銀行からお金を借りる方法と銀行の取扱ローンの種類

銀行では住宅ローンやカードローン、フリーローンなどさまざまな種類のローンを取り扱っています。

ここでは、銀行からお金を借りる方法(ローンの種類)とその金利、借入までにかかる日数、審査方法、必要書類、消費者金融との違いといったことを解説していきます。

銀行からの借入を検討している方は参考にしてみてください。

銀行からお金を借りる方法は主に6種類ある

銀行からお金を借りる方法は目的別に、主に6種類あります。
以下でそれぞれのローンの種類を見ていきましょう。

  • 住宅ローン(住宅の購入)
  • 教育ローン(進学や在学中の学費)
  • 事業者ローン(法人や自営業者の事業資金)
  • マイカーローン(車の購入)
  • フリーローン(使用用途自由)
  • カードローン(使用用途自由)

住宅ローン

住宅ローンは住宅の購入時や増改築、リフォームをする際に組むローンです。借り入れを受ける金額は高額なローンのため、金利はカードローンと比べて低く設定されています。

銀行のほか、住宅金融公庫や住宅金融支援機構(フラット35)も住宅ローンを提供しています。

数十年前は、住宅金融公庫の住宅ローンが主流でしたが、近年は銀行の住宅ローンを利用する人が増えています。
銀行の住宅ローンでは、金利は変動金利と固定金利、全期間固定金利を選ぶことができ、比較的低金利です。
(三井住友銀行の住宅ローンの場合、変動金利型:年 2.475% 固定型金利 20年超~35年以内:年1.79%年1.79%)

基本的に、樹歌うトーンの年収300万円以上を条件としていることが多いです。契約者に万一のことがあった際にローンの残債を肩代わりしてくれる団体信用生命保険(団信)の保険料については銀行負担になります。

また、火災保険については一括払いだけでなく年払いが可能です。銀行の住宅ローンはお金が手元に入るまでの手順が比較的簡単なので、つなぎ融資の必要があまりありません。

一方、住宅金融公庫の住宅ローン「フラット35」では、金利は固定金利です。

金利自体は銀行よりやや高い傾向ですが、年収に制限がないため、銀行の住宅ローンに通る自信のない人にはおすすめです。団信の保険料については自己負担となります。また火災保険については融資期間分を一括払いする必要があります。さらにフラット35ではお金が手元に入るまでの手順が複雑で時間がかかる傾向があるため、つなぎ融資が必要になるケースがあります。

教育ローン

教育ローンは、子供たちの進学や在学を助けるローンです。教育ローンは、銀行のほか、消費者金融、信販会社、公的機関でも取り扱っています。

また、公的機関の教育ローンには、日本政策金融公庫が行っている「教育一般貸付」があります。
教育一般貸付は固定金利で、限度額は350万円(海外留学資金の場合は450万円)、金利は2.5%程度で、入金までの日数は20日程度です。なお返済は借入の翌月から始まり、返済期間は15年以内となっています。

しかし、教育ローンの審査項目には「世帯年収が規定の年収以下であること」があり、例えば子供が2人いる家庭の場合、世帯年収が890万円以下であることが条件となります。世帯年収の上限を超えている場合には緩和条件も存在しますが、申込者の年収が低い場合には審査に通らないことが多いでしょう。

銀行や消費者金融、信販会社といった民間の金融機関の教育ローンは、金利が3.0%~5.0%程度と、日本政策金融公庫の教育ローンより金利が高く設定されています。
民間の教育ローンは公的機関の教育ローンが組めなかった場合に利用するといいでしょう。
民間の教育ローンを借りる際はなるべく低金利のものを選ぶのはもちろん、必要な金額が借りられるか、返済期間が長く設定されているかを確認しましょう。

事業者ローン

事業者ローンは法人や中小企業、個人事業主の専用ローンで、事業の運転資金、つなぎ資金といった、事業に関する資金の借入が可能です。
事業者ローンは銀行のほか、公的機関や消費者金融でも取り扱っています。

