レイクALSAの申し込み方法と必要書類

レイクALSAの申し込み方法と必要書類
レイクALSA には「WEB申し込み」「電話申し込み」「自動契約機申し込み」の3つの申込方法が用意されています。

3つの申込方法はそれぞれ、受付時間や審査回答時間が異なるため、自分の都合に合った方法を選択することが大切です。

そこで、この記事ではレイクALSAの利用を検討している方に対して、各申込方法の特徴や審査に必要な書類について解説していきます。

申し込み方法は3種類

レイクALSAでは、申し込みや契約の方法が複数用意されているため、自分の都合に合った方法を選びましょう。

【レイクALSAの申し込み方法と特徴】
申込受付時間 審査回答時間 メリット・デメリット
WEB申し込み 24時間 (通常)8:10~21:50 メリット:契約や借り入れをWEBで完結できるため、店舗に行く必要がない。
(第3日曜日)8:10~19:00 デメリット:特になし
電話申し込み 24時間 (通常)9:00~21:00 メリット:申し込みの際に商品についての疑問や不明点を質問できる。
(第3日曜日)9:00~19:00 デメリット:口頭で申し込みをするため、時間がかかる。
自動契約機での申し込み (平日・土曜日)8:00~24:00 その場で回答 メリット:すぐにローンカードが発行できる・併設している電話機を利用して担当者と電話相談も可能
(日曜日・祝日)8:00~22:00
デメリット:直接、レイクALSAの店舗に行き自動契約機で手続きをする必要がある。
(毎月第3日曜日)8:00~19:00

WEBと電話申し込みは24時間利用可能です。突然、お金が必要になった人は、深夜でもレイクALSAに申し込みできます。

ただし、レイクALSAの審査結果の連絡は審査回答時間内にしか来ません。深夜に申し込みをしても、審査結果の連絡がくるのは翌朝になります。

即日融資を希望する人は、時間に余裕をもって正午までには申し込みを済ませましょう。

レイクALSAの特徴

レイクALSA

レイクALSAのおすすめのポイント

  • 最短即日融資(※)
  • お申込み後、最短15秒審査
  • セブン銀行ATMなどのコンビニの提携ATMは借入・返済時の手数料無料

(※)21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能。(一部金融機関および、メンテナンス時間等を除く)

実質年率 4.5~18.0%
借入限度額 1~500万円
審査時間 お申込み後、最短15秒
融資までの時間 最短即日融資も可能(※)


WEB申し込みは24時間受付

レイクALSAのWEB申し込みは24時間受付しており、パソコンやスマートフォンから申し込みができます。

店舗に来店する必要がなく、どこからでも申し込みができるため、日中に店舗に行くことや電話申し込みが難しいという人は、WEB申し込みを利用しましょう。

電話申し込みなら相談しながら申し込みができる

レイクALSAの申し込みで質問や不明点がある人は、電話で申し込みをしましょう。

電話申し込みは、オペレーターと電話で相談しながら申し込みを進められるため、申し込みの途中で疑問に思ったことなどをその場で解決できます。

申込内容に不備がある場合は、すぐに気づくことができるうえ、仮審査結果の回答もそのまま得られるため、「必要事項の記入漏れ」などを防止できます。

自動契約機はローンカードをその場で受け取れる

レイクALSAは、全国に設置されている自動契約機から申し込みができます。

自動契約機なら、タッチパネルの指示通りに入力するだけで申し込みができます。疑問点があれば自動契約機に設置された電話でオペレーターに質問しながら申し込みすることも可能です。

審査結果はその場で回答され、ローンカードも自動契約機から受け取れるため、まとめて一度に手続きをしたい人におすすめの申し込み方法です。

レイクALSAの申し込みから借り入れまでの流れ

レイクALSAには様々な申込方法がありますが、申し込みから借り入れをする際の流れは同じです。

【レイクALSAの申し込みから借り入れまでの流れ】
  1. 申し込み
  2. 審査
  3. 在籍確認
  4. 契約
  5. 借り入れ

申し込み完了後は審査が行われます。申込者の過去の借り入れの履歴や、勤務先の在籍確認などを踏まえて、借り入れが可能か判断されます。

申し込みに必要な書類

レイクALSAの申し込みには、運転免許証やパスポートなどの本人確認書類が必要です。
必要書類の提出が遅れると、審査時間も遅れてしまうので即日融資を希望している方は、申し込み前に事前に用意しておくことをおすすめします。

【レイクALSAの申し込みで必要な書類】
本人確認書類 運転免許証
健康保険証(※)
パスポート
個人番号カード
在留カード・特別永住者証明書
収入証明書類 源泉徴収票
住民税決定通知書/納税通知書
所得(課税)証明書
給与明細書(直近2か月分)

