ソニー銀行カードローンの申し込みから審査までの流れや審査基準

ソニー銀行は、2001年にソニーと三井住友銀行の共同出資により設立された新しい銀行です。店舗を持たないネット銀行です。ソニー銀行で、預金だけでなくカードローン商品もも取扱をしています。

ここでは、ソニー銀行のカードローンの審査についてご紹介します。

ソニー銀行カードローンの特徴

ソニー銀行カードローンの特徴として以下のようなものがあります。

  • 金利は年2.5%~年13.8%、利用限度額は10万円~800万円
  • 初回借入れの場合には他銀行への振込み可能
  • ATM利用手数料無料
  • 利用明細はWEBで見ることが可能で郵送物なし

ソニー銀行カードローンは、申込み時にソニー銀行口座を持っていない方のみ限定で初回振込サービスを行っています。後ほど詳しく解説しますが、ソニー銀行の口座を持っていない方は、ローンカードの到着を待たなければ借入れできません。
そのため、ソニー銀行の口座を持っていないけれども早くお金が必要だという方のために、初回の借入れに限り申込者の指定の口座にお金を振り込んでくれます。
ソニー銀行のカードローンは24時間365日手数料無料で利用できます(条件あり)。
以下にソニー銀行のカードローンで利用できるコンビニATMや提携先ATMををご紹介します。

  • セブン銀行
  • イオン銀行
  • コンビニATM
  • イーネット
  • ローソンATM
  • ゆうちょ銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友銀行

このなかでセブン銀行・イオン銀行のATMを利用した場合には、借入れ・返済ともにいつでも手数料無料です。
この2つ以外は、返済はいつでも手数料無料ですが、借入れは月4回まで手数料無料です。5回目以降は1回につき108円の手数料がかかります。
ソニー銀行のカードローンは、ご利用明細をWEBで確認できます。郵送物が自宅に郵送されることはありません。家族に秘密にしておきたい、という人にはありがたいサービスです。

ソニー銀行カードローンの申込みから審査の契約までの流れ

ソニー銀行カードローンはソニー銀行の口座の開設が必要となります。口座を持っていない方はカードローンと同時に口座開設の申込みもできます。
ソニー銀行の申し込みから審査・契約までの流れは以下のとおりです。

  • 申込み
  • 仮審査
  • 在籍確認
  • 本人確認書類等の必要書類の送付
  • 本審査
  • 契約

なお、ソニー銀行の口座を持っている人は、ソニー銀行のサービスサイトからすぐにソニー銀行カードローンにすぐに申込みができます。一方、ソニー銀行の口座を持っていない人は、公式ホームページの専用フォームでカードローンの申込みと同時に口座開設の申込みをします。

申込みが完了すると仮審査が行われます。仮審査の結果は最短約60分)、遅くても翌営業日には結果が分かります。
ちなみに、ソニー銀行の審査は、ソニー銀行の保証会社であるアコム株式会社によって行われます。

仮審査に通過すると、在籍確認(申込時に申告した勤め先へ電話連絡)が行われます。この審査時の在籍確認の電話連絡は必ず行われます。もし、勤務先に電話をしても申込者本人に取り次いでもらえないような場合には、仮審査通過後にソニー銀行に電話して相談しましょう。場合によっては、書類提出などの代替案を提案してくれることもあります。

なお、仮審査通過後に、ソニー銀行へ相談の連絡をしないままにしてしまうと、ソニー銀行からの申込者の勤務先に電話連絡なされますので、勤務先への電話が難しい場合には、
申込み後すぐにソニー銀行に連絡するようにしましょう。

SMBCモビットのWEB完結申込を利用すれば審査時の職場への電話連絡なし

プロミスアイフルなどの消費者金融の申込の場合には、ソニー銀行カードローンの審査時の職場への連絡は原則として必須です。(書類提出で回避も可能。)
しかし、SMBCモビットのWEB完結申込を利用すれば審査時の職場への電話連絡なしでカードローンの申込が可能です。
どうしても、カードローンの審査時の職場への電話連絡をしてほしくない方は、SMBCモビットのWEB完結申込を検討してみてはいかがでしょうか。