銀行の事業者ローンは、変動金利を採用しており、金利は2.125%~9.0%程度です。
また消費者金融より借入限度額が高く(ジャパネット銀行の事業者ローンの場合の利用限度額の上限は3,000万円)利用限度額、借入期間も長く設定されています。しかし消費者金融より審査に時間がかかるのが欠点です。
また銀行の事業者ローンでは、印紙代が自己負担だったり、借入をする銀行の銀行口座があらかじめ必要だったりといった手間がかかります。

公的機関の事業者ローンは金利が銀行よりも低く設定されています。例えば日本政策金融公庫では、金利は最高でも3.0%以下の固定金利です。ただし公的機関の事業者ローンは銀行よりもさらに審査に時間がかかるので、借入を急ぐ場合には使いにくいといった欠点があります。

消費者金融といったノンバンク系の事業者ローンは、即日融資が可能なところもあるくらい審査が早いのが特徴です。しかし金利は最高で15.0%~18.0%と非常に高く、借入限度額は低め、借入期間も短めに設定されていることが多いです。

マイカーローン

マイカーローンは自動車を購入する際に、必要に応じて組むローンです。
マイカーローンは銀行をはじめ、信販会社、車の販売会社が取り扱っています。

銀行のマイカーローンは金利の相場が2.0%~4.0%と低金利です。しかし、借入期間が長くなると金利が高くなるタイプもあるため確認が必要です。また、融資までに時間がかかる点、基本的には保証会社の保証が必要になるため保証料がかかるという点にも注意しましょう。

信販会社のマイカーローンは金利の相場が1.9%~8.4%と幅があります。金利が安いものを選べば銀行よりもお得に借りられる可能性もあります。審査は銀行より早く、審査難易度も銀行より低くなっています。また保証会社や保証人が必要なく、会社によっては長期借入も可能です。ただマイカーローンを完済するまで自動車の名義が販売店か信販会社になる点に注意が必要です。

車の販売会社のマイカーローンは金利の相場が5.0%~7.0%と高めの水準に設定されています。金利の面ではメリットがありませんが、銀行より審査難易度が低く、最短即日融資が可能で、手続きの手間がないという特徴があります。ただ返済期間が最長でも7年と、銀行や信販会社より短い点や、マイカーローン完済までは自動車の名義が保証会社か販売店名義になる点、自動車の購入時の諸経費(20万円~30万円程度)が現金払いであるという点に注意しましょう。

フリーローン

フリーローンは銀行が提供する、資金使途の自由度が比較的高いローンです。多目的ローンと呼ばれることもあります。

フリーローンの金利は10.0%未満が相場なので、カードローンより低金利になっています。そのため、お金の使い道が決まっている場合は、カードローンよりフリーローンを利用するほうがお得な場合が多いです。
また、フリーローンは契約時に決めた返済期日まで決められた金額を返済していく「証書貸付」という融資方法(融資は一回のみ)で行われます。完済日がはじめから明確で、カードローンよりも生活設計が立てやすいという点もメリットです。

カードローン

銀行のカードローンは金利が最高で14.6%程度、消費者金融のカードローンの金利は最高で18.0%程度と、他の銀行ローンに比べて高めの金利が設定されています。
ただし、年収が多い人で高額の借入をする場合、金利が低くなることがあるため、結果的にフリーローンより低金利になる可能性があります。
カードローンの資金使途は自由なので、申込の際に申告した目的以外でも追加の借入が限度額の範囲内でできるというメリットがあります。
カードローンは利用残高ごとに設定された返済額以上を毎月返済していく方式になっています。毎月の返済分はまず利息の支払が優先され、残った金額が元金の支払に充てられるため、月々の最低返済額より多く返済する「繰上返済」をしないと返済期間が長くなりやすく、支払う利息総額が大きくなるという点がデメリットです。

