三井住友銀行カードローンの申し込みから審査の流れ

三井住友銀行は全国に店舗を展開しているメガバンクで、三井住友銀行の口座を持っている方は数多くいるかと思います。

初めて銀行のカードローンを利用するのに、三井住友銀行を選ぶという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

初めてのカードローンだと審査がどのように行われるのか不安に思う方もいます。そのような方々のために三井住友銀行カードローンの申し込みから審査の流れなどについて解説します。

三井住友銀行カードローンの申し込みから審査の流れ

三井住友銀行カードローンの申し込みから審査は以下の流れで行われます。

カードローンの申し込み方法は3つある

三井住友銀行カードローンの申し込みは以下の3つの方法があります。

  • PC・スマートフォンでの申し込み(WEB申し込み)
  • 電話での申し込み
  • ローン契約機(自動契約機)からの申し込み

上記ある3つのいずれかの方法で申し込みを行います。
PC・スマートフォンでの申し込みは公式ホームページから行います。申し込みフォームがあるので、年収や職業といった必要事項を記入し送信します。

電話での申し込みは、1月1日を除く毎日9:00~21:00まで受付けています。オペレーターが必要事項を聞き取りしてくれるので、それに返答することにより申込みます。
なお、ローン契約機からの申し込みの場合のみ、申込から審査契約への流れが変わるので、後ほど解説いたします。

カードローンの申し込みが完了すると三井住友銀行から申込時に申告した本人確認の電話がきます。

この電話で本当に申込者自身が申し込みをしたのか、申し込み内容に間違いが無いか等の確認が行われます。ここで、審査時に行われる在籍確認の電話担当者の担当者の性別を選ぶことができます。

審査時には申込者の勤務先に在籍確認の電話連絡がある

申し込み後の審査では本当に申告した勤め先に在籍しているのかどうかを確認する在籍確認も行われます。
在籍確認は、基本的に勤務先に電話がかかってくることにより行われます。この電話は、銀行名などは名乗らず担当者名でかかってくるので、三井住友銀行カードローンを利用していることが勤務先の方々に分かってしまうことはありません。

しかし、それでもどうしても在籍確認の電話を勤務先へしてほしくないという場合には、申し込み後すぐに「在籍確認の電話はしてほしくない」という旨を相談しましょう。入れ違いで在籍確認されてしまう場合もあるので、この相談は電話で行うことをおすすめします。
在籍確認の電話を回避するためには、三井住友銀行カードローンの担当者が社会保険証などを利用して在籍確認をとります。

SMBCモビットのWEB完結申込を利用すれば確実に審査時の職場への電話連絡なしにできる

アコムプロミスアイフルなどの消費者金融の申込の場合には、三井住友銀行カードローンの審査時の職場への連絡は原則として必須です。(書類提出で回避も可能。)
しかし、SMBCモビットのWEB完結申込を利用すれば審査時の職場への電話連絡なしでカードローンの申込が可能です。
どうしても、カードローンの審査時の職場への電話連絡をしてほしくない方は、SMBCモビットのWEB完結申込を検討してみてはいかがでしょうか。

SMBCモビットの特徴

モビット

WEB完結申し込みなら職場への電話連絡なし

SMBCモビットでは申し込みから借入れまですべての手続きがWeb上で完結する、来店不要のWeb完結申込みサービスがあります。SMBCモビットのWeb完結申込は、これまで電話や郵送にて行われていた契約等の手続きや電話連絡をインターネット上で行うものです。そのため、審査時の職場への電話連絡なし、郵便物なしで、融資を受けることが可能です。なお、即日融資を希望の場合でも申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。



本人確認書類や収入証明書を提出する

申し込み完了すると本人確認書類を提出します。先ほど説明しましたが、ローン契約機で申し込む方は申込と同時に本人確認書類を提出します。
一方、WEBで申し込みをする場合には、WEBでアップロードするか郵送で提出します。
本人確認書類は以下のいずれかを提出します。