SMBCモビットの特徴

モビット

SMBCモビットのおすすめのポイント

  • WEB完結申込を利用すると職場への電話連絡なし
  • 審査時間:10秒簡易審査
  • 公式アプリを使ってセブン銀行でスマホATM取引が可能


在籍確認の電話連絡が完了してから本人確認書類を提出する

職場への在籍確認の電話が連絡が完了すると、ソニー銀行から本人確認書類の提出連絡がメールで届きます。

その際に本人確認書類などの必要書類を送付します。申し込みに必要な本人確認書類などの書類は以下のものです。

  • 運転免許証または健康保険証のコピー
  • 収入証明書(希望限度額が50万円を超える人のみ)
  • 源泉徴収票・住民税課税決定通知書・課税証明書・確定申告書・納税証明書のいずれかのコピー
  • 振込先口座の確認書類(初回振込サービス利用者のみ)
  • 指定口座のキャッシュカードまたは通帳のコピー
  • 永住許可確認書類(外国籍の方のみ)
  • 在留カードまたは特別永住者証明者のコピー

これらの運転免許証や収入証明書といった必要書類をFAXまたは郵送で送ります。インターネットでのアップロードによる送付は受け付けていません。
必要書類がソニー銀行へ到着してから本審査が行われます。本審査は、3営業日かかります。ソニー銀行の口座をお持ちの方は、この本審査通過後にパソコンまたはスマートフォンを利用してサービスサイトから借入れや返済が行えるようになります。

口座を持っていない方は、初回振込サービスに申込んだ方のみ指定した口座に借入金額を振り込んでもらえます。この初回振込サービスで指定した口座は、初回の振込みのみ利用可能で、その後は開設したソニー銀行の口座を利用します。つまり、ソニー銀行の口座をお持ちの方と初回振込サービスに申込んだ方は申込みから4、5営業日で借入れ可能となります。

ソニー銀行の口座を持っておらず、初回振込サービスを申込んでいない方は、ローンカードが自宅に郵送されてから借入れできます。

本審査結果の確認後7から10営業日ほどで、ローンカードは本人限定受取郵便でキャッシュカードとともに送られてきます。
ソニー銀行に口座を持っておらず初回振込サービスも利用しなかった場合は、申込みから融資まで1~2週間ほどかかります。そのため、急ぎでお金が必要な場合には、即日融資可能な消費者金融のカードローンへの申し込みをしましょう。

プロミスの特徴

プロミスカードローン

プロミスは最短1時間で借り入れ可能 WEB完結もできる

プロミスは最短1時間で借り入れ可能WEB完結も可能です。プロミスの申し込みはWEBからでもできますので、自宅や会社などから簡単に申し込みができます。また、手続きに必要な本人確認書類などがWEBでアップロード可能です。また、平日の14時までであれば、インターネットでの契約が完了していれば、その日の内の融資もできます。初めての利用であれば借り入れ日翌日より30日間無利息サービスも利用可能です。(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)

プロミスのおすすめのポイント

  • 申し込みから融資まですべてWEBで完結可能
  • 瞬フリ利用で土日夜間でも24時間365日最短10秒!
  • アプリローンの利用でカードなしでセブン銀行ATMから借入可能
実質年率 4.5%~17.8%
借入限度額 1~500万円
審査時間 最短30分
融資までの時間 最短1時間



アイフルの特徴

アイフル

アイフルは最短30分の審査で30日間無利息

アイフルは、大手消費者金融で大手メガバンクグループに入らず単独で経営している優良の消費者金融です。1000円からの借り入れも可能で、審査時間も最短30分で即日融資も可能、また初回契約時には30日間無利息サービスも利用可能です。また、アイフルでは、誰にも知られずにローンカードを受け取る事が可能です。ご希望の時間にローンカードの配送時間を選べます。くわえて、自宅以外にも配送可能です。

アイフルのおすすめのポイント

  • ネット申し込みから電話で急ぎの融資にも対応
  • 初めてなら30日間無利息サービスを実施中
  • 誰にも知られずWEB完結利用で郵送物なし!
実質年率 3.0~18.0%
借入限度額 最高800万円
審査時間 最短30分
融資までの時間 最短1時間


