プロミスカードローンの審査の流れ

プロミスのキャッシングを利用する場合には、アコムアイフルといった他の消費者金融業者や銀行カードローンと同様にキャッシング申し込み後の審査に通過して、契約を行う必要があります。

それでは、プロミスカードローンの申込から審査完了そして契約の流れとはどのようなものなのでしょうか。

ここでは、プロミスカードローンの申し込みから審査、審査通過後の契約までの流れプロミスでの審査の内容、加えてWEB(インターネット)申し込みの際の審査について解説していきます。

プロミスカードローンの申し込みから・審査・契約・借り入れまでの流れ

プロミスカードローンの申し込みから審査、審査通過後の契約、借り入れそして返済までのまでの流れは、以下の通りです。

  1. 申し込み
  2. 申し込み時に申告した内容をもとに仮審査
  3. 運転免許証など本人確認書類などの必要書類の提出
  4. 本審査
  5. 申し込み内容の確認(申込者本人へ電話連絡)
  6. 在籍確認(職場への電話連絡)
  7. 審査結果の連絡(メール・電話)
  8. 契約(ローンカード発行)
  9. 借り入れ
  10. 返済

プロミスカードローンの申し込み完了後にすぐに仮審査が開始され、仮審査通過後、運転免許証などの本人確認書類を提出します。
申込者が本人確認書類を提出すると、審査担当が本人確認書類と申し込み内容に相違がないかを確認します。また、本審査では、申込者の勤務先に電話連絡をして勤務先にきちんと勤務しているかを確認する在籍確認を行います。在籍確認後、審査結果の回答が申込者にメールまたは電話でなされ、プロミスの審査に通過している場合には、プロミスカードローンに契約することが可能となります。

これらの申込から審査、契約の流れの中で、実際に申込者がすることは、申込情報の入力とプロミスカードローンへの契約、そして借り入れの3つだけです。

プロミスでの申し込みから審査完了・契約までをスムーズに行うポイント

プロミスでの申し込みから審査完了・契約までををスムーズにするポイントは次のとおりです。

  • 運転免許証などの必要書類を事前時準備しておく
  • 申し込みはWEBから行う
  • 申し込み内容の記載時には正確に記載する
  • 在籍確認時の職場への電話連絡に対応できるようにしておく

プロミスを利用するためには申込み時に運転免許証やパスポートといった本人確認書類が必要です。事前にこれらの必要書類を準備しておくことで、融資までの時間が短縮されます。
プロミスからすぐにお金を借りたい場合には、24時間365日申込や審査を受付いるWEB申込を利用して申込を行い、申込内容の確認や修正のないように申込み時に正確に個人情報や他社借り入れ金額などの申込内容を記載しましょう。

また、プロミスでは審査時に申込者の勤務先に電話連絡を行う在籍確認があります。在籍確認の電話は、必ずしも申込者本人が出る必要はありませんが、勤務先への電話連絡がきちんと完了しないと審査に時間がかかってしまいます。そのため、勤務先に連絡が可能な時間帯に申込を行うようにしましょう。

プロミスの特徴

プロミスカードローン

プロミスは最短1時間で借り入れ可能 WEB完結もできる

プロミスは最短1時間で借り入れ可能WEB完結も可能です。プロミスの申し込みはWEBからでもできますので、自宅や会社などから簡単に申し込みができます。また、手続きに必要な本人確認書類などがWEBでアップロード可能です。また、平日の14時までであれば、インターネットでの契約が完了していれば、その日の内の融資もできます。初めての利用であれば借り入れ日翌日より30日間無利息サービスも利用可能です。(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)


プロミスでの申込完了から審査開始から審査結果の通知までの流れ

それでは、プロミスカードローンの申し込みから審査完了・契約開始までの流れを順を追って解説いたします。

プロミスカードローンは申込時に申込者の年収や勤務先・職業といった個人情報や他社借入件数を記載する

プロミスカードローンは、以下の5つの申し込み方法があり、各申し込み方法によって、申し込みの受付時間が異なります。

特に、WEB申し込み(インターネットでの申し込み)の場合、土日祝日を含む24時間365日申し込みを受け付けているので、一番便利な申し込み方法といえるでしょう。
上記のいずれの申し込み方法も、下記にあげる申込者の住所や年収などの個人情報や勤務先情報または、他社借り入れ情報などの申し込み内容を記載、電話での申し込みの場合は口頭で伝える必要があります。そのため、WEB申込よりも時間がかかります。