  • 運転免許証
  • 個人番号カード
  • パスポート
  • マイナンバーカード(顔写真付きのもの)

これらの書類も提出できない場合は、三井住友銀行カードローンプラザ(0120-923-923)へ問い合わせる必要があります。くわえて、希望の利用限度額が50万円超える場合には、確定申告書
や源泉徴収票、給与明細といった収入証明書類の提出が必要となります。なお、他社消費者金融や銀行カードローンからの借り入れがある場合には、収入証明書類の提出を求められる場合が多いので、事前に準備しておきましょう。

審査と審査結果連絡

三井住友銀行カードローンの審査は、三井住友銀行と保証会社であるSMBCコンシューマーファイナンス株式会社によって行われます。
審査結果は本人確認書類が受理された後最短で翌営業日にでます。翌営業日に審査結果が出るのは最短の場合で、2~3営業日かかることもあります。審査結果は申し込みの際に提出した電話番号かメールアドレスに連絡がきます。審査結果を電話でしてほしくない場合は、申し込みからなるべく早くに三井住友銀行カードローンのほうへ連絡をしておきましょう。

ローンカードの受け取り

三井住友銀行カードローンの審査に通過しますとローンカードが発行されます。三井住友銀行の口座をお持ちの方は、お手持ちのキャッシュカードを利用して三井住友銀行カードローンを利用できるので、ローンカードの到着を待たずに利用開始できます。ローンカードは郵送か三井住友銀行のローン契約機で受け取れます。

三井住友銀行カードローンを早く利用開始したい場合は、郵送を待たずにすむために三井住友銀行のローン契約機に受け取りに行くことをおすすめします。

ローン契約機の場合の審査、契約への流れ

ローン契約機で申し込む場合だけ、WEB申し込みや電話で申し込み方法と審査への流れが少し変わります。
ローン契約機は三井住友銀行の店舗の中に設置されています。ローン契約機の開設時間は1月1日を除く毎日9:00~21:00です。
ローン契約機で申込みをする場合は、基本的にその場で本人確認書類の提出、簡易審査、ローンカード受取まで行います。ですので、ローン契約機で申し込む場合は本人確認書類を持っていくことを忘れないようにしましょう。

ローン契約機の場合、ローンカードを受け取ってもすぐに三井住友銀行カードローンは利用できません。正式な審査結果は本人確認書類から最短で翌営業日にでます。この正式審査を通過しますと利用が可能になります。

三井住友銀行カードローンの審査基準

三井住友銀行カードローンに申し込むためには以下の条件を満たさなければなりません。

三井住友銀行カードローンはローン契約機の場合は、基本的には申し込み後に仮審査結果がでます。この仮審査は短時間で結果が分かることから、機械により申込者の情報を点数化して審査の合否を判断する属性スコアリングが行われています。
その後本人確認書類や在籍確認をもとに、勤め先・収入・個人信用情報(その人の過去や現在のローン使用状況)などを調査し本審査が行われます。
ローン契約機以外の申し込み方法(インターネット・電話)では仮審査結果は連絡されませんが、同じような流れで審査されます。
三井住友銀行カードローンの審査において重要な属性スコアリングと個人信用情報については以下に詳しく説明します。

属性スコアリングとは申込者の年収や勤務先などの個人情報

属性スコアリングとは、個人の情報を点数化しその合計点が何点になるかで審査の合否を決める審査方法です。これは機械により自動的に行えるので、短時間で審査結果を出すことができます。
具体的に何点がつけられるのか、合格点は何点なのかは明かされてはいないので、以下の表に点数の付け方の目安をご紹介します。

