JAバンクカードローンの申込・審査から借り入れまでの流れと審査内容

JAバンクカードローンは、各地方によって金利が大きく変わります。しかし、それでも銀行系カードローンのなかでも低めの金利です。その分最低返済額が10,000円からと、利用者にとってハードルが高い面もあります。それでも地方によっては金利10.0%以下の低金利で利用することができますので、これはかなり魅力的です。

ここでは、JAバンクカードローンの審査について詳しく解説します。

JAバンクカードローンの金利は地方によって変わる

JAバンクカードローンには以下のような特徴があります。

  • 全国のJAバンクのATMや提携金融機関のATMも利用可能
  • インターネットで24時間365日申込み可能
  • 金利はお住まいの地域によって異なる
  • 申込み時にJA組合員になる必要がある
  • JAバンクの口座を開設する必要がある

JAバンクカードローンで利用できるATM

JAバンクカードローンでは、借入れや返済に全国のJAバンクのATMを利用することができます。JAバンクは全国にありますので、一度審査通過し契約ができればお金に困ったときには、いつでもどこでもお金を借りることができます。

JAバンクカードローンはJAバンクのATMのほか、以下の提携ATMも利用可能です。

  • 三菱UFJ銀行
  • セブン銀行
  • コンビニATM E・net
  • ローソン銀行
  • マリンバンク

JAバンクのATM、提携ATMともに手数料時間外や曜日によって手数料が発生することがあります。JAバンクカードローンはいつでも手数料無料というわけではないので、お気をつけください。

インターネットでならいつでも申込み可能

JAバンクカードローンは、インターネットにより24時間365日仮申込みを受付けています。ですので、思い立った時にいつでも申込み可能です。

金利はお住まいの地域によって異なる

JAバンクカードローンの金利は、住んでいる地域もしくは勤務地によって変わります。
どこのJAバンクでカードローンを申込むのかは、各JAバンクのページから検索してみてください。
このページから金利を調べることができるのは以下の都道府県です。

  • 北海道
  • 青森県
  • 岩手県
  • 宮城県
  • 秋田県
  • 福島県
  • 群馬県
  • 埼玉県
  • 千葉県
  • 東京都
  • 神奈川県
  • 長野県
  • 新潟県
  • 富山県
  • 石川県
  • 静岡県
  • 岐阜県
  • 愛知県
  • 三重県
  • 滋賀県
  • 奈良県
  • 兵庫県
  • 岡山県
  • 鳥取県
  • 島根県
  • 広島県
  • 徳島県
  • 香川県
  • 愛媛県

これら以外の地域でも、インターネットかもしくは窓口でJAバンクカードローンの申込みを受け付けている場合もあります。お住まいもしくは勤務地のそばのJAへ問い合わせしてみてください。
この検索ページから居住地もしくは勤務地の都道府県と郵便番号を入力すれば、利用するJAバンクカードローンの金利がいくらになるのかが分かります。
ちなみに、いくつかのJAバンクカードローンの金利を調べてみましたので、以下の表にまとめます。(2018年10月現在)

各JAバンク 金利(実質年率) 利用可能額
JAさっぽろ 11.0~14.4% 10万円~500万円
JA東京中央 4.5~12.0% 10万円~500万円
JAバンク埼玉 8.3%~年 13.1% 10万円~500万円
JAセレサ川崎 9.2~11.6% 10万円~500万円
JAバンクえひめ 6.18% 10万円~500万円
JA松山市 7.3~9.7% 10万円~500万円

ちなみに、JAバンクカードローンの金利は時期によって変化する変動金利です。金利が上がるときには返済額も多くなります。長期間借りる予定でいる方は、今度金利が上がり予想を超えた返済額になることもあります。これにはご注意ください。
この表のとおり、JAバンクカードローンは居住または勤務している地域によって、金利は大きく変わります。インターネットからも調べることはできますが、「窓口へ問い合わせください」という表記の地域も少なくありません。手っ取り早く確実に金利を知るためには、窓口へ直接問い合わせてみることをおすすめします。