ソニー銀行カードローンの審査基準

ソニー銀行カードローンを利用できる条件とは、以下のようなものです。

  • ソニー銀行に普通預金口座があること(同時申込み可能)
  • 申込み時に満20歳以上65歳未満
  • 安定した収入がある
  • 日本国籍もしくは外国籍の場合は永住権を持っていること(※)
  • アコム株式会社の保証を受けられること

(※)ソニー銀行では、外国籍の方は、口座開設とカードローンを同時に申込めません。口座を先に開設する必要があります。
この条件に当てはまらないと申込みできません。条件に当てはまる人でも、ソニー銀行の保証会社であるアコム株式会社の審査を受けなければなりません。

ソニー銀行カードローンの仮審査では申込者の年収や職業といった属性情報(個人情報)を審査する

ソニー銀行カードローンは、仮審査と本審査2回に分けて審査を行い、本審査は3営業日かかるとしています。しっかりと丁寧に審査をして、確実に返済できると判断された人のみ審査に通過できます。そのため審査基準は厳しめです。
まず、仮審査は即日で結果が出るということで、属性スコアリングを行っていることが伺えます。

属性スコアリングとは、申込者の年齢・収入・勤務期間・居住形態・家族状況などを独自の方法で点数化し、既定の点数を超えた人のみ審査に通過させるというものです。
それぞれどのように点数をつけるのか、合格点は何点なのかは明かされていませんが、以下の表のように点数化されます。

年齢 20代から30代が点数が高い。年齢が上がるにつれ点数は下がる
収入 収入が多いほど点数が高い
勤務形態 正社員が点数が高い。パート・アルバイトだと点数は低い
勤務期間 長ければ長いほど点数が高い
居住形態 持家だと点数が高い
居住年数 長いほうが点数が高い
家族の有無 配偶者や子供がいたほうが点数が高い
他社借入れ状況 無いと一番点数が高い。借入件数や借入額が増えると点数は低くなる
電話番号 固定電話があるほうが点数が高い

このように点数がつけられ、その合計点が何点になるのかで仮審査の合否が決まります。
その後、在籍確認や必要書類が受理されれば本審査です。

本審査での審査基準は申込者の信用情報に問題ないかのチェックを行う

本審査で重要となるのは以下の点です。

  • 過去にアコム株式会社で問題を起こしていないか
  • 申込者の信用情報に問題は無いか

ソニー銀行の保証会社はアコム株式会社で、ソニー銀行カードローンの審査はアコム株式会社が行います。

アコム株式会社はソニー銀行の他に、三菱UFJ銀行・セブン銀行・じぶん銀行の保証会社をしていて、消費者金融であるアコムを運営しています。過去に三菱UFJ銀行・セブン銀行・じぶん銀行、またはアコム
で問題を起こしてしまった場合は、審査に通過することは極めて難しいです。

問題とは、延滞や保証人や保証会社による支払いや、申込みの時の虚偽申告などがあたります。
この他に、審査時にして重要視されることは個人信用情報に問題は無いかどうかという点です。
信用情報とは、以下のようなことをいいます。

  • ローンの申込状況
  • 現在のクレジットカードやローン残高・支払い状況
  • 長期の延滞などをしていないか
  • 長期延滞・保証会による代位弁済・債務整理・金融業者からの強制解約などの金融事故を起こしたかどうか

債務整理とは、借金の減額または支払期日延長を申し立てる手続きのことを言います。具体的には、自己破産や返済中のローンに対しての過払い金請求などのことです。信用情報とは、その人に返済能力があるのかどうかを判断するための情報です。そこには、人種や思想、犯罪歴といった返済能力に関係ないようなことは含まれません。

この個人信用情報は、KSC・CIC・JICC という3つの個人信用情報機関によって管理されています。これら3つの個人信用情報機関のうちのいずれか1つまたは複数に、消費者金融や銀行は加盟しています。

消費者金融や銀行は、申込者の個人信用情報を加盟している個人信用情報機関から受け取り、審査の参考にします。3つの個人信用情報機関は相互に情報のやり取りもしているので、加盟していない個人信用情報機関の情報も得ることが可能です。

ちなみにソニー銀行はKSC、CIC、JICCすべての個人信用情報機関に加盟していて、アコム株式会社は、JICCとCICに加盟しています。
それぞれの個人信用情報が個人信用情報機関に記録される期間は以下の表で表します。

