横浜銀行カードローンの審査の流れと審査基準

横浜銀行は神奈川県を中心に店舗を展開している日本最大手の地方銀行で、神奈川県民には「はまぎん」の愛称で親しまれています。横浜銀行は、地方銀行とは言え都内にも70店舗以上存在していて、首都圏を中心に利用者は多いのではないのでしょうか。

ここでは、横浜銀行カードローンの申込から審査完了までのの流れや審査基準について解説いたします。横浜銀行カードローンを利用予定の方は必見です。

どうしても審査時の職場への電話連絡を回避したいのであれば、SMBCモビットのWEB完結申込を検討する

アコムプロミスアイフルなどの消費者金融の申込と同様に、横浜銀行カードローンの審査時の職場への連絡は原則として必須です。(書類提出で回避も可能。)
しかし、SMBCモビットのWEB完結申込を利用すれば審査時の職場への電話連絡なしでカードローンの申込が可能です。
どうしても、カードローンの審査時の職場への電話連絡をしてほしくない方は、SMBCモビットのWEB完結申込を検討してみてはいかがでしょうか。

SMBCモビットの特徴

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WEB完結申し込みなら職場への電話連絡なし

SMBCモビットでは申し込みから借入れまですべての手続きがWeb上で完結する、来店不要のWeb完結申込みサービスがあります。SMBCモビットのWeb完結申込は、これまで電話や郵送にて行われていた契約等の手続きや電話連絡をインターネット上で行うものです。そのため、審査時の職場への電話連絡なし、郵便物なしで、融資を受けることが可能です。




横浜銀行カードローンの特徴

横浜銀行カードローンの特徴として以下の3点があります。

  • 横浜銀行の口座があればWEBのみの手続きで借り入れ可能
  • 少額の借り入れや返済が可能
  • 低金利で高額借入が可能

口座があれば借り入れまで簡単

横浜銀行カードローンは横浜銀行の口座を持っていれば、申し込みから契約までWEBだけですることが出来ます。
横浜銀行のホームページから、名前・生年月日・電話番号・メールアドレス・横浜銀行口座情報を入力するだけで申し込み可能です。ちなみに、横浜銀行に口座を持っていなくても横浜銀行カードローンに申込できますが、審査結果がでてからから契約までの間に、横浜銀行の口座を作る必要があります。

少額の借り入れや返済が可能

横浜銀行カードローンは、必要な分だけ小額での借入も可能です。
例えば、横浜銀行では今月はどうしても3万円だけ足りないといった目的にも対応可能です。
また、横浜銀行カードローンでは借入金額が10万円以下のときは、月々2,000円からの返済も可能です。もちろんお金に余裕がある月は、多めに返済することもできます。

低金利で高額の借入が可能

横浜銀行カードローンの金利は1.9%~14.6%で、借り入れ限度額(利用限度額)は1,000万円までです。
下の表で他の銀行カードローンと金利と利用限度額を比較してみました。

下限金利 上限金利 利用限度額(極度額)
横浜銀行 1.9% 14.6% 1,000万円
三菱UFJ銀行 1.8% 14.6% 500万円
スルガ銀行 3.9% 14.9% 800万円
みずほ銀行 2.0% 14.0% 800万円
りそな銀行 9.0% 12.5% 200万円
三井住友銀行 4.0% 14.5% 800万円

この表を見ると、横浜銀行カードローンは、他の銀行カードローンに比べて最低金利が低く、なおかつ最高借入金額が高いことが分かります。カードローンは借入金額が大きくなると金利が低くなります。800万円を越えるような高額な金額を希望している人には、横浜銀行カードローンがおすすめです。

横浜銀行カードローンの審査の流れ

カードローンの申し込みから審査・契約から借入開始まで
横浜銀行カードローンの審査までの流れは以下のようになっています。

  1. 申し込み
  2. 審査
  3. 審査結果の連絡
  4. 契約
  5. 借入・利用開始

なお、申し込みから最短で翌日にはカードローンの利用が開始できます。

横浜銀行カードローンの申し込み

横浜銀行の口座を持っている方は、申し込みから契約まですべてWEB(横浜銀行の公式ホームページ上)で済ませることが出来ます。
一方、横浜銀行の口座を持っていない人は、契約書類を郵送かFAXで提出します。そして、審査通過後に、契約までに横浜銀行の口座を作成する必要があります。

横浜銀行カードローンの利用時には、横浜銀行の口座を作ることにはなるので、お急ぎでなく時間がある場合は、あらかじめ口座を作ってから申し込みをしてWEB申込をするのもおすすめです。