年齢 20代から30代が点数が高い。その後、年齢が上がるにつれ点数は下がる。
収入 収入が多いほど点数が高い
勤務先 正社員の点数が高い。その中でも大企業や公務員だと点数が高い。パート・アルバイトだと点数は低い
勤務期間 長ければ長いほど点数が高い。半年以下だとかなり点数は低くなる。
居住形態 持家だと点数が高い。
居住年数 長いほうが点数が高い。
家族の有無 配偶者や子供がいたほうが点数が高い。
他社借入れ状況 無いと一番点数が高い。借入件数や借入額が増えると点数は低くなる。
電話番号 固定電話があるほうが点数が高い。

この表のような基準で点数がつけられ、その合計点で審査の可否が決まります。
点数が高ければ高いほど審査に有利になりますが、このどれもが点数が高い必要はありません。持家でないから、固定電話が無いからといって審査に落ちることはありません。これらの項目を総合的に判断するために属性スコアリングが行われます。

申込者の信用情報も審査基準となる

三井住友銀行カードローンの審査に通過するためには、個人信用情報に問題が無いかどうかはかなり重要です。個人信用情報とは、その人個人が過去や現在に契約しているローンについての情報のことをいいます。具体的には以下のような情報のことをいいます。

  • ローン申し込み情報
  • 借入れ状況
  • クレジットカード・ローンの支払い情報
  • ローン返済における延滞の有無
  • 金融事故の有無

金融事故とは、長期延滞・保証会社や保証人による代位弁済・債務整理・強制解約などを指します。債務整理とは、借金の減額、抹消、支払期日延長を申し立てる手続きのことです。具体的には、自己破産・現在借入れ中のローン(まだ完済していないローン)に対する過払い金請求などが債務整理に値します。
個人信用情報は、全国銀行個人信用情報センター(KSC)・株式会社シー・アイ・シー(CIC)・株式会社日本信用情報機構(JICC)という3つの個人信用情報機関により管理されています。
日本国内で貸金業務をしている会社はこの個人信用情報機関のどれかに必ず加盟しなければなりません。さらに、これら3つの個人信用情報機関はそれぞれの情報をやり取りしています。このことから、日本国内で銀行や消費者金融を利用すれば、3つの個人信用情報機関に登録されるので、ローンに関するすべての情報を、融資を申し込む銀行や消費者金融に伏せておくことはできません。
それぞれの個人信用情報が個人信用情報機関に記録される期間は以下の表で表します。

ローンの申し込み情報 申込み日から半年
契約・支払い情報 解約日から5年間
延滞に関する情報 完済日から1~5年間
債務整理以外の金融事故 5年
債務整理 5~10年

信用情報のなかでは、以下の点が審査において重要視されます。

  • 現在のローン利用状況
  • 過去に金融事故を起こしていないか
  • 様々な会社でローンの申し込み・審査落ちを繰り返していないか

現在のローン利用状況

現在三井住友銀行カードローンのほかに借入れがあるかどうかも審査の結果を左右します。特に重要視されるのは借入額よりも借入件数です。
同じ100万円の借入れでも、20万円ずつ5件のローンよりも100万円1件のローンのほうが審査に通過は難しくなります。なぜならば20万円ずつ5件借りるということは、お金が必要なのに1社につき20万円しか借入れできないような返済能力である、と判断されてしまうからです。

過去に金融事故を起こしていないか

金融事故を起こしたことがあるかどうかは審査においてかなり重要です。金融事故を起こした人は、今後また借入れしてもまた金融事故を起こすのではないかと判断されます。三井住友銀行にとって金融事故を起こされることは大きな損害です。個人信用情報機関に金融事故を起こしたことが登録されている間は、審査に通過する確率は低いでしょう。

様々な会社でローンの申し込み・審査落ちを繰り返していないか
個人信用情報機関に情報が登録されている間の半年間に、ローンの申し込み審査落ちを繰り返している場合も審査通過は厳しくなります。

この状態は申し込みブラックとみなされ、お金に困っているうえに様々な会社で返済能力がないと判断されている状態です。具体的に何件以上申し込みをすると申込みブラックになるのかどうかは公表されていません。一般的には半年間に3件以上申し込みをすると審査通過の確率は低くなり、5件以上申し込みがあると審査通過は厳しくなります。

