プロミスの審査は甘い?ブラックの人が審査通過するほど緩い?

プロミスは(SMBCコンシューマーファイナンス)は、テレビCMを見る機会も多く、利用者の口コミや評価が高い大手消費者金融です。

プロミスの利用者の口コミの中に、「プロミスの審査が甘い(審査に通りやすい)」「プロミスの審査はゆるいから誰でも通る」と書かれている情報をインターネットなどで目にしますが、プロミスの公式ホームページなどでは、「プロミスのキャッシングの審査が甘い」とは一切記載されていません。

なぜなら、プロミスの審査は、どんな人でも審通過するほど甘いわけではないからです。無職や他社借入件数が多い人または、現在長期返済の滞納や債務整理の手続き中の方(ブラック)などは、担当者に返済能力がないみなされ、審査に落ちてしまいます。

それでは、なぜ、「プロミスの審査が厳しくない?」と言われるのでしょうかここでは、プロミスの実際の審査内容プロミスの審査が厳しくないと言われる理由を解説いたします。

プロミスの審査は甘いわけではない

プロミスの審査が甘い」とインターネット上の口コミや2chは言われていますが、プロミスの審査は、収入のない無職の方や専業主婦、他社での借り入れが多い多重債務者や自己破産者、長期の滞納していた方が審査に通過するほど決して甘いわけでも緩いわけでもありません。

以下に記載されているような、プロミスの審査基準に満たない場合には、プロミスの審査に落ちてしまいます。

上記の審査に落ちてしまう項目に1つでも該当する場合には、プロミスの審査には通ることはありません。
一方、アルバイトだが月一回以上の収入がある、他社での借り入れ件数が1件で借り入れ金額も少額である、過去に自己破産や長期の滞納があったが手続き(滞納の場合には完済後)をしてから5年~10年経過している場合には、プロミスの審査に通過してお金を借りる事が可能です。
このような場合では、プロミスの審査に不利になる可能性があります。そのため、プロミスの審査を有利にすすめるために、申込み時に源泉徴収票や給与明細書といった収入証明書を準備し、なおかつ希望の利用限度額を5万円~20万円のプロミスに申し込むようにしましょう。

プロミスの特徴

プロミスカードローン

プロミスのおすすめのポイント

  • 申し込みから融資まですべてWEBで完結可能
  • 瞬フリ利用で土日夜間でも24時間365日最短10秒!
  • アプリローンの利用でカードなしでセブン銀行ATMから借入可能

安定した収入がない(利用条件を満たしていない)

プロミスでは、カードローンキャッシング利用の条件として、公式ホームページに以下の記載があります。

「20歳以上69歳以下で安定収入のある方」なら誰でも申し込みできます。

つまり、アルバイトやパートなどの非正規雇用者であっても、月一回以上の安定した収入があればプロミスの申し込み条件は十分満たしています。
ただし、無職や専業主婦などの無収入の方、年金生活者で年金以外に収入がない場合や、あるいは収入が3か月に1度や6か月に1度など不安定な場合には、安定した収入がないと判断され審査に落ちてしまいます。

他社で多く借り入れをしている

既に他社の消費社金融やクレジットカード会社(キャッシング枠)から貸金業者からいくら借り入れをしているのかは、プロミスの審査だけなく銀行などの金融機関において必ず審査される項目です。

他社での消費者金融(貸金業者)での借入金額が既に年収の3分の1を超えているまたは3分の1に近い「(総量規制の上限額を超えている)場合には、プロミスの審査に落ちてしまいます。
たとえ、他社の借入金額が年収の3分の1以下の借入額だとしても、他社での借入金額や借入件数が多い場合(申込者自身は多重債務者である場合)には、審査担当者から返済能力がないと判断されプロミスでの審査に落ちてしまう可能性が高いです。

どうしても、プロミスからお金を借りたい場合には、申し込み前に他社での借入を返済して借入金額を減らすか、他社借り入れ金額が減らせない場合には、借り入れ件数を減らしてから申し込みをするようにしましょう。