銀行からお金を借りる際の利用
条件

銀行からお金を借りる条件としては、一般的に以下の3つが挙げられます。

  • 年齢が20歳~65歳
  • 安定した収入がある
    (専業主婦はカードローンであれば申込み可能な銀行もある)
  • 保証会社の保証を受けることができる

年齢については、銀行や借り入れるローンの種類によって上限年齢が異なることがあります。
また収入についても、年収いくら以上と細かく条件がある場合がありますし、勤続年数○年以上と規定があるケースもあります。
保証会社については、個人信用情報機関の情報を元に保証可能かを判断するため、過去5年以内に返済を滞納したことがある人や、債務整理といった金融事故を起こしたことがある人は、保証を受けることができず、結果銀行からお金が借りられないといったケースもあります。

銀行からお金を借りるまでにかかる日数

銀行からお金を借りるのにかかる日数を下の表にまとめました。

銀行のローンの種類 借入までにかかる期間
住宅ローン 数週間
教育ローン 5~10日程度
事業者ローン 1週間~1ヶ月程度
マイカーローン 1週間~2週間
フリーローン 数日
カードローン 数日

上記はあくまで目安になります。
銀行カードローンやフリーローンは、申し込みから借り入れまで数日でありますが、住宅ローンや事業者ローンといった借入額が高額になるものは、慎重に審査が行われるため
申し込みから借り入れまで時間がかかります。
そのため、銀行からお金を借りる場合は申し込みは余裕を持って行うようにしましょう。

銀行からお金を借りる際の金利(各ローンの金利)や利用限度額

銀行からお金を借りる際の金利の目安は以下の通りです。

銀行のローンの種類 金利
住宅ローン 0.457%~0.975%程度
教育ローン 3.0%~5.0%程度
事業者ローン 2.125%~9.0%程度
マイカーローン 2.0%~4.0%程度
フリーローン 5.475%~14.9%程度
カードローン 0.99%~14.6%程度

上記のように高額な借入または使用用途が決まっているローンほどローンほど金利が低い傾向にあります。
そのため、あらかじめ使用用途がきまっているのであれば、教育ローンやカーローンといった目的別ローンを利用するようにしましょう。
銀行からお金を借りる際の利用限度額の目安は以下の通りです。

銀行のローンの種類 利用限度額(極度額)
住宅ローン 年収300万円で1,690万円~
教育ローン 300万円~1,000万円
事業者ローン 1,000万円~1億円
マイカーローン 年収400万円以上で年間返済額の上限が年収の40%程度
年収400万円未満で年間返済額の上限が年収の25%程度
フリーローン 100万円~1,000万円程度
カードローン 50万円~1,200万円程度

このように、銀行の利用限度額の上限は高めなので、比較的大きな金額の借入に向いています。なお、銀行カードローンの利用限度額は、消費者金融の利用限度額と同程度です。

銀行からお金を借りる際に必要な書類

銀行からお金を借りるには、必ず以下の2つの書類が必要です。

 必ず必要な書類 必要書類の例
本人確認書類 運転免許証、マイナンバーカード、パスポート、健康保険証+直近3ヶ月以内の公共料金の領収書 のうち1つ
収入証明書 源泉徴収票、給与明細書、納税通知書、納税証明書、所得証明書、確定申告書 のうち1つ

またその他に、ローンの種類によって必要になる書類を下表にまとめました。

銀行のローンの種類 「身分証明書」「収入証明書」の他に必要な書類
住宅ローン 源泉徴収票または確定申告書直近3期分
本人確認書類
健康保険証
住民票
印鑑証明書
物件資料(売買契約書、重要事項説明書、販売図面、物件概要書、工事請負契約書といった書類)
認印および実印
教育ローン 源泉徴収票または確定申告書直近1期分
本人確認書類
健康保険証
住民票
預金通帳
合格通知書
学生証、在学証明書、学校案内、授業料納付通知書といった書類
事業者ローン 確定申告書直近1期分
本人確認書類
健康保険証
住民票
マイカーローン 源泉徴収票または確定申告書直近1期分
本人確認書類
健康保険証
住民票
見積書、パンフレット、カタログといった書類
フリーローン 源泉徴収票または確定申告書直近1期分
本人確認書類
健康保険証
住民票
カードローン なし