※自動契約機での申込の場合は別途書類が必要。

本人確認書類と収入証明書類はそれぞれ1種類ずつ用意しましょう。本人確認書類は運転免許証が望ましいですが、用意できない場合は他の本人確認書類でも代替できます。

なお、本人確認書類を用意する際の注意点として、現住所が記載してあることと、有効期限内の書類であることを確認しておきましょう。

引っ越しをして現住所と運転免許証の記載が異なる場合は、現住所を確認できる書類を別途用意する必要があります。

レイクALSAの公式サイト から、運転免許証記載の住所と現住所が異なる場合の補完書類を確認しましょう。

申し込みのあとに在籍確認が実施される

レイクALSAの審査では、申し込み者の返済能力を確認するため、職場に在籍確認の電話がかかってきます。

在籍確認の電話は、申し込み者のプライバシーに配慮して審査担当者の個人名で電話をかけてくれるため、職場にカードローンの利用がバレる可能性は低いです。

それでも、カードローンの利用がバレることが不安な人や、在籍確認について詳しく知りたいという人は、「レイクALSAの在籍確認のタイミングと電話内容」 の記事を参考にしてください。

契約の方法は2種類

レイクALSAの審査に通過した人は、契約の手続きをすれば借り入れができるようになります。契約の方法は下記の2種類があります。

【レイクALSAの契約の方法】
  • インターネットで契約
  • 自動契約機で契約

インターネットで契約する方法は、スマートフォンやパソコンから手続きができます。店舗に来店せずに手続きできるため、平日に忙しい人などはインターネットから契約しましょう。

ただし、ローンカードが自宅に届くのを避けたいという人は、自動契約機での契約がおすすめです。

自動契約機であればローンカードがその場で発行されるため、家族にバレることなくローンカードを受け取れるからです。

WEBや電話から申し込んだ人でも自動契約機で契約できるため、自分の都合に合った契約の方法を選びましょう。

ローンカードを発行するか選べる

レイクALSAとインターネットで契約する場合、ローンカードを発行するか選べます。

ローンカードを発行するデメリットはなく、借り入れや返済の方法が増えるため、ローンカードは発行することをおすすめします。

ただし、ローンカードを発行すると自宅に郵送物が届くため、家族にカードローンの利用を隠したい人は、ローンカードを発行しないか、自動契約機での契約を検討しましょう。

過去に借り入れの経験がある人は信用情報に注意

レイクALSAの審査では、申込者の信用情報が確認されます。

信用情報とは、個人と金融機関の間で行われた取引に関する情報のことで、借入残高や延滞履歴などの他に、債務整理の有無などが記録されています。

過去に奨学金や住宅ローンなどで延滞経験がある人は、信用情報に延滞の履歴が残っている可能性があるため、レイクALSAの審査で不利になってしまいます。

過去に借り入れをした経験がある人は、信用情報に傷がついていないか確認しましょう。

延滞すると信用情報に傷がつく借り入れ

延滞すると信用情報に傷がつく借り入れの例は、下記の通りです。

【延滞をすると信用情報に傷がつく借り入れ】
  • 銀行・消費者金融からの借り入れ
  • クレジットカードの請求額
  • 本体代金の分割払いが含まれた携帯電話料金の支払い
  • 日本学生支援機構からの借り入れ(奨学金)

借入額の返済を延滞すると、信用情報に傷がついてしまいます。目安としては、61日以上の延滞もしくは年3回以上の延滞を起こすとカードローンの審査に通過できません。

また、信用情報は、個人信用情報機関 に5~10年間保管されるため、最低でも過去5年以内に延滞の経験がある人は、返済を延滞した履歴がまだ残っていると考えましょう。

信用情報に傷がついていないか確認する方法

過去5年以内に返済を延滞した心当たりがある人は、レイクALSAの申し込み前に自分の信用情報に傷がついていないか確認しましょう。

信用情報は個人信用情報機関という金融機関とは異なる組織で管理されています。レイクALSAが審査の際に照会する個人信用情報機関はCICという機関なので、CICに情報開示請求をして自分の信用情報を確認しましょう。

CICに情報開示請求する方法は、下記の3種類があります。

【CICに情報開示請求する方法】
  • インターネット開示
  • 郵送で開示
  • 窓口で開示

インターネット開示が1番早く結果を確認できるうえに、他の方法に比べて手間がかかりません。スマートフォンやパソコンがある人は CICの公式サイト から情報開示請求をしましょう。

ただし、情報開示請求では手数料としてクレジットカード決済で1,000円支払う必要があります。クレジットカードを持っていない人は、郵送か窓口で情報開示請求をしましょう。

レイクALSAの特徴

レイクALSA

レイクALSAのおすすめのポイント

  • 最短即日融資(※)
  • お申込み後、最短15秒審査
  • セブン銀行ATMなどのコンビニの提携ATMは借入・返済時の手数料無料

(※)21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能。(一部金融機関および、メンテナンス時間等を除く)

実質年率 4.5~18.0%
借入限度額 1~500万円
審査時間 お申込み後、最短15秒
融資までの時間 最短即日融資も可能(※)