    他社借入があるようであれば事前に借入シュミレーションしてから申し込む

    プロミスでは、申し込み前にWEB上にある借り入れシュミレーションを利用して、事前に融資の可否を判断できます。
    もし、プロミスの審査に通るかどうか不安でしたら、是非ご利用ください。借入シュミレーションではでは「生年月日」「年収」「現在の他社お借入金額)」を入力し、申込可能または融資可能かどうかの判断を行います。診断の結果「ご融資可能と思われます。」と表示された場合には、そのままWEB申込が可能です。
    ただし、この「借り入れシュミレーション」は、申込者の信用情報についての診断はされないため、あくまでも目安です。

    プロミスの3秒診断_借り入れシュミレーション

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申込時に総量規制の上限額を超えていると審査に通らない

総量規制の上限額(年収の3分の1を超えている)際には、他社での借入額をどんなに低く申告しても審査に落ちます。なぜなら、申込者の信用情報に現在の借入額も記載されているためです。

プロミスをはじめ消費者金融では、貸金業法の総量規制により、「申込者の年収の3分の1を超える貸付が禁止」されています(銀行カードローンは、銀行法が適用されるので総量規制の対象外です。)

そして、他社借入額を低く申告したことが、虚偽の申告であると判断されると確実に審査に通りません。他社借入金額が多くいくら審査に不利になりそうと思ったとしても、他社借入金額や他社借入件数は正確に記載しましょう。

申込者の信用情報に金融事故情報がある(ブラックリスト入りしている)

信用情報とは、利用者のクレジットカードやローンの利用履歴のようなものです。信用情報は、個人信用情報機関という機関によって管理され、各カードローン会社や銀行などの金融機関によって共有されています。利用者の信用情報に記載されている主な項目は次の通りです。

  • 申込者の借り入れ件数
  • 申込者の借り入れ総額
  • 申込者の信用情報内での金融事故(異動情報)の有無

信用情報には、申込者のローンやクレジットカードなどのお金の借り入れ・返済の履歴が掲載されています。
過去にお金をいくら・どこで借りたか、そしてそのお金を問題なく返済できているか。そういったデータがどこの金融機関でもチェックできるように共有されているのです。一般的には「ブラックリスト」と呼ばれたりもしますが、実際には、借り入れ・返済において全く問題のない人でも信用情報ないには記載されているため、ブラックリストという言い方は少しニュアンスが異なります。

個人信用情報機関とは利用者の信用情報を管理・共有する機関

個人信用情報機関とはシー・アイ・シー(CIC)日本信用情報機構(JICC)全国銀行個人信用情報センター(KSC)という3つの機関です。この機関で、各申込者の信用情報が記録されています。
プロミスへ申し込みをすると、プロミス自社が加盟している信用情報機関を通じ、必ず申込者の信用情報をチェックします。そして、これまでの利用状況に金融事故がないかをチェックします。
金融事故とはローンやクレジットカードの返済で何らかの問題が発生し、通常通りに返済が終わらなかった場合をいいます。金融事故が起こると事故情報(異動情報)として記録されます。金融事故には主に次のようなものがあります。

  • 2~3か月以上の長期の延滞
  • 法的に借金を整理する債務整理(任意整理や自己破産も含まれる)
  • 支払いができなくなった代わりに第三者が支払いを行う代位弁済
  • 金融機関側から一方的に契約を解除される強制解約

これらの金融事故情報が一度記録されると最長1年~10年間は消えることはありません。この事故情報があるとプロミスの審査に落ちてしまう可能性が高くなります。もし、申込者自身の信用情報に金融事故の記録が残っているようであれば、プロミスを含む大手消費者金融での審査に通過するには難しいです。

過去に長期の延滞や債務整理を金融事故をおこしてしまって、個人信用情報機関の信用情報に事故情報が記載されている場合には、ブラックでも
独自の審査を行っている中小消費者金融での申込を検討することをおすすめいたします。