申込み時にJA組合員になる必要がある

JAバンクカードローンは、JAの組合員でなくても申込むことはできますが、カードローン申込み時にJA組合員になる必要があります。
JA組合員には、正組合員と准組合員の2種類あります。正組合員には農業を仕事にしている人しかなることができません。ですので、カードローンのために組合員になる方の多くは准組合員に所属することになるでしょう。

JA准組合員になるためには、各JAによって決められた出資金を支払い、手続きをしなければなりません。准組合員は、JAのサービスを利用できるところまでは正組合員と同じですが、JAの運営には携わることはできません。出資金は地域によって異なりますが、一口1,000円ほどの地域が多いです。詳しくは利用するJAバンクに聞いてみてください。

JAバンクの口座を開設する必要がある

JAバンクカードローン申込み時には必要無いのですが、契約までにはJAバンクの口座が必要となります。仮申込みをし仮審査通過した場合に、本審査が行われているあいだに口座開設の手続きをとります。詳しくは、申込の流れで詳しく解説いたします。

JAバンクカードローンの申込みから審査・契約の流れ

JAバンクカードローンを利用するための流れは以下のようになっています。ちなみにこの契約までの流れはJA東京中央のものを参考にしています。
お住まいの地域、もしくは勤務地がどこのJAが管轄しているのか調べる
調べたJAのカードローン申込みページから仮審査申込みをする

  1. 仮審査結果・通過後にJAから本申込みに関する書類が送られてくる
  2. 本審査の申込みと同時に必要書類を返送する
  3. 本審査
  4. 契約

JAバンクカードローンを申込むためにはまずは該当JAを検索し仮申込みする

JAバンクカードローンは住んでいる地域、勤務地によって申込むページが違います。
まずはご自分がどこのJAに該当するのかを調べてください。
最初に、JAバンク公式ページの金利を調べるページ(https://ja-netloan.jp/card/searches/prefecture/)から、該当地域を選び、そこから申込みページへと移動してください。
どこのJAにカードローンの申込みをするのか分かったら、その申込みフォームから仮申込みをします。仮申込みはインターネットで申込み可能です。
仮審査は該当するJAと保証会社である三菱UFJニコス株式会社によって行われます。

JAバンクから仮審査結果連絡がくるのを待つ

インターネットで仮申込みをしましたら、JAから仮審査結果がくるのを待ちます。基本的には、申込みから2営業日には仮審査結果がでます。
仮審査のときには、仮申込みで申告した勤務先に本当に勤務しているかどうかの在籍確認が行われます。基本的には、JAバンクが勤務先に電話することにより行われます。しかし、どうしても勤務先へ電話をしてほしくない場合は、JAバンクに相談してみてください。給与明細等を在籍確認の代わりとすることもできます。

仮審査結果はメール等で連絡がきます。同時に自宅に本人確認書類等の必要書類を送付するため返信用封筒や、JAに口座を持っていない人は口座開設書類が郵送で送られてきます。

本審査申込み

JAから返信用封筒が送られてきましたら、そこへ本人確認書類等必要書類を入れて返送します。この必要書類は、審査結果がどうであろうと返却されません。
本人確認書類の提出には期限があります。期限を過ぎますと、申込みが取り消し扱いとなります。返信用封筒が届きましたら、すみやかに必要書類を送れるように準備しておきましょう。

本審査

必要書類が受理されましたら、本審査が行われます。本審査は仮審査で申告された事項が真実かどうかを確かめます。そこで仮審査との相違が無いとされれば、JAバンクカードローンの審査に通過となります。
この本審査中に口座開設も同時に行うことができます。このときに、口座開設の手続きをし、自宅に通帳が届くようにします。

