

審査では申込時に入力した、住所、氏名、年齢、年収、勤務先、勤務年数などを審査します。この中でも審査で重要とされるのが、利用者の年収です。
なぜなら、アコムを含めたカードローン会社は総量規制の対象となっているからです。
総量規制とは、個人の借入総額を年収の3分の1以下に制限するという規制のことです。

この総量規制は、貸金業を対象とした「貸金業法」という法律に定められています。この貸金業法は、アコムをはじめとする消費者金融、クレジット会社のキャッシング枠、信販会社などの貸金業者を対象としています。ただし、銀行は貸金業者ではないので総量規制の対象ではありません。

例えば、年収600万円の人の場合、総量規制によって借り入れ総額の上限は200万円ということになります。

利用者の借入状況を照合する

審査では現在借り入れがあるかどうかも確認します。こちらも、利用者の年収同様、たとえ、他社より借り入れがあったとしてもきちんと返済しているまたは完済しているのであれば、問題ありません。過去に金融機関からの返済を滞納や遅延してしまったことがある場合や、あるいは法律の専門家などに借金の整理をしてもらった、つまり、債務整理をした過去があると融資は難しいでしょう。

ここまでの申し込みから審査までの流れはおわかりいただけたと思います。一般的に、利用者の年収や職業などの属性情報と他社の借り入れ状況などを照合すると、審査の最後に在籍確認というものがあります。
なお、アコムの審査については、「アコムカードローンの審査の流れ」で詳しく解説しております。

土日祝日の電話での在籍確認はどうしたらいいか

在籍確認とは、申込者の勤務先が正しいかどうかをアコムの担当者がその勤務先に電話をして確認するというものです。アコムでは、社名ではなくアコムの担当者の名前で勤務先に連絡することになります。
本人が勤務先にいた場合には、本人が電話に出て在籍確認は完了となります。
一方、本人が不在でも、利用者の勤務先の方に電話に出てもらい利用者が申込時に入力した勤務先に在籍していることはわかれば、在籍確認は完了です。そして、契約、その後アコムより融資がなされます。
もし、土日または祝日にアコムカードローンの申し込みをして、その利用者の勤務先が定休日だった場合、在籍確認ができないとの理由でアコムからの融資は受けることができなくなってしまうのでしょうか。それでは、土日祝日の場合の在籍確認はどうしたらいいのでしょうか

電話での在籍確認なしで土日の即日融資ができるケースもある

アコムでは土日祝日の審査はできますが、土日祝日など、利用者の会社が定休日のこともあります。
土日祝日や夜間などで在籍確認の電話ができない場合には、下記の3つの対応をとります。

  • 在籍確認がなく審査を通過する
  • いったん仮の限度額が設定され在籍確認が翌営業日に行われる
  • 在籍確認がなくなんらかの書類の提出を求められる

各項目を詳しく解説していきます。

在籍確認がなく審査を通過する

他社借り入れ状況や利用状況を審査した際に、消費者金融の利用が少なくなおかつ年収が高いとアコムの担当者が判断した場合には在籍確認なしでの審査が通り、すぐに契約・融資が可能となります。
ただし、このケースが採用されることがありません。アコム側で利用者の勤務先が確認できないままだと、利用者が入力した勤務先だけの情報で判断することになり、万が一、利用者が虚偽の勤務先を記載していた場合にリスクとなるからです。

いったん仮の限度額が設定され在籍確認が翌営業日に行われる

勤務先が土日祝日などで定休日の場合には、このケースが一番多い対応となります。
まず、土日祝日にどうしてもお金が必要だという利用者のために、いったん、利用限度額10万円などといった低い基準の限度額が設定されます。
そして、翌営業日に在籍確認を行い、その後、改めて利用限度額が再設定されるというものです。これであれば、土日にどうしてもお金が必要なときでも融資を受けることもできますし、一方、業者側としても在籍確認をしないで融資をするリスクを抑えられることになるでしょう

電話での在籍確認がなくなんらかの書類の提出を求められる

在籍確認では電話以外の手段でもなされるケースもあります。
在籍確認が電話以外でなされる場合とは次の場合です。

  • 勤務先の電話がつながらない
  • 勤務先に在籍しているかどうかを教えてもらえない

上記の場合でなおかつどうしてても在籍確認を電話でするのが難しいとアコムの担当者が判断した場合に、電話以外の在籍確認がなされることもあります。
電話以外での手段で在籍確認をする方法として提案されるのは下記の3つです。

  • 会社名の記載されている社会保険証と直近の1か月分の給与明細を提出する
  • 写真が付いた社員証を提出する
  • 雇用契約書を提出する

申込者の誰もが提出しやすいという理由から、社会保険証と直近の1か月分の給与明細を在籍確認の代わりにアコムに提出するのが一般的です。ただし、これらの書類を提出したからといって必ず審査に通るとは限りませんの注意しましょう。