三井住友銀行カードローンの審査に落ちてしまう理由

三井住友銀行カードローンの審査に落ちてしまう原因として以下のことが挙げられます。

収入が低すぎる

三井住友銀行カードローンの最低返済額は2,000円です。この2,000円の返済を毎月行うことが難しいくらいの収入だと審査通過は厳しいでしょう

在籍確認がとれない

在籍確認がとれないと、申告した勤務先に勤めていないと判断されます。その場合、三井住友銀行カードローンの利用条件にある安定した収入があるという条件を満たすということを証明できません。ですので、在籍確認がとれないと審査通過はできません。

反社会的勢力に属している

三井住友銀行は反社会的勢力との関わり合いを一切持たないと表明しています。反社会的勢力に属している、もしくは関係がある場合でも三井住友銀行カードローンの審査通過はできません。

申し込み内容に悪意の虚偽申告をした

うっかり記入を間違えた場合や、故意ではないミスであれば問題はありません。しかし審査を有利にするために故意的に虚偽申告をした場合、悪質な虚偽申告とみなされ審査通過は難しくなります。また虚偽申告を行うと、三井住友銀行や保証会社であるSMBCコンシューマーファイナンス株式会社のブラックリストに載ってしまい、今後ローンの申し込みをしても審査落ちしてしまう可能性もあります。

過去に保証会社であるSMBCコンシューマーファイナンスで問題を起こした

過去にSMBCコンシューマーファイナンスで、長期延滞、代位弁済や自己破産などの金融事故を起こしてしまった場合は、三井住友銀行カードローンの審査に落ちてしまう可能性があります。
なお、三井住友銀行カードローンの審査に落ちてしまった場合には、「三井住友銀行カードローンの審査に落ちてしまう原因と対策」で詳しく解説しています。

三井住友銀行カードローンの審査通過するにはどうしたらいいのか

三井住友銀行カードローンの審査に通過しやすくするために、申し込み前に借入れ件数を減らしておくことをおすすめします。
先ほど説明しましたが、三井住友銀行カードローンの審査において借入件数は重要視される項目です。具体的に何件以上あると審査に落ちてしまうかは公表されていませんが、他社借入件数が5件以上ある場合は1件でも減らしておいたほうがいいでしょう。
完済することは難しい場合は、複数のローンを一本化するおまとめローンを利用することもおすすめです。借入件数を減らせるうえに、ローンの管理がしやすくなります。

三井住友銀行カードローンの審査に落ちてしまった場合には審査規準の異なる消費者金融での申込を検討してみる

三井住友銀行カードローンの審査に落ちてしまったときは、審査基準の異なる消費者金融カードローンに申し込みをしてみることも一つの手です。
一般的に、消費者金融カードローンのほうが銀行系カードローンよりも金利が高く審査に通過しやすい傾向にあります。何度も申込み・審査落ちを繰り返すと申込みブラックになってしまいます。申し込みブラックになると、ますます審査通過は難しくなります。何度も銀行系カードローンに挑戦するよりも、消費者金融カードローンに申込んだほうがいいでしょう。
三井住友銀行は、SMBCファイナンシャルグループです。消費者金融カードローンに申し込む場合は、三井住友銀行グループであるプロミスは避けましょう。

アイフルの特徴

アイフル

アイフルは最短30分の審査で30日間無利息

アイフルは、大手消費者金融で大手メガバンクグループに入らず単独で経営している優良の消費者金融です。1000円からの借り入れも可能で、審査時間も最短30分で即日融資も可能、また初回契約時には30日間無利息サービスも利用可能です。また、アイフルでは、誰にも知られずにローンカードを受け取る事が可能です。ご希望の時間にローンカードの配送時間を選べます。くわえて、自宅以外にも配送可能です。