契約

仮審査申込みで申告した内容に虚偽がなければ、本審査通過となりJAバンクカードローンに契約できます。
電話にてJAバンクカードローンの担当者から契約内容の最終確認がとられます。確認がとれましたら、JAバンクから契約登録のためのURLがメールで送られてきますので、ここから契約内容を確認し、契約締結ボタンを押します。これで契約完了です。
JAから契約書とローンカードが郵送されるのを待ちましょう。ローンカードが手元に渡りましたら利用できます。申込みから融資までは10日から14日ほどかかります。途中口座開設する場合は、もう2,3日かかる可能性もあります。

JAバンクカードローンを利用するための条件

JAバンクカードローンを利用するためには以下の条件を満たす必要があります。

  • JAバンクの営業地域に在住または在勤している
  • 契約時に年齢が満20歳以上70歳未満
  • 継続して安定した収入がある
  • そのJA、もしくは他のJAとの間でカードローン取引を行っていないこと
  • 保証会社である三菱UFJニコス株式会社の保証を受けられること

この条件を満たしたうえで、審査を受け通過した場合のみJAバンクカードローンを利用することができます。
このなかで分かりにくいのは、三菱UFJニコス株式会社の保証を受けられるということではないでしょうか。このことについて詳しく説明します。
三菱UFJニコス株式会社は、JAバンクカードローンの保証会社です。保証会社は、JAバンクカードローンの審査を行い、利用者が返済を滞ったときには代位弁済を行います。
三菱UFJニコス株式会社の保証を受けられる、ということは過去に三菱UFJニコス株式会社で問題を起こしていないということです。ここでの問題は、長期的な延滞や第三者による代位弁済、金融事故(※)などを指します。
金融事故とは、長期延滞・保証会社や保証人による代位弁済・債務整理・強制解約などを指します。債務整理とは、借金の減額、抹消、支払期日延長を申し立てる手続きのことです。具体的には、自己破産・現在借入れ中のローンに対する過払い金請求(完済済みのローンに対する過払い金請求は金融事故に該当しません。)などのことを債務整理といいます。
三菱UFJニコス株式会社は、JAバンクカードローン以外に以下の銀行のカードローンの保証会社をしています。

  • 札幌信用金庫
  • 十六銀行
  • 富山第一銀行
  • 紀陽銀行
  • 滋賀銀行
  • 広島銀行
  • 阿波銀行
  • 南日本銀行
  • 北九州銀行

三菱UFJニコス株式会社は三菱UFJファイナンシャルグループの一員です。三菱UFJファイナンシャルグループには、以下の銀行や消費者金融があります。

  • 三菱UFJ銀行
  • じぶん銀行
  • アコム

そして、同じ三菱UFJファイナンシャルグループの一員であるエム・ユー信用保証株式会社は、以下の銀行の保証会社をしています。

  • 山口銀行
  • 千葉銀行
  • 東邦銀行
  • 百五銀行
  • 百十四銀行
  • 武蔵野銀行
  • 滋賀銀行
  • 七十七銀行
  • 秋田銀行
  • 栃木銀行
  • 第四銀行
  • 阿波銀行
  • 山陰銀行
  • 十八銀行
  • 北九州銀行
  • 佐賀銀行
  • もみじ銀行
  • 筑邦銀行

以上にあげました銀行や消費者金融で過去に返済上の問題を起こしてしまった場合は、JAバンクカードローンの保証会社である三菱UFJニコス株式会社の保証を受けることはできません。

JAバンクカードローンの審査基準

最初に紹介しました、JAバンクカードローンの金利を再掲します。

各JAバンク 金利(実質年率) 利用可能額
JAさっぽろ 11.0~14.4% 10万円~500万円
JA東京中央 4.5~12.0% 10万円~500万円
JAバンク埼玉 8.3%~年 13.1% 10万円~500万円
JAセレサ川崎 9.2~11.6% 10万円~500万円
JAバンクえひめ 6.18% 10万円~500万円
JA松山市 7.3~9.7% 10万円~500万円