土日や祝日などで在籍確認が難しい場合でも、アコムでは先ほどあげた3つの方法で対応してくれます。
そのため、土日祝日のの審査も可能となり、即日融資を受けることができるのです。。

ちなみに、審査の時間は最短30分と公式ホームページなどに明記してありますが、混雑具合によって変わることもありますが、スムーズにいった場合で1時間程度です。もし、土日祝日の即日融資を検討されているのであれば、なるべく早い時間に申し込み・契約をすませておきましょう。キャッシング審査に通ればいよいよ契約、そして借り入れ・融資となります。

ATMの利用と楽天銀行の振込融資であれば土日祝日でも借り入れ可能

アコムカードローンには「ATM」「店頭窓口」「インターネットでの振込融資」「電話での振込依頼」の借り入れ方法がありますが、上記の4種類の融資方法すべてが土日祝日に利用できるわけではありません。アコムの店頭窓口の営業時間は、平日の9時~18時までですし、土日祝日の場合、楽天銀行以外の金融機関を利用しての振込融資の場合には、各依頼先金融機関の翌営業日の融資になってしまいます。加えて、電話での振込依頼も土日や祝日は利用することができず平日のみです。
アコムでは土日の借り入れ、融資できる下記の2つの方法があります。

  • ATMを利用しての借り入れ
  • 楽天銀行を利用しての振込融資

それではこの2つの方法を詳しくみていくことにしましょう。

ATMを利用しての借り入れにはローンカードが必要である

ローンカードを土日祝日に受け取るためにはむじんくんで契約することが必要

まず、ATMでの借り入れする際には、アコムのローンカードが必要となります。
アコムのカードは店頭窓口またはむじんくん(自動契約機)または、三菱東京UFJ銀行内のカードローンコーナーで受け取ることができます。ローンカードを発行できる3つの場所の営業時間は下記の通りです。

  • アコムの店舗 平日9時~18時(一部店舗は19時)
  • むじんくん(自動契約機) 年中無休8時~22時
  • 三菱東京UFJ銀行内のカードローンコーナーの一部 年中無休8時~22時(一部21時まで)

つまり、むじんくん(自動契約機)または、三菱東京UFJ銀行内のカードローンコーナーであれば、土日祝日でもアコムのローンカードを受け取ることができるわけです。
特に、むじんくん(自動契約機)で契約し、カードを受け取れば、近くにアコムATMが併設されていますので、そのカードを使ってすぐに借り入れができ大変便利です。

アコムATMの他にも提携先ATMでも融資可能

アコムのカードを受け取れば、アコムATMをはじめ提携ATMでの融資は土日でも可能です。24時間借り入れ可能なATMは次のとおりです。

  • アコムATM
  • 三菱東京UFJ銀行
  • セブン銀行
  • イオン銀行
  • ローソンATM
  • イーネットATM
  • ゼロバンクATM(愛知県・岐阜県のみ)

ただし、上記にあげた、アコムATM以外の金融機関のATMを利用する際には、利用ごとに1万円の以下で108円、1万円を超える場合で216円の利用手数料がかかります。
(アコムATMは手数料無料)
また、熊本銀行、親和銀行、第三銀行、東京スター銀行、西日本シティ銀行、八十二銀行、広島銀行、福岡銀行、北海道銀行、北陸銀行、クレディセゾンなどの金融機関の提携ATMも土日利用できるところもありますので、アコムの公式ホームページや各金融機関の公式ページなどで調べてみてはいかがでしょうか。

楽天銀行での口座振り込みは24時間365日即時反映

口座振り込みを利用して融資を受ける場合には、通常アコムのホームページに会員サービスにログインをして金融機関の口座を登録して、口座振り込みで融資を申し込みます。

先程の説明した通り、口座振り込みの場合には金融機関の営業時間内でしか処理は行われないので、実際お金が振込なされるのは翌営業日になってしまいます。
しかし、楽天銀行の口座振り込みであれば、年中無休で24時間、すぐに融資を受けることができます。加えて、振込手数料は無料です。

ちなみに、インターネットの申し込みの場合、土日祝日を問わず21時までに契約を完了すればすぐに楽天銀行の口座に融資がなされますので、事前に楽天銀行の口座を用意しておくと大変便利です。

土日祝日に即日融資を受けるには

それでは土日祝日に即日融資を受けるにはどうしたらいいのでしょうか。
最初に述べましたが、アコムの審査回答時間は9:00~21:00です。
つまり、21時までに審査回答が出て、契約まで完了していれば、土日でも即日融資う受けることが可能です。