  • 氏名、住所、生年月日、性別、独身/既婚などの個人情報
  • 会社名、勤務先住所、勤務先情報、社員数、収入などの勤務先情報
  • 他社借り入れ状況と他社借り入れ金額
  • プロミスでの希望限度額
  • 審査結果通知・申し込み内容確認の連絡先
    (審査通過後に、金利や利用限度額の連絡を受ける連絡先)
  • 振込口座と振込明細書の送付先について

プロミスでの申し込みが完了すると入力された申し込み情報を元にすぐに仮審査がはじまる

申込者がWEB(インターネット)などを使って、プロミスカードローンの申し込みを完了すると、プロミスでは申し込みした個人情報を元にして、すぐにプロミスの仮審査がはじまります。

プロミスの仮審査ではコンピューターが申し込み情報などを点数化していく

プロミスの仮審査では、属性スコアリングといって、申込時に入力した内容と申込者の個人情報(氏名・住所・勤務先・年収・職業)をもとにして審査を行います。この属性スコアリングを利用した仮審査では、コンピューターが自動でこれらの個人情報(属性情報)を点数化して、プロミスで融資可能かどうかを判断します。

申込者の信用情報も仮審査時にチェックする

プロミスの仮審査では、申込者本人から申告された内容をもとにして申込者の信用情報>に、長期の延滞や債務整理など金融事故情報(異動情報)は記録されていないかを個人情報期間に収集されている申込者の信用情報をチェックします。
信用情報とは、カードローンや住宅ローンなどの申込や借入・返済実績の履歴情報のことです。

仮審査の段階で信用情報に問題がある人や無職・専業主婦の人は審査に落ちてしまう

この仮審査の段階で、先程述べた信用情報に金融事故の無職の方(無収入)専業主婦、年金生活者(年金のみの収入)など現在収入がない、または申込条件を満たしていない場合には、本審査に進むことなく、申込者が申し込み時に登録したメールまたは携帯電話などにプロミスから審査落ちの連絡が来ます。

    プロミスの審査が不安なら事前にWEB上の借入シュミレーションをつかって融資可能かどうかを判断してみる。
    プロミスでは、公式ホームページ内に「お借入シュミレーション」という、事前におおまかな融資の可否を判断することが可能です。 この「お借入診断」を利用して、 プロミスに申込前に他社借入があっても融資可能かどうかを診断してみるのもいいでしょう。
    このお借入診断は、「年収・年齢と借入額」から融資可能かどうかを判断しているだけですので、住所、氏名といった個人情報を入れることもなく安心して融資可能かどうかを判断してくれます。
    診断結果は、下記の2通りです
    「融資可能です」
    「大変申し訳ございませんが、ご入力いただいた内容だけでは判断することができません」

    下の画像をクリックするとプロミスの借入シュミレーションができます。
    プロミスの3秒診断_借り入れシュミレーション
    ただし「融資可能です」表示された場合でも、あくまで融資の目安ですので実際の審査結果と異なることもあります。

プロミスカードローンは総量規制の対象のローン

プロミスに申し込みする際に、他社の貸金業者(消費者金融やクレジットカード会社のキャッシング枠)から借り入れがあり、年収の3分の1に近い金額を借りているのであれば、プロミスカードローンで少額しか融資を受けることができない可能性があります。
なぜなら、プロミスカードローンは総量規制の対象だからです。総量規制とは、消費者金融などの貸金業者は年収の3分の1を超える貸付はしてはならないという規制をいいます。

申し込みから審査完了までの審査時間は最短30分であるが審査結果の回答の時間帯は9時~21時である

プロミスカードローンの申し込みをした場合、仮審査の結果は申し込み完了後、最短で30分でに、申込者が登録したメールアドレスにメールまたは申込み時に登録した電話に連絡が来ます。
審査結果の回答の時間帯は、土日を含めて9時から21時です。
つまり、審査結果の回答時間帯以外にプロミスカードローンの申込みを行なった場合、たとえば21時を過ぎてから申込をした場合などは、審査結果の回答は翌営業日の午前中となりますので注意してください。
なお、WEBや電話での申し込みでは24時間申込・審査受付を行っています。