審査時の在籍確認の電話連絡で申込者の勤務先をきちんと確認できなかった

在籍確認とは、申込時に入力された勤務先が正しいかを調査することです。プロミスでも、原則としてキャッシング審査の終盤で行われます。
プロミスでの在籍確認は、プロミスの審査担当者が勤務先に電話をかけ、申込者が在籍しているかを確認します。その結果、勤務先が存在しない、すでに退職済みであった、病気や育児休暇などの休職状態であることがわかると、勤務先が確認できないため申込者の返済能力はないと判断されて(無職扱い)ます。そのため、プロミスの審査に落ちてしまいます。

なお、プロミスの審査時の在籍確認の電話の内容については、「プロミスの審査時に行われる在籍確認の電話連絡のタイミングや内容申込時に虚偽の記載をしている

プロミスで申し込み情報を記載する際に、他社借入金額や件数などのキャッシング審査に申込情報を虚偽記載をした場合は、審査落ちする原因になります。他社借入額、そして勤務先、年収、全てにおいて間違いがないように記載しましょう。また、うっかりミスをした場合にも、悪意があると考えられることがあります。ミスがないように、提出(送信)前にはしっかりと確認しましょう。

また、プロミスからの審査結果が連絡される連絡先を間違えてしまったり、迷惑メール設定をしたままにしておくと、たとえ審査に通っても、利用者に審査結果が伝わらないので、プロミスでの契約ができなくなりますので注意しましょう。

一度に複数社のカードローン会社や消費者金融に申し込みを行っている

他社消費者金融やクレジットカード会社へのキャッシングの申し込み状況は、信用情報に記録され、個人信用情報機関によって各金融機関が利用者の申し込み履歴を共有しています。そのため複数社への同時の申し込みは「よっぽどお金に困っている人」という印象を与え、審査に落ちてしまう可能性があります。(いわゆる「申し込みブラック」と呼ばれています。」

プロミスの審査が厳しくない言われている理由

それでは、どうしてプロミスの審査が厳しくないと言われているのでしょうか。
インタネット上の口コミや「プロミスの審査が厳しくない」と言われている理由は、下記の3つです。

  • カードローンの申し込みから融資までのスピードが速いため(審査時間が早いため)
  • アルバイトやパートでもカードローンの申込ができるため
  • 50万円以下(少額融資)の利用者が多くなおかつ収入証明書不要で申し込みができるため

プロミスの特徴

プロミスカードローン

プロミスのおすすめのポイント

  • 申し込みから融資まですべてWEBで完結可能
  • 瞬フリ利用で土日夜間でも24時間365日最短10秒!
  • アプリローンの利用でカードなしでセブン銀行ATMから借入可能

申込みから融資までのスピードが速い理由はコンピューターで仮審査を行っているため

プロミスでは、カードローンの申し込みから審査・契約・融資までの時間を「WEB(インターネット申込)なら最短1時間」と公式ホームページなどで明記しています。
プロミスカードローンの申し込みから融資まで時間が銀行カードローンと比べて早い理由は、審査時間や審査結果の回答までのの早さにあります。
プロミスでは、アコムアイフルなどの他社大手消費者金融会社と同様に、コンピューターによる属性スコアリングシステム(申込者の年収や職業・家族構成などを点数化するシステム)を導入し、プロミスの審査担当者が最初から申込者の個人情報などを審査していくのではなく、審査の最終判断のみを担当者が行っています。

プロミスでは一次審査のあとに審査担当者による二次審査も行っている

プロミスでは、コンピューターによる申込者の年収や勤務先などの属性スコアリングシステム審査(一次審査)の後に、最終判断としてプロミスの審査担当者による本審査(二次審査)をしています。