契約や審査に必要な書類は運転免許うなどの本人確認書類

横浜銀行カードローンの審査に必要な書類は本人確認書類です。
希望の借入限度額が50万円を超える場合のみ収入証明書も必要となります。

必要書類の提出方法としては、必要書類をコピーして郵送またはFAXをするか、写真撮影をして画像ファイルを横浜銀行カードローンの所定のページにアップデートします。

本人確認書類は、運転免許証・健康保険証・パスポート・マイナンバーカード・在留カードのいずれかで、申込時に有効期限内であるものを氏名・住所・生年月日が分かる箇所をコピーするか撮影して提出します。運転免許証とカード型健康保険証は裏面に情報がある場合は裏面も必要です。

なお、申込時に収入証明書は、源泉徴収票・納税証明書・確定申告書・住民税決定通知書のうちのいずれか1つをコピーするか撮影をして提出します。

横浜銀行の口座を持っている方は本人確認書類が不要である

横浜銀行の口座をお持ちの方は、申込み時や契約時に本人確認書類は必要ありません。
横浜銀行のホームページのカードローン申し込みページにて、申込者情報や口座情報を入力することにより本人確認をしたということになります。希望借入限度額が50万円を超える場合は、横浜銀行の口座を持っていても収入証明書は必要です。

審査結果の通知

横浜銀行カードローンは、審査結果は最短で翌日にでます。
審査結果は、申込者の自宅・会社・携帯から申込者が選んだ電話番号へ連絡されます。

審査が通った場合は契約手続きが可能

横浜銀行の口座を持っていてWEB完結契約をした方は、WEBで手続きをします。
それ以外の方は、郵送またはFAXで契約書類を提出すれば手続き完了です。

横浜銀行カードローンの審査基準

申込者の年収や職業・勤務形態といった属性スコアリング

横浜銀行では、カードローンの審査の際に属性スコアリングを利用しています。
属性スコアリングとは、コンピュータが申込者の情報(属性)を点数化し、採点(スコアリング)することにより、申込者のローンの返済に関する信用度を点数化します。

この点数により、審査を通すかどうかをコンピュータが自動的に判断することが出来るので審査を早くすることが出来ます。
判断される申し込み情報(属性)と点数の付け方についての一覧です。
これらの項目について採点し、申込者の信用度を数値化することが属性スコアリングです。

この点数が高ければ高いほど、横浜銀行カードローンの審査に通りやすくなります。

しかし、横浜銀行カードローンはパート・アルバイトなどの雇用体系の方、専業主婦や主夫で本人の収入の無い方・年金で生活している人でも申し込み可能です。希望借入金額によっては審査には通らないかもしれませんが、借り入れ不可能ではありません。

他社借入金額や他社借入件数

横浜銀行カードローンは、他社借入金額や他社借入件数も審査の対象になります。
申込時に他社借入金額が多ければ、横浜銀行での借り入れに対する返済が難しくなるので、年収や借入希望金額とともに考慮し、横浜銀行への返済がきちんと出来るのか審査されます。
横浜銀行公式ホームページでは、簡易的に審査をするサービスがあります。
公式ホームページ内の「お借入3秒診断」という簡易審査では、年齢・年収・他社借入件数を入力することで融資の可否を事前に診断することが可能です。
このことからも、他社借入件数も審査の対象になることが分かります。

申込者の信用情報に問題があるかどうか

横浜銀行カードローンでは申込者の信用情報も審査の対象になります。
信用情報とは、その人の現在の消費者金融や銀行から借り入れしている総額や、その返済状況(残高や滞納があるかどうかなど)、過去のローンの利用状況のことをいいます。
横浜銀行カードローンに申し込む際に、個人情報の取り扱いに関する同意事項に同意しなければなりません。
その同意事項には、信用情報を集めて保存・管理している個人信用情報機関から情報を提供するし、してもらうという旨が記されています。
個人信用情報機関は、個人の現在や過去の借り入れ・返済状況などの信用情報を記録していて、銀行などが提示を要求したときに、その信用情報を消費者金融に提出します。
ですので、横浜銀行カードローンは申込者の信用情報も審査の可否に関わってきます。

在籍確認の電話による勤務先の確認

横浜銀行では、審査時の在籍確認は必須です。
在籍確認は、申込時に申請した勤務先に本当に在籍しているのかを確認するために行われます。
もしも勤務先が違っていた場合、もしくは本当は働いていなかった場合は、横浜銀行カードローン側が想定している返済が行われない可能性もあります。
返済がきちんと行われず、貸し倒れが起こらないために在籍確認が行われるのです。

横浜銀行の在籍確認は電話で行われますが、銀行名や個人名でかけてくれるので、カードローンを利用しようとしていることが周囲に分からないように配慮されています。
この在籍確認がとれないと、申込時の勤務先に虚偽があると判断され、横浜銀行カードローンの審査に通ることは難しいです。

SMBCモビットのWEB完結申込を利用すれば審査時の職場への電話連絡なし

アコムプロミスアイフルなどの消費者金融の申込の場合には、横浜銀行カードローンの審査時の職場への連絡は原則として必須です。(書類提出で回避も可能。)
しかし、SMBCモビットのWEB完結申込を利用すれば審査時の職場への電話連絡なしでカードローンの申込が可能です。
どうしても、カードローンの審査時の職場への電話連絡をしてほしくない方は、SMBCモビットのWEB完結申込を検討してみてはいかがでしょうか。

SMBCモビットの特徴

モビット

申込後10秒簡易審査結果表示 WEB完結可能

SMBCモビットでは申し込みから借入れまですべての手続きがWeb上で完結する、来店不要のWeb完結申込みサービスがあります。SMBCモビットのWeb完結申込は、これまで電話や郵送にて行われていた契約等の手続きや電話連絡をインターネット上で行うものです。そのため、職場への電話連絡なし、郵便物なしで、融資を受けることが可能です。

SMBCモビットのおすすめのポイント

  • WEB完結申込を利用すると職場への電話連絡なし
  • 審査時間:10秒簡易審査
  • 公式アプリを使ってセブン銀行でスマホATM取引が可能
  • 安定した収入があればパート・アルバイトでも借り入れ可能
実質年率3.0%~18.0%
借入限度額1万円~800万円
審査時間10秒簡易審査
融資までの時間当日融資
14:50迄の振込手続完了で当日振込可。審査結果により不可の場合有


横浜銀行カードローンの審査に落ちてしまう理由

申込内容と事実が異なる

申込内容と事実が異なる場合は、虚偽の内容で申請したということで審査に落ちます。
もしも、事実とは違う内容で申し込んだとしても、横浜銀行は提出される本人確認書類や在籍確認、個人信用情報機関からの情報により、すぐに嘘だと分かります。虚偽の内容でカードローンの申し込みをすれば、横浜銀行の申込者への信頼は0になると言えます。

このようなことをすれば、横浜銀行カードローンの審査に落ちる上に、横浜銀行内のブラックリストに載ってしまい、二度と横浜銀行で借り入れすることが出来なくなる恐れもあります。

他社での借入件数や借入金額が多い

横浜銀行では、他社借入金額が大きいときや、他社借入件数が多いときも返済能力が低いとみなされ
審査に通りにくくなります。

横浜銀行は銀行カードローンなので、貸金業法ではなく銀行法を順守して運営しています。
ですので、年収の3分の1以上の貸し付けを禁止する、貸金業法の総量規制を守る必要はありません。
このことから、他社借入金額が年収の3分の1に達していても、横浜銀行では借り入れ可能かもしれません。
しかし貸金業法の総量規制は、利用者が年収の3分の1以上の金額を借りてしまうと、返済が困難になり生活が立ちいかなくなるのではないか、という考えの元設定されたものです。

そのことから、2017年ごろから総量規制の対象外であった銀行でも借入金額を年収の2分の1や3分の1までとする、という流れになっています。ですので、横浜銀行でも他社借入金額が多い場合は2017年以前よりも審査に通りににくくなります。なお、審査には、他社借り入れ金額だけでなく他社借入件数も参考にされます。

横浜銀行公式ホームページにある簡易審査を利用してみると、年齢35歳、年収500万円でも、他社借入件数が4件を超えると「お借り入れ可能と思われます」から「お借り入れ可能か判断できませんでした」になります。
まだ簡易審査で、正式な審査によってはそれでも通ることはあるかもしれませんが、他社借入件数が4件を超えてしまうと審査は通りにくくなるでしょう。

短期間に複数社のカードローンに申し込みをしている

短期間にたくさんのカードローンに申し込みをすると、その人はお金にかなり困っている「申し込みブラック」とされます。

カードローンに申し込みをした時点で個人信用情報機関にその情報が半年間登録されるので、たとえ申請しなかったとしても横浜銀行側には申込者がどのくらいカードローンに申し込んでいるのか把握されています。
一般的に月に3回以上申し込みをすると、申し込みブラックとなります。

信用情報に金融事故情報がある

横浜銀行カードローンは、2,3カ月以上も返済を延滞する「長期延滞」、本人以外の親や保証会社が返済する「代位弁済」債務の免除や減額を申請する「債務整理」といった金融事故を起こしてしまいますと、審査に通りにくくなります。

個人信用情報機関には、長期延滞は延滞解消日から1~5年間、代位弁済は5年間、債務整理は5~10年間記録されます。この期間内に以上のような金融事故を起こした人は審査に通りにくいです。

過去に保証会社(プロミス)で返済上のトラブルがあった

横浜銀行カードローンは、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社を保証会社としています。
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社は、プロミスをブランドとして経営している大手消費者金融です。
この保証会社が審査を行うため、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社(プロミス)で延滞などのトラブルを起こしてしまうと、横浜銀行カードローンの審査に落ちてしまうかもしれません。

ちなみにSMBCコンシューマーファイナンス株式会社を保証会社としている銀行は、三井住友銀行カードローン、ジャパンネット銀行カードローン、住信SBIネット銀行カードローンなどがあります。

これらの銀行系カードローンでトラブルを起こした人は審査に落ちる可能性が高いです。
もちろん、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社はプロミスをブランド名として、消費者金融を経営していますので、プロミスでトラブルを起こした場合も、横浜銀行カードローンの審査に落ちてしまう可能性は高くなります。

横浜銀行カードローンの審査に通るためにできることは?

借入希望額を必要最低限にする

横浜銀行カードローンの審査に通るためには、借入希望額を年収や他社借入金額と照らし合わせて、無理なく返済出来る金額を希望金額とすることが大切です。

返済することが現実的ではないような金額では、横浜銀行カードローンの審査に通ることは出来ません。
後から増資の申し込みをすることも可能ですので、まずは必要最低限の額を希望して審査に通ることを目標としましょう。

他社での借入件数を減らしておく

先ほど説明しました通り、他社借入件数が4件以上になると審査に落ちやすくなります。
他社借入件数を3件以下に減らせば、横浜銀行公式ページにあります簡易審査は通ることが出来ます。
借入件数が3件か、4件かで審査結果の影響に大きく関わってきます。
他社借入件数を少しでも減らしてから、申し込みをすることをおすすめします。

申込情報は間違いのないように申告する

申込情報に間違いがあると、虚偽の内容で申告したと判断されます。申込情報は間違いの無い正しい情報で提出しましょう。
1度そういった虚偽申告があると、横浜銀行カードローンどころか保証会社であるSMBCコンシューマーファイナンス株式会社でブラックリストに載ってしまう可能性があります。
正しい内容で申し込みしましょう。

横浜銀行カードローンの審査に落ちてしまった場合の対応策

プロミス以外の大手消費者金融の申し込みを検討する

横浜銀行カードローンの審査に落ちてしまった時は、大手消費者金融に申し込んでみてはいかがでしょうか。
加えて、保証会社関連で審査に落ちてしまった可能性がある方は、大手の消費者金融なら審査に通るかもしれません。
しかし、横浜銀行カードローンの保証会社は、プロミスを経営しているSMBCコンシューマーファイナンス株式会社です。横浜銀行カードローンの審査に落ちてしまった場合は、プロミスの審査も落ちてしまう可能性は高いでしょう。
また、大手消費者金融に申し込む際に注意が必要なのですが、消費者金融は貸金業法のもと運営されています。
貸金業法では、年収の3分の1を超える貸し付けは出来ないとする総量規制があります。総量規制があると、本人に収入の無い専業主婦などは借り入れすることができません。
ですので、本人に収入があり現在他社借り入れ金額と希望借入金額を合計した額が、年収の3分の1を越えない人はプロミス以外の大手消費者金融に申し込みをしてみてはいかがでしょうか。

アコムの特徴

アコム

30日間無利息サービス実施中

アコムのキャッシングを利用したことがない方でも「はじめてのアコム♪」というテレビCMでご存知だと思います。アコムは1978年から営業している大手消費者金融会社です。2008年に三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社となり都市銀行の傘下に入りました。担保や保証人不要で、最短30分で審査完了、WEB申し込みで来店する必要なく即日融資も可能です。

アコムのおすすめのポイント

  • 30日間無利息サービスを実施中
  • 初めての人でも安心できるカードローン
  • 審査スピードや融資スピードが速く、即日融資が可能
  • 24時間受付可能のインターネット申し込み可能
  • 自動契約機と店舗窓口での契約が可能
  • おまとめローンの取り扱いあり
実質年率3.0~18.0%
借入限度額1~800万円
審査時間最短30分
融資までの時間最短1時間



アイフルの特徴

アイフル

アイフルは最短30分の審査で30日間無利息

アイフルは、大手消費者金融で大手メガバンクグループに入らず単独で経営している優良の消費者金融です。1000円からの借り入れも可能で、審査時間も最短30分で即日融資も可能、また初回契約時には30日間無利息サービスも利用可能です。また、アイフルでは、誰にも知られずにローンカードを受け取る事が可能です。ご希望の時間にローンカードの配送時間を選べます。くわえて、自宅以外にも配送可能です。

アイフルのおすすめのポイント

  • 初めてなら30日間無利息サービスを実施中
  • インターネットで申し込みは24時間受付可能
  • 最短30分で審査完了、即日融資が可能
  • 誰にも知られずにローンカードを受取可能
  • 借り換えやおまとめローンなどの商品も豊富
実質年率3.0~18.0%
借入限度額最高800万円
審査時間最短30分
融資までの時間最短1時間