プロミスの特徴

プロミスカードローン

プロミスは最短1時間で借り入れ可能 WEB完結もできる

プロミスは最短1時間で借り入れ可能WEB完結も可能です。プロミスの申し込みはWEBからでもできますので、自宅や会社などから簡単に申し込みができます。また、手続きに必要な本人確認書類などがWEBでアップロード可能です。また、平日の14時までであれば、インターネットでの契約が完了していれば、その日の内の融資もできます。初めての利用であれば借り入れ日翌日より30日間無利息サービスも利用可能です。(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)


本審査では審査担当者が本人確認書類などの申し込み内容に虚偽がないかを調べる

カードローンの申し込み後に行われるコンピューターでの仮審査を通過すると、運転免許証などの本人確認書類および必要な場合には収入証明書の必要書類を提出して本審査に入ります。その際に、申込者が提出した運転免許証などの必要書類に虚偽がないかとチェックします。
この段階で問題がなければ、プロミスの審査担当者は申込者の勤務先に在籍確認の電話連絡をします。

この在籍確認の電話が完了すると、本審査が終了します。本審査の審査結果は、申込者に申込時に申告したメールアドレスまたは電話で連絡がきます。

プロミスでの本審査の終盤では申込者の勤務先に電話連絡をする在籍確認が行われる

在籍確認とは申込時に申告された勤務先に申込人が本当に勤務しているかを担当者が勤務先に電話をして確認することをいいます。
プロミスでは、原則として申し込み時の審査時の終盤に、申込者の勤務先に電話連絡をする在籍確認を行います。
「大手消費者金融であるプロミスから自分が勤めている会社に電話が来るなんて困る!」という人がほとんどだと思います。
プロミスは会社名や「プロミス」とう商品名を名乗ることなく、プロミスの審査担当者の個人名で連絡をしてくるため、職場にプロミスカードローンを利用しているということがバレてしまうことは少ないでしょう。

申込者の勤務先にかかってくる在籍確認の電話は必ずしも申込者本人が取る必要はない

申込者の職場への在籍確認の電話は、必ずしも申込者本人が出る必要はありません。
申込者が席を外している場合でも申込者の勤務先の同僚などが「○○は離席しています」とだけプロミスの審査担当者伝われば、その職場に在籍していることの確認はできるためです。

どうしても在籍確認の電話が難しい場合にはまずプロミスの審査担当者に相談する

プロミスでは申込者の勤務先に電話がつながらない」など正当な理由がある場合には、申込者の会社名のはいった「健康保険証」や給与明細書などの会社に勤務していることを証明する書類を複数提出することによって、電話による在籍確認の代わりにする場合があります。しかし、正当な理由がないと健康保険証や給与明細書での書類での在籍確認は認められませんので注意が必要です。

どうしても、正当な理由がありどうしても電話での在籍確認が難しい場合には、申込前または申込後すぐにプロミスの担当者に電話で相談してみるといいでしょう。
また、プロミスの審査担当者が申込者の勤務先に電話をしても、勤務先の人が申込者がその勤務先に在籍していることを教えてくれないまたは、申込者の勤務先に電話が繋がらないなどの正当な理由でプロミスでの在籍確認の電話が難しい場合については、「プロミスで電話での在籍確認をなしでお金を借りる方法」で詳しく解説しています。

プロミスカードローンの審査が完了すると電話またはメールで申込者の審査結果が伝えられる

在籍確認が終了すると審査は完了となります。審査完了後、プロミスの担当者より電話またはメールでで審査結果の回答が連絡されます。

その際、審査に通過している場合には、審査通過結果とともに決定された利用限度額金利が伝えられ、プロミスでの契約が可能となります。この審査結果の回答の時間帯も9時~21時ですので注意してください。
プロミスでの審査に通過すると、契約手続き完了後、プロミスのキャッシング利用が可能になります。
また、プロミスの店頭窓口や自動契約機(無人契約機)で契約を行った場合には、契約書類とプロミスのローンカードがすぐに発行され、プロミスのATMや提携先金融機関ATM・提携先のコンビニATMからお金を引き出すことができます。(WEB申し込みを行った場合でも、申込み時に来店契約を選ぶことで、店頭窓口や自動契約機(無人契約機)または、三井住友銀行ローン契約機での契約は可能です。)