ローンの申込み情報 申込み日から6か月
契約・支払い情報 解約日から5年間
延滞に関する情報 完済日から1~5年間
債務整理以外の金融事故 5年
債務整理 5~10年

これらを考慮すると、以下の場合はネットキャッシングの審査に通ることは難しいでしょう。

  • 半年以内にほかの会社のカードローンに申込みをして審査に落ちてしまった
  • 5年以内に延滞や債務整理以外の金融事故を起こしている
  • 10年以内に債務整理をしたことがある

ソニー銀行カードローンの審査に落ちてしまう原因

ソニー銀行カードローンの審査に落ちてしまった場合、以下のような理由が考えられます。

  • 収入を得るタイミングが安定していない
  • 収入が低すぎる
  • 勤務期間が短い
  • 信用情報に問題がある
  • 他社借入件数が3件以上である
  • 反社会的勢力に所属している
  • 申込み時に虚偽申告をした
  • 過去にアコム株式会社で問題を起こした経験がある

収入を得るタイミングが安定していない

ソニー銀行カードローンを利用できる条件に「安定した収入」とあります。安定した収入とは、毎月の返済日にきちんと返済ができる収入がある、ということです。
月々決まった日にお給料日がある給与体系ではなく、年棒制で年に1回の収入であるとか、自営用や自由業で収入を得られるタイミングが不安定な方は審査に落ちやすいです。

収入が低すぎる

ソニー銀行カードローンは、比較的審査が厳しいです。一般的なサラリーマンやOLほどの年収があれば審査に通過できますが、年収100万円程度で生活費などの支出があるとほとんど残らない、という方は審査に通過できない可能性が高いです。

勤務期間が短い

現在の勤務先にどのくらいの期間、勤めているかによっても審査にかかわります。
勤務期間は長ければ長いほど審査に有利です。1年未満だと審査に落ちやすくなり、半年未満になると審査は通過難しいでしょう。

信用情報に問題がある

審査基準ので説明しましたが、個人信用情報に問題があると審査に通過することは極めて難しいです。
特に5年以内に債務整理以外の金融事故、10年以内に債務整理を行っていると、個人信用情報機関に情報がまだ残っているので審査通過は難しいです。

他社借入件数が3件以上である

ソニー銀行カードローンは、他社へ借入れがあると審査に通過しにくくなります。特に借入れ件数が3件以上あると審査通過は厳しいです。
ここで特に審査に関わるのは、借入額よりも借入れ件数です。同じ借入額でも100万円で1件の借入れよりも20万円で5件ずつの借入れのほうが審査に落ちやすいです。
これは20万円の返済能力が無いのに、5件も借入していてお金に困っていると判断されるからです。

ソニー銀行カードローンは、他社借入件数が多いと審査に落ちやすいです。3件以上ある場合は、審査通過はかなり難しいでしょう。

反社会的勢力に所属している

ソニー銀行は反社会的勢力とのつながりを排除するとのコンプライアンスを掲げています。反社会的勢力に所属していることが判明すれば、審査通過はまず無いでしょう。

申込み時に虚偽申告をした

審査通過のために申込みのときに虚偽申告を行うと審査通過はあり得ません。
その後に在籍確認や本人確認提出があり、それにより個人信用情報機関に個人信用情報を問い合わせするので、重要事項は虚偽申告をしても嘘をついていることは判明します。

虚偽申告を行うと、ソニー銀行カードローンの審査に落ちるだけではなく、ソニー銀行や保証会社で審査を行うアコム株式会社のブラックリストに載ってしまいます。そうしますと、今後ずっとソニー銀行やほかにアコム株式会社が保証会社をしているじぶん銀行やセブン銀行、消費者金融のアコムなどで借入れすることはできなくなります。

虚偽申告は悪質な場合、犯罪に問われることもあります。絶対にやめましょう。

過去にアコム株式会社で問題を起こした経験がある

過去にアコム株式会社で問題を起こした場合は、どんなに昔のことでも審査通過は難しいです。
具体的にはアコム株式会社が保証会社をしているじぶん銀行と三菱UFJ銀行、セブン銀行、アコム株式会社が運営している消費者金融アコムです。