土日の即日融資を受けるには20時までに契約を完了させておく

土日祝日に即日融資受けるには、20時までに申込、審査、契約までを完了させておくことが必要です。
また、ATMからの融資を受ける場合には契約後すぐにローンカードを発行してもらう必要がありますので、アコムのATMが併設されているむじんくん(自動契約機)での契約をおすすめします。(インターネットや電話での契約の場合、通常ローンカードは後日郵送となります。申込当日にむじんくんで発行してもらうことも可能)
一方、楽天銀行を利用する場合には、契約さえ完了してしまえば、すぐに融資が可能となりますので、こちらも申込日20時を目安に申込・審査・契約を完了しておくことが必要になります。

土日の限度額増額することも可能

アコムでは申し込み時に利用限度額が決められますが、その後増額の申請をすることが可能です。
増額申請は、インターネットでの申込(案内があった場合のみ)、電話、店頭窓口、むじんくん(自動契約機)で申請ができます。
ただし、土日祝日の場合にはむじんくん(自動契約機)のみしか利用することができませんので注意しましょう。
限度額増額の審査回答時間は、審査回答時間は9:00~21:00です。平日に比べて増額審査に時間がかかる場合がありますので、利用限度額の増額を希望している場合には早めに連絡してみるといいでしょう。

なお、アコムの利用限度額の増額については、「アコムでの利用限度額の増額方法」で詳しく解説しています。

アコムでは土日祝日でも借入金の返済ができる

それでは、土日でも利用できる返済方法についてみていくことにしましょう。
アコムでは返済の方法として、次の6つの返済方法があります。

  • インターネット決済
  • アコムATM
  • 提携ATM
  • 銀行振り込み
  • 口座振替
  • 店頭窓口

この上記の中で、土日や祝日に返済できる方法は、インターネット決済とアコムATM・提携ATMです。
なお、口座振替を選択した場合、口座からの引き落としは毎月6日になります。ただし、6日が土日祝日の場合には翌営業日となります。
それでは、土日祝日でも返済可能なインターネット決済とアコムATMと提携ATMについて詳しく解説します。

インターネット決済は土日祝日問わず24時間利用できて手数料無料

インターネット決済とはインターネットバンキングを利用して返済をする方法です。メリットはなんといっても、24時間365日利用できる点にあります
ただし、インターネット決済を利用する場合には、事前にインターネットバンキングが利用できる金融機関のインターネットバンキング口座を持っていることが条件となります。
アコムでは、現在アコムでは、80以上の銀行、20以上の信用組合、250を超える信用金庫がアコムのインターネット決済に対応しています。
主な銀行では、ジャパンネット銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、楽天銀行などです。

インターネット決済の流れ

  1. アコムの会員ページにログイン
  2. インターネットによるご返済のお手続き開始をクリック
  3. 返済金額などを入力し、返済希望の金融機関を選択する
  4. 選択した金融機関のインターネットバンキングにログインし、口座を選択する
  5. インターネット決済完了

インターネット決済は基本的に24時間365日利用できる大変便利なシステムですが、アコムや各金融機関のメンテナンスの時間帯などは利用できない時間帯もあるので注意してください。
アコムのインターネット返済については、「アコムのインターネット返済」で詳しく解説しております。

全国にあるATMを利用しても土日祝日に借入金の返済ができる

全国にあるアコムのATMまたは提携先ATMを利用しても土日祝日の返済が可能です。主な提携先ATMは下記になります。
コンビニATM

  • セブン銀行ATM
  • ローソンATM
  • E-NET(ファミリーマートやミニストップ)

主な銀行

  • 三菱東京UFJ銀行
  • イオン銀行

この他にも、東京スター銀行や北陸銀行などの地方銀行、またクレジット会社の提携先であるクレディセゾンのATMも利用することが可能です。提携先一覧の情報に関しては、アコムの公式ホームページに提携先ATMが記載されていますので、確認されてみてと思います。

ただし、提携先ATMを利用する際には、借り入れ・融資の時と同様に、利用するごとに取引額1万円以下の場合には108円、取引額が1万円を超える場合には216円の手数料を取られてしまうので注意しましょう。

このようにアコムでは、土曜日や日曜日または祝日でもキャッシングの申し込みや即日融資、そして借入金の返済も利用可能です。

土日祝日に急にお金が必要になってしまった。
また、平日に仕事などで忙しく返済の手続きができないという場合でもアコムなら安心して利用できると思いますよ。

アコム

おすすめのポイント

  • 30日間無利息サービスを実施中
  • 初めての人でも安心できるカードローン
  • 審査スピードや融資スピードが速く、即日融資が可能
  • 24時間受付可能のインターネット申し込み可能
  • 自動契約機(むじんくん)と店舗窓口での契約が可能
  • おまとめローンの取り扱いあり
実質年率 借入限度額 審査時間 融資までの時間
3.0~18.0% 1~800万円 最短30分 最短1時間