このように、JAバンクカードローンの金利は地方によって大きく変わります。このことから、審査基準もその地方によって変わる可能性があります。

JAバンクカードローンの金利は、地方によって差がありますが、金利が低い銀行系カードローンのなかでもさらに低めです。銀行系カードローンでは最高金利が14.0%前後であるところが多いのですが、JAバンクカードローンの金利はそれよりも低いところが多いです。そのため、JAバンクカードローンの審査は他の銀行系カードローンよりも厳しいと予想されます。

申込者の信用情報に問題があるかどうか

JAバンクカードローンの審査において、特に重要視されるのは個人信用情報です。個人信用情報とはその人のローンに関する情報のことをいい、申込情報や返済状況に加え延滞や金融事故についてなどがそれに該当します。

個人信用情報は全国銀行個人信用情報センター(KSC)・株式会社シー・アイ・シー(CIC)・株式会社日本信用情報機構(JICC)という3つの個人信用情報機関に登録されます。日本で貸金業務を行う際には、このいずれか、もしくはすべての個人信用情報機関に加盟することが義務付けられています。

そして、3つの個人信用情報機関は互いの情報のやり取りをしています。ですので、過去に起こした問題などを隠して申込みをすることはできません。

それぞれの個人信用情報が個人信用情報機関に記録される期間は以下の表のようになっています。
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ローンの申込み情報 申込み日から半年 契約・支払い情報 解約日から5年間 延滞に関する情報 完済日から1~5年間 債務整理以外の金融事故 5年 債務整理 5~10年

この期間中に延滞や金融事故を起こしたことがある人は、JAバンクカードローンの審査通過はかなり難しくなります。

JAバンクカードローンの審査に落ちてしまう理由

JAバンクカードローンの審査に落ちてしまった場合、以下のようなことが考えられます。

  • 収入が低すぎる
  • 勤務期間が短い
  • 反社会的勢力に属している
  • 申込みブラック状態となっている
  • 申込み時に悪質な虚偽申告をしている
  • 口座開設をするのを忘れた

収入が低すぎる

JAバンクカードローンの毎月の返済額は銀行系カードローンのなかでも高額で、一番低い利用額でも毎月10,000円の返済です。
毎月の家賃や必要な経費を支払いつつ、10,000円の返済を問題なくできるくらいの収入でないと、JAバンクカードローンの審査に通過することはできません。
また年収は申し分ない額でも、収入を得るタイミングが半年に1度や2,3か月に1度など、毎月必ず収入が無い場合も審査に落ちてしまうことがあります。

勤務期間が短い

勤務期間が短い場合、仕事を長く続けるだろうという信頼度が下がります。仕事を辞めてしまうとJAバンクカードローンへの返済が難しくなるため、勤務期間は長いほうが審査には有利です。
正社員では半年以上、正社員よりも辞めやすい傾向にあるパート・アルバイトの場合は一年以上の勤務期間があると安心です。

反社会的勢力に属している

JAバンクや保証会社である三菱UFJニコス株式会社は、反社会的勢力とのつながりを一切遮断すると明言しています。
ご自身が反社会的勢力に属している、もしくは反社会的勢力に属してはいないが関係があるという場合は、JAバンクカードローンの審査に通過することはありません。

申込みブラック状態となっている

個人信用情報機関に情報が残っている半年間の間に、何度も申込み・審査落ちを繰り返すと申込みブラックとみなされてしまう可能性が高いです。

何件以上申込みをすると、申込みブラックとなるのかはどのローン会社も明示していません。一般的には、半年間の間に5件以上申込み・審査落ちをしてしまうと、新たに申込みをしても審査通過は難しくなります。

どのローン会社も申込みは気軽にできてしまいますが、何度も審査落ちしてしまうとどんどん審査通過しにくくなります。申込みはよく考え、無理がないように計画して行いましょう。