ソニー銀行は三井住友銀行の共同出資によりできた会社なので三井住友銀行で問題を起こした場合も審査が難しいでしょう。

ソニー銀行カードローンに落ちてしまった場合の対応策

もしもお金が必要であるのに関わらず、ソニー銀行カードローンの審査に落ちてしまった場合には以下の方法を試してみてください。融資を受けられる可能性があります。

  • アコム株式会社が保証会社をしていない銀行カードローンに申込みをする
  • アコム以外の消費者金融に申込みをする
  • 再度ソニー銀行の審査を受ける場合には借入れしている場合、借入額や借入れ件数を減らす

アコム株式会社が保証会社をしていない銀行カードローンに申込みをする

ソニー銀行の保証会社はアコム株式会社です。アコム株式会社が保証会社をしていない銀行に申込みをしてみれば、審査に通過できる可能性があります。
アコム株式会社が保証会社している銀行は、三菱UFJ銀行・じぶん銀行・セブン銀行です。この3つの銀行以外の銀行系カードローンに申込んでみましょう。
具体的にどのような銀行があるのか、主要な銀行を以下の表に紹介します。
ちなみにソニー銀行カードローンの金利は、2.5%~13.8%です。
なお、アコム株式会社以外が保証会社である主な銀行カードローンと金利を下の表にまとめておきます。

銀行名 金利
りそな銀行カードローン 3.5%~12.475%
ジャパンネット銀行ネットキャッシング 2.5%~18.0%
三井住友銀行 4.0%~14.5%
みずほ銀行 2.0%~14.0%

アコム以外の消費者金融に申込みをする

消費者金融のカードローンは、銀行系カードローンに比べて金利が高めであり、銀行カードローンとは審査基準が異なるため銀行系カードローンで審査が通らない人でも消費者金融のカードローンでは通る可能性があります
ただし、ソニー銀行の保証会社はアコム株式会社です。そのため、アコム株式会社が運営する消費者金融のアコムに申込んでも、アコムの審査に落ちてしまう可能性が高いです。
保証会社をしている銀行の審査に落ちても、運営している消費者金融のほうには通過した、ということもあり得ます。しかし、ローンに申込んだ情報は個人信用情報に半年間は記録されます。何度も申込みをして審査に落ちているという情報があると、また新たに申し込んでもさらに審査に落ちやすくなります。少しでも審査通過の確率をあげるためにもアコム以外の消費者金融に申込むことをおすすめします。

プロミスの特徴

プロミスカードローン

プロミスは最短1時間で借り入れ可能 WEB完結もできる

プロミスは最短1時間で借り入れ可能WEB完結も可能です。プロミスの申し込みはWEBからでもできますので、自宅や会社などから簡単に申し込みができます。また、手続きに必要な本人確認書類などがWEBでアップロード可能です。また、平日の14時までであれば、インターネットでの契約が完了していれば、その日の内の融資もできます。初めての利用であれば借り入れ日翌日より30日間無利息サービスも利用可能です。(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)

プロミスのおすすめのポイント

  • 申し込みから融資まですべてWEBで完結可能
  • 瞬フリ利用で土日夜間でも24時間365日最短10秒!
  • アプリローンの利用でカードなしでセブン銀行ATMから借入可能
実質年率 4.5%~17.8%
借入限度額 1~500万円
審査時間 最短30分
融資までの時間 最短1時間



アイフルの特徴

アイフル

アイフルは最短30分の審査で30日間無利息

アイフルは、大手消費者金融で大手メガバンクグループに入らず単独で経営している優良の消費者金融です。1000円からの借り入れも可能で、審査時間も最短30分で即日融資も可能、また初回契約時には30日間無利息サービスも利用可能です。また、アイフルでは、誰にも知られずにローンカードを受け取る事が可能です。ご希望の時間にローンカードの配送時間を選べます。くわえて、自宅以外にも配送可能です。

アイフルのおすすめのポイント

  • ネット申し込みから電話で急ぎの融資にも対応
  • 初めてなら30日間無利息サービスを実施中
  • 誰にも知られずWEB完結利用で郵送物なし!
実質年率 3.0~18.0%
借入限度額 最高800万円
審査時間 最短30分
融資までの時間 最短1時間