そのため、プロミスカードローンの申し込みから融資までの時間が早いからといって、プロミスが申込者に対して充分な審査をしていないわけではありません。

アルバイトやパートなど雇用形態に関係なく安定した収入があれば申し込みできる

プロミスの申し込み資格は、公式ホームページに下記のように明記されています。

お申し込みいただける方の条件は、年齢20~69歳のご本人に安定した収入のある方です。

そのため、未成年者や無職の方、また専業主婦の方は申し込みできませんが、正社員だけなくアルバイト・パートの方も毎月定期的な収入があれば、プロミスカードローンに申し込み可能です。

カードローンのキャッシング時の審査にでは、申込者の雇用形態を重要視している消費者金融や銀行などの金融機関は多く存在します。

例えば、銀行カードローンなどでは公務員・正社員など、一般的に安定した雇用形態であれば、審査は通りやすいですが、派遣社員・契約社員・パート・アルバイト・フリーターなど非正規雇用の方の場合には、申込者の雇用形態を理由に審査に落ちてしまうケースもあるようです。

審査では雇用形態よりも安定収入(月一回以上の収入)があるかを重要している

プロミスは、申込者の雇用形態を重要視しているわけではなく、あくまでも「安定した収入があるかどうか」を申込時の利用条件としています。つまり、正社員でなくてもアルバイト・パートでも毎月定期的な収入があればプロミスカードローンに申し込み可能となるわけです

そのため、パートやアルバイトの方もプロミスから融資を受けられることから「プロミスは審査が厳しくない」と口コミなどで評判になったと推測できます。

なお、実際にプロミスカードローンを利用した方の口コミや評判については、「プロミス利用者の口コミと評判」で詳しく解説しています。

一方、安定した収入のない無職専業主婦の方は、審査に落ちてしまいます。つまり、無収入の人を審査に通すほど、審査が甘いというわけではありません。加えて、たとえ収入の安定した正社員や公務員でも信用情報に事故情報があるとプロミスの審査にはとおりません

少額融資(50万円以下)の利用者が多い理由は

希望の利用限度額50万円を超える高額のキャッシングを検討している方は、消費者金融と比べて金利の低い、三井住友銀行カードローンといった銀行カードローンを利用する傾向があります。
一方、プロミスカードローンを利用する人は、希望の利用限度額が30万円以下が最も多く、次いで50万円となっています。すなわち、利用者全体に対して50万円以下の少額融資の割合が多いことになります。

そのため、プロミスカードローンを手軽に利用できるということから「審査が厳しくない」と評判になる理由の1つではないかと推測されます。

加えて。従来のキャッシングの審査につきものであった、「本当に収入があるかどうか」を確認した上で利用者の返済能力を判断していました。
つまり、かつては申込み時に収入証明書類が必要だったということです。しかし、現在ではプロミスカードローンの申込の際、50万円以下の少額融資については、収入証明書類の提出の必要ありません。つまり、運転免許証などの本人確認書類の提出のみで申込が可能です。
(ただし、他社借入金額とプロミスでの希望利用限度額が100万円を超える場合には、プロミスでの希望融資額が50万円以下でも収入証明書が必要です。なお、大手消費者金融の多くは、プロミスと同じく利用希望限度額が50万円以下の場合には収入証明書は不要です。)

プロミスでの収入証明書が必要な場合については、「プロミスでお金を借りる際に収入証明書は必要か」で詳しく解説しています。
プロミスで有効な収入証明書といえば、源泉徴収票確定申告書ななどの書類です。これらの収入証明書類すぐに用意できるものではありません。
しかし、プロミスでは50万円以下の融資を希望する人が多いため、ほとんどの人が審査時に収入証明書の提出をしないで審査に通過しています。そのため、「プロミスは審査が厳しくない」との口コミや評判になったと推測されます。
もちろん、申込者が安定した収入があるかどうかをプロミスの審査担当者が判断できない場合には、50万円以下の融資であっても収入証明書の提出を求められることもあります。

プロミスの契約率は他社の大手消費者金融と同レベルである

プロミスの審査難易度を調べるためには、公表されているデータを比較することが一番です。参考にするのは契約率と呼ばれる数値で、申込者のうちのどれくらいの割合の人が審査に通過しているかを意味しています。
主な消費者金融、銀行カードローンの新規契約率(※新規通過率には時期による変動があります)