銀行からお金を借りる際には、運転免許証やパスポートといった本人確認書類と源泉徴収票や給与明細書といった収入証明書類はどのローンを申し込み場合でも必要です。
必要書類の提出方法は、申し込み方法によって異なります。窓口へ持参するまたはWEB申し込みの場合に写真をアップロードする。WEB(インターネット)申し込みが可能なローンであれば、銀行の窓口にいかなくてもスマホで必要書類を撮影してアップロードするだけです。くわえて、WEB申し込みの場合には、24時間365日申し込みを受けつけており、スマホやPCSから、すぐに申し込みをすることができます。そのため、銀行からお金を借りる際には、WEBからの申し込みをするようにしましょう。
また、住宅ローンや教育ローン・カーローンといった目的別ローンや事業者ローンでは、本人確認書類や収入証明書類にくわえて、ローンの使用用途を証明できる書類が必要となります。これらの銀行ローン申込の際にはあらかじめ必要書類を準備しておきましょう。

銀行でお金を借りる祭には審査に通過する必要がある

保証会社が審査を行う

銀行が個人に貸付をする場合、保証会社を通すのが一般的です。
保証会社とは、ローンの利用者の審査とカードローン利用者の返済が遅延・滞納した際にその借入金の立替を保証する会社のことです。

保証会社の保証をつけることで、銀行は貸したお金が万一返ってこなくても、保証会社が融資額を全額保証してくれるためです。これら銀行の保証会社には、アコムやプロミスといった大手消費者金融が務めている場合がおおいです。

保証会社の審査の他に銀行自体でもローンの審査を行っている

銀行でお金を借りる際には借入時に審査があります。
銀行での審査は主に仮審査と本審査にわかれており、仮審査では保証会社の審査が行われ、仮審査に通れば本審査となります。本審査では銀行自体が審査を行います。
一般的に、仮審査に通れば本審査にも通る可能性が高いです。本審査に通れば融資が決定します。

仮審査を行う保証会社は、申込者の勤務先・勤続年数・年収といった項目に分けて点数化し、属性スコアリング審査と申込者の信用情報を参照して、長期の返済の延滞や債務整理の有無を確認して、融資を可否を判断しています。

そのため、申込者自身に収入がない(専業主婦を除く)、または債務整理の記録が申込者の信用情報に記載されていると審査に通りません。収入がない場合や過去に自己破産などの債務整理している場合には、銀行からお金を借りるのは難しいため公的機関からお金を借りるようにしましょう。

なお、審査難易度は利用限度額(極度額)大きい住宅ローンが最も高く、教育ローンマイカーローンやフリーローン、カードローンの順です。銀行カードローンの審査が住宅ローンよりも難易度が低いとはいえ、審査が甘いということはありません。

銀行から借りたお金の返済方法

銀行から借りたお金については、基本的にはお金を借りた銀行の口座から毎月自動引落しになります
そのため、銀行からお金を借りる際にはその銀行の口座を保有していることが前提となり、口座がない場合は新たに口座を開設することになります。
ただし、銀行カードローンについては口座引落しだけでなく、専用のローンカードを利用して銀行ATMやコンビニATMからの返済も可能です。銀行に口座がなくても申し込み可能な銀行カードローンが多数あります。

銀行カードローンと消費者金融カードローンの違い

銀行カードローンと消費者金融カードローンは同じようなもの、と思う人もいるかもしれませんが、実際には以下のような違いがあります。

特徴
銀行カードローン 銀行法が適用されるため、総量規制に関係なく借入できる
金利が低め
限度額が高い傾向にある
融資までに数日かかることが多い
基本的に収入証明書の提出が必要
自動融資機能がある
消費者金融カードローン 貸金業法が適用されるため、総量規制内での借入になる
金利は高い
限度額は銀行カードローンより低いことが多い
即日融資可能
少額の借入では収入証明書の提出が不要
会社によっては無利息期間がある