プロミスの特徴

プロミスカードローン

プロミスは最短1時間で借り入れ可能 WEB完結もできる

プロミスは最短1時間で借り入れ可能WEB完結も可能です。プロミスの申し込みはWEBからでもできますので、自宅や会社などから簡単に申し込みができます。また、手続きに必要な本人確認書類などがWEBでアップロード可能です。また、平日の14時までであれば、インターネットでの契約が完了していれば、その日の内の融資もできます。初めての利用であれば借り入れ日翌日より30日間無利息サービスも利用可能です。(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)

プロミスのおすすめのポイント

  • 申し込みから審査、融資まですべてWEBで完結可能
    (インターネットで申し込みから借り入れ・返済まで可能)
  • 借入日翌日からの30日間無利息キャッシングサービス
    (メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)
  • 審査スピードや融資スピードが速く、即日融資も可能
  • 安定した収入があればパート・アルバイトでも借り入れ可能
  • 平日14時以降または土日祝日でもWEB契約後、無人契約機で即日融資も可能
  • 店頭窓口や無人契約機で相談を受けながらの申し込みもOK
実質年率4.5%~17.8%
借入限度額1~500万円
審査時間最短30分
融資までの時間最短1時間


プロミスの申し込み・審査に必要な書類は運転免許証などの本人確認書類

プロミスへの申し込み・契約には、運転免許証などの本人確認書類が必要となります。
本人確認書類は下記の3つのうちいずれか1つとなります。

  • 運転免許証
  • 健康保険証(+例)マイナンバーカード)
  • パスポート


上記に記載した運転免許証などの本人であることを確認できる書類は、申込や契約時には必ず用意する必要があります。
プロミスで有効な本人確認書類は、運転免許証が一般的です。申込者が運転免許証を持っていない場合には健康保険証やパスポートでも問題ありません。
なお、外国人の場合は、在留カード(旧外国人登録証)や特別永住者証明書永住していること証明できれば、プロミスカードローンの申し込みができます。
ただし、本人確認書類に記載されている住所と現住所が異なる場合は、現住所を確認できるものを一つ用意して一緒に提出する必要があります。現住所を確認できる有効な書類として、公共料金や社会保険などの領収書や納税証明書などがあります。
なお、6カ月以前に発行された公共料金の領収書などは本人確認書類としてみなされないので注意が必要です。

プロミスでの申込時に収入証明書の提出が必要な場合

プロミスの公式ホームページでは、収入証明書類よる年収の確認が必要なケースとして、以下の2点をあげています。

  • 他社を含めた借入総額が100万円を超える場合
  • プロミスにおいて50万円を超える契約を行う場合

他社を含めた借入総額が100万円を超える場合

プロミスでの希望限度額とプロミス以外の消費者金融会社やクレジットカード会社(キャッシング枠)での借入総額が100万円を超える際には、収入証明書が必要になります。
たとえば、A社から40万円、B社から50万円、合計90万円借りているけれども、今回プロミスから30万円借りたいという場合です。プロミスでの契約が成立すると合計で、120万円となります。

A社借入額40万円+B社借入額50万円+プロミスでの希望借入額30万円=合計借入予定額120万円

このようなケースが他社を含めた借入総額が100万円を超える場合です。

プロミスで50万円を超える契約を行う場合

プロミスカードローンで50万円を超える借り入れを希望している場合、もしくは、プロミスでの利用限度額が50万円を超える金額にしたいという場合などが、プロミスにおいて50万円を超える契約を行うケースに該当します。
プロミスに提出する収入証明書は、会社員や派遣社員またはアルバイト、パートなどの給与取得者と自営業などをされている個人事業主とで提出する書類が異なりますので注意してください。一方、上記の2つのケースに当てはまらない場合には、収入証明書の提出は不要で本人確認書類のみで申し込みが可能です。
それぞれに有効な収入証明書は、源泉徴収票や納税証明書などです。

プロミスの収入証明書については、「プロミスでお金を借りる際に収入証明書は必要か」で詳しく解説しています。

WEB完結申込を利用した場合の審査やWEB契約までの流れ

プロミスではWEB完結での申し込みから契約・借り入れまでのすべての手続をWEBのみで完結することも可能です。
WEB完結申込はパソコンの他にもスマートフォンでの申し込み可能です。なお、スマートフォンを利用してプロミスの専用アプリからでも申し込みができます。それでは、WEB完結申し込みと審査の流れをみていくことにしましょう。