申込み時に悪質な虚偽申告をしている

審査通過しやすくするために、職場や収入、他社借入れ状況などを虚偽の内容で申込んでしまうと、悪質と判断されブラックリストに載ってしまうこともあります。
JAや保証会社である三菱UFJニコス株式会社は、本人確認書類や個人信用情報の照会などを行います。ですので、嘘をついても必ず判明します。虚偽申告をすることはできません。
虚偽申告をしますと、今回の審査に落ちてしまうだけではなく、今後もJAバンクカードローンや保証会社である三菱UFJニコス株式会社がJAバンク以外に保証会社をしている銀行、三菱UFJニコス株式会社と同じ三菱UFJファイナンシャルグループなどで、お金を借りることはできなくなります。

口座開設をするのを忘れた

JAバンクカードローンはJAバンクの口座を開設しないと利用できません。この口座開設は仮審査に通過し、本審査のときに手続きをします。この口座開設には期限があります。この期限中に口座開設できていないと、申込みが無かったことになり、当然審査通過とはなりません。口座を所持していない方は、仮審査通過後にかならず口座開設手続きを行ってください。

JAバンクカードローンの審査に落ちてしまった場合は消費者金融に申込みをする

JAバンクカードローンの審査に落ちてしまったときは、銀行系カードローンとは審査の仕方が違う消費者金融に申込みをしてみてはいかがでしょうか。
消費者金融は一般的に銀行系カードローンよりも金利が高く、審査に通過しやすい傾向にあります。
しかし、JAバンクカードローンの保証会社は三菱UFJニコス株式会社であり、同じ三菱UFJファイナンシャルグループには消費者金融であるアコムがあります。消費者金融に申込む際、アコムは避けましょうアコム以外の消費者金融には、プロミス・アイフル・SMBCモビットなどがあります。

プロミスの特徴

プロミスカードローン

プロミスは最短1時間で借り入れ可能 WEB完結もできる

プロミスは最短1時間で借り入れ可能WEB完結も可能です。プロミスの申し込みはWEBからでもできますので、自宅や会社などから簡単に申し込みができます。また、手続きに必要な本人確認書類などがWEBでアップロード可能です。また、平日の14時までであれば、インターネットでの契約が完了していれば、その日の内の融資もできます。初めての利用であれば借り入れ日翌日より30日間無利息サービスも利用可能です。(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)

プロミスのおすすめのポイント

  • 申し込みから審査、融資まですべてWEBで完結可能
    (インターネットで申し込みから借り入れ・返済まで可能)
  • 借入日翌日からの30日間無利息キャッシングサービス
    (メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)
  • 審査スピードや融資スピードが速く、即日融資も可能
  • 安定した収入があればパート・アルバイトでも借り入れ可能
  • 平日14時以降または土日祝日でもWEB契約後、無人契約機で即日融資も可能
  • 店頭窓口や無人契約機で相談を受けながらの申し込みもOK
実質年率4.5%~17.8%
借入限度額1~500万円
審査時間最短30分
融資までの時間最短1時間



アイフルの特徴

アイフル

アイフルは最短30分の審査で30日間無利息

アイフルは、大手消費者金融で大手メガバンクグループに入らず単独で経営している優良の消費者金融です。1000円からの借り入れも可能で、審査時間も最短30分で即日融資も可能、また初回契約時には30日間無利息サービスも利用可能です。また、アイフルでは、誰にも知られずにローンカードを受け取る事が可能です。ご希望の時間にローンカードの配送時間を選べます。くわえて、自宅以外にも配送可能です。

アイフルのおすすめのポイント

  • 初めてなら30日間無利息サービスを実施中
  • インターネットで申し込みは24時間受付可能
  • 最短30分で審査完了、即日融資が可能
  • 誰にも知られずにローンカードを受取可能
  • 借り換えやおまとめローンなどの商品も豊富
実質年率3.0~18.0%
借入限度額最高800万円
審査時間最短30分
融資までの時間最短1時間