まず銀行カードローンと消費者金融カードローンでは、適用される法律に違いがあります。
消費者金融カードローンでは、貸金業法の年収の3分の1までしか借入ができない法律「総量規制」の対象になります。
そのため、他社を含めた借入が年収の3分の1を超える場合は審査に通りません。一方、銀行カードローンは銀行法が適用されるので、総量規制の対象外になります。
そのため、消費者金融カードローンで総量規制に引っかかった場合でも、銀行カードローンには通るという可能性もあることにはあります。金利は銀行カードローンの方が低く、限度額は高い傾向にあるため、銀行カードローンは高額の借入にも向いています。

また銀行カードローンには自動融資機能がついており、引落しの際に口座に残高が足りないと、カードローンの限度額を上限として自動的に融資をしてくれます。この機能は、「クレジットカードの引落しがあるのを忘れていて、口座に入金していなかった」、といった際にも延滞しなくて済むため、便利です。

ただし、融資までにかかる期間は、消費者金融カードローンが即日融資可能なのに対して、銀行カードローンは数日かかる場合が多いため(即日融資はできない)、急を要する場合には消費者金融カードローンを利用するのがおすすめです。消費者金融カードローンでは、少額の借り入れでは収入証明書の提出が不要なため、書類を準備する手間もかかりません。
また消費者金融カードローンでは、会社によっては初回契約時に無利息期間があるため、すぐに返済する予定の人には使い勝手がいいでしょう。

なお、審査規準については、銀行カードローンの審査に落ちた人が消費者金融カードローンの審査には通ったというケースもあります。

一概には言えませんが、審査難易度は消費者金融カードローンより銀行カードローンの方が若干高い可能性があります。そのため、銀行カードローンの審査に落ちてしまった場合には、審査基準の異なる消費者金融カードローンの申し込みを検討してみましょう。

アコムの特徴

アコム

30日間無利息サービス実施中

アコムのキャッシングを利用したことがない方でも「はじめてのアコム♪」というテレビCMでご存知だと思います。アコムは1978年から営業している大手消費者金融会社です。2008年に三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社となり都市銀行の傘下に入りました。担保や保証人不要で、最短30分で審査完了、WEB申し込みで来店する必要なく即日融資も可能です。

アコムのおすすめのポイント

  • 30日間無利息サービスを実施中
  • 初めての人でも安心できるカードローン
  • 審査スピードや融資スピードが速く、即日融資が可能
  • 24時間受付可能のインターネット申し込み可能
  • 自動契約機と店舗窓口での契約が可能
  • おまとめローンの取り扱いあり
実質年率3.0~18.0%
借入限度額1~800万円
審査時間最短30分
融資までの時間最短1時間



SMBCモビットの特徴

モビット

申込後10秒簡易審査結果表示 WEB完結可能

SMBCモビットでは申し込みから借入れまですべての手続きがWeb上で完結する、来店不要のWeb完結申込みサービスがあります。SMBCモビットのWeb完結申込は、これまで電話や郵送にて行われていた契約等の手続きや電話連絡をインターネット上で行うものです。そのため、職場への電話連絡なし、郵便物なしで、融資を受けることが可能です。なお、即日融資を希望の場合でも申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

SMBCモビットのおすすめのポイント

  • WEB完結申込を利用すると職場への電話連絡なし
  • 審査時間:10秒簡易審査
  • 公式アプリを使ってセブン銀行でスマホATM取引が可能
  • 安定した収入があればパート・アルバイトでも借り入れ可能
実質年率3.0%~18.0%
借入限度額1万円~800万円
審査時間10秒簡易審査
融資までの時間当日融資
14:50迄の振込手続完了で当日振込可。審査結果により不可の場合有