WEB完結申し込みは申し込みから借入まで店舗に出向くことなないので便利である

WEB完結の申し込みから契約まで流れは下記のようになります。

  1. プロミス公式サイト申し込み画面に入り、契約手続き方法でWEBを選択する
  2. 必要事項を記入
    (WEB申込の中で「フル入力」と「カンタン入力」のどちらかを選択)
  3. 契約可能額を決定し、連絡方法をメールか電話のどちらかを選択
  4. プロミスのスマホアプリを利用するか、スマホのカメラ機能で必要書類を画像化して送信
  5. 審査結果の連絡
  6. 返済方法を「ATM」・「口座振替返済」のいずれかを選択
  7. カードの発行の有無の選択できる
  8. WEB契約完了


申し込みから、審査、契約、借入までのすべての手続きをを店頭窓口や自動契約機に来店することなく、WEB上で完了できるのがWEB完結申込の一番のメリットです。
なお、WEB申込時に、連絡方法は「メール」を選択して、返済方法は「口座振替返済」を選択し、振替先の銀行口座を指定することでプロミスの店舗に来店することなく、申し込みから審査。契約、借入そして返済までがWEB(インターネット上)で完結します。

ただし、WEB完結といっても原則在籍確認の電話連絡のついては、プロミスの担当者から利用者の勤務先に電話がかかってきます。プロミスからかかってくる電話については、「プロミスから電話がかかってくる場合で詳しく解説しています。

プロミスカードカードローンの審査時間は最短30分

プロミスの審査は最短30分で完了します。ただし、これは最短で審査時間です。プロミスでの申し込みから審査完了、契約、借り入れまでに掛かる時間は1時間から2時間ほどみておくといいでしょう。
ただし、申し込みが多く審査が混み合っている時間帯などでは時間がかかる場合がありますし、審査回答時間帯以外に申し込みをしても審査の混み合っている時間帯では遅くなりますし、審査の回答時間外に申し込みをしても本審査をする担当者がいませんので、審査回答は、申込日の翌朝になってしまうことを覚えておきましょう。

また、申込内容(記入ミス、虚偽の情報、年収に対する希望借入額が大きいなど)に問題があった場合は、審査を慎重にする必要があるので時間が掛かってしまいます。

プロミスでの申し込みから審査完了、契約、借り入れまでに掛かる時間は1時間から2時間ほどみておくといいでしょう。

利用限度額を増額の場合にも審査がある

すでにプロミスカードローンを利用している方の中には、利用限度額を増額したいと考えている方も多いと思います。
プロミスでは、契約後6か月以上経過しておりなおかつ、遅滞や滞納など返済に問題がないようであれば、インターネットまたは電話で利用限度額の増額が可能です。

なお、プロミスの利用限度額の増額については、「プロミスカードローンの利用限度額の増額方法と増額審査」で詳しく解説しておりますので是非ご覧ください。

プロミスでの申し込みから審査の流れやWEB申し込み時の審査がどのようなものであるかがわかると、プロミスのカードローンを申し込み時の審査に通過するかどうかの心配も和らぐと思います。

プロミスの特徴

プロミスカードローン

プロミスは最短1時間で借り入れ可能 WEB完結もできる

プロミスは最短1時間で借り入れ可能WEB完結も可能です。プロミスの申し込みはWEBからでもできますので、自宅や会社などから簡単に申し込みができます。また、手続きに必要な本人確認書類などがWEBでアップロード可能です。また、平日の14時までであれば、インターネットでの契約が完了していれば、その日の内の融資もできます。初めての利用であれば借り入れ日翌日より30日間無利息サービスも利用可能です。(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)

プロミスのおすすめのポイント

  • 申し込みから審査、融資まですべてWEBで完結可能
    (インターネットで申し込みから借り入れ・返済まで可能)
  • 借入日翌日からの30日間無利息キャッシングサービス
    (メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)
  • 審査スピードや融資スピードが速く、即日融資も可能
  • 安定した収入があればパート・アルバイトでも借り入れ可能
  • 平日14時以降または土日祝日でもWEB契約後、無人契約機で即日融資も可能
  • 店頭窓口や無人契約機で相談を受けながらの申し込みもOK
実質年率4.5%~17.8%
借入限度額1~500万円
審査時間最短30分
融資までの時間最短1時間