金融機関名 新規契約率
プロミス(消費者金融) 約44%
アコム(消費者金融) 約48%
アイフル(消費者金融) 約44%

大手消費者金融の審査通過率は40%台で新規契約率を公表しているプロミス、アコムアイフルの審査通過率にそこまで大きな差はありません。
プロミスの審査難易度は大手消費者金融の平均程度であると言えます。
銀行カードローンも同程度だと推測できます。その理由は、銀行カードローンは金利が安く、利用限度額が消費者金融よりも高いことです。
また、プロミスを含む消費者金融は借入額の上限金額が、申込者の年収の3分の1を超える額を個人に貸し付けることはできないという貸金業法の規制が存在します。

この規制を総量規制といいます。しかし、銀行カードローンは総量規制対象外であるため、銀行カードローンの審査も厳しくなるのではないかと推測されます。

つまり、プロミスカードローンの審査難易度は、銀行カードローンと比べる低いといえます。

プロミスの審査難易度が銀行カードローンよりも低いとはいえ、決してプロミスの審査が甘いというわけではありません。

審査に通っても利用限度額が10万円程度(少額)になってしまうケース

プロミスではたとえ審査に通過してお金を借りることができたとしても、契約時に希望の利用限度額にならずに、少額(10万円程度)しか借りられないケースもあります。
下記のようなケースが、審査に通ったとしても利用限度額が少額になってしまう場合があります。

  • 25歳未満または50歳以上の独身男性
    (過去の利用者データから返済遅延率が多いため)
  • 年収が100万円以下
    (年収が低く返済能力に問題があると判断されるため)
  • 給与が歩合給・勤務期間が3か月未満
    (毎月の収入が不安定であるため)
  • 申込者の年収に対して銀行カードローンや住宅ローンなどの借り入れ金の割合が大きい
    (借入金額が多く返済能力に問題があると判断されるため)
  • 国民健康保険に加入している
    (フリーターや自営業者のために収入が不安定であるとみなされる)

上記のようなケースの場合、必ずしも希望の利用限度額に届かないというわけではありませんが、仮にプロミスの審査に通ったとしても、10万円程度の利用限度額にとどまってしまうケースが多いです。なぜなら、プロミスの審査に通っても返済能力に問題があるとみなされ、利用限度額が希望の金額に届きません。年収が低いもしくは、収入に対して銀行カードローンや住宅ローンなどの借り入れが多い場合には、収入証明書を提出することで、返済能力が認められ希望の利用限度額での借り入れが可能となります。そのため、申し込み前に給与明細書や源泉徴収票といった収入証明書を準備し、提出するようにしましょう。

プロミスのキャッシング審査は、他社の大手消費者金融と同じく、決して甘いわけではありません。
しかし、「安定した収入があり」、過去に滞納や債務整理などの金融事故の履歴がなく、他社カードローン会社なの借り入れがないまたは少ないようであれば、プロミスの審査に通過して、お金を借りることは決して厳しいということではありません。

プロミスの特徴

プロミスカードローン

プロミスは最短1時間で借り入れ可能 WEB完結もできる

プロミスは最短1時間で借り入れ可能WEB完結も可能です。プロミスの申し込みはWEBからでもできますので、自宅や会社などから簡単に申し込みができます。また、手続きに必要な本人確認書類などがWEBでアップロード可能です。また、平日の14時までであれば、インターネットでの契約が完了していれば、その日の内の融資もできます。初めての利用であれば借り入れ日翌日より30日間無利息サービスも利用可能です。(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)

プロミスのおすすめのポイント

  • 申し込みから融資まですべてWEBで完結可能
  • 瞬フリ利用で土日夜間でも24時間365日最短10秒!
  • アプリローンの利用でカードなしでセブン銀行ATMから借入可能
実質年率 4.5%~17.8%
借入限度額 1~500万円
審査時間 最短30分
融資までの時間 最短1時間