アイフルのおすすめのポイント

  • 初めてなら30日間無利息サービスを実施中
  • インターネットで申し込みは24時間受付可能
  • 最短30分で審査完了、即日融資が可能
  • 誰にも知られずにローンカードを受取可能
  • 借り換えやおまとめローンなどの商品も豊富
実質年率3.0~18.0%
借入限度額最高800万円
審査時間最短30分
融資までの時間最短1時間



アコムの特徴

アコム

30日間無利息サービス実施中

アコムのキャッシングを利用したことがない方でも「はじめてのアコム♪」というテレビCMでご存知だと思います。アコムは1978年から営業している大手消費者金融会社です。2008年に三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社となり都市銀行の傘下に入りました。担保や保証人不要で、最短30分で審査完了、WEB申し込みで来店する必要なく即日融資も可能です。

アコムのおすすめのポイント

  • 30日間無利息サービスを実施中
  • 初めての人でも安心できるカードローン
  • 審査スピードや融資スピードが速く、即日融資が可能
  • 24時間受付可能のインターネット申し込み可能
  • 自動契約機と店舗窓口での契約が可能
  • おまとめローンの取り扱いあり
実質年率3.0~18.0%
借入限度額1~800万円
審査時間最短30分
融資までの時間最短1時間


三井住友銀行カードローンの特徴

三井住友銀行カードローンには以下のような特徴があります。

  • 金利は年4.0%~14.5%
  • 利用限度額は10万円~800万円
  • 三井住友銀行の口座無しで利用可能
  • WEB完結で申込み、契約できる(三井住友銀行の口座・キャッシュカードをお持ちの方のみ)
  • 口座を持っていればキャッシュカードを使ってカードローン利用可能
  • 三井住友銀行・提携コンビニATMなら手数料無料

カードローンの金利は利用限度額によって変わり、利用限度額が上がれば上がるほど金利は下がります。三井住友銀行カードローンは、最低利用限度額10万円に対の最高金利は年14.5%と、銀行系カードローンのなかでは平均的です。しかし最高利用限度額が800万円に対して最低金利が年4.0%という金利は他の銀行系カードローンに比べてやや高めです。
参考に他の銀行系カードローンの利用限度額と金利を以下の表でご紹介します。

銀行名 利用限度額 金利
ジャパンネット銀行 1万円~1000万円 2.5%~18.0%
りそな銀行 10万円~800万円 3.5%~12.475%
三菱UFJ銀行 10万円~500万円 1.8%~14.6%
みずほ銀行 10万円~800万円 2.0%~14.0%
オリックス銀行 10万円~800万円 1.7%~17.8%

三井住友銀行カードローンは三井住友銀行の口座を持っていなくても利用可能ですが、口座を持っていれば申し込みから契約までWEB完結で行うことができます。
三井住友銀行の口座があれば今お持ちのキャッシュカードをローンカードとして利用できるので、新たにローンカードを作る必要はありません。
三井住友銀行カードローンの借入れや返済には、三井住友銀行のATMや提携ATMを使いますが、ATM利用の手数料は無料です。提携ATMは以下にご紹介します。

  • E・net
  • ローソンATM
  • セブン銀行
  • ゆうちょ銀行

三井住友銀行のATMは全国どこにでもあるうえ、セブンイレブンやローソン、ゆうちょ銀行のATMも利用できるので、一度申し込みをしておけば全国どこにいても利用できます。旅先で急にお金が必要になったときでも安心です。

アイフルの特徴

アイフル

アイフルは最短30分の審査で30日間無利息

アイフルは、大手消費者金融で大手メガバンクグループに入らず単独で経営している優良の消費者金融です。1000円からの借り入れも可能で、審査時間も最短30分で即日融資も可能、また初回契約時には30日間無利息サービスも利用可能です。また、アイフルでは、誰にも知られずにローンカードを受け取る事が可能です。ご希望の時間にローンカードの配送時間を選べます。くわえて、自宅以外にも配送可能です